SSDとは、HDDよりも読み書き速度が速く、動画編集やゲームの保存、大容量データのやり取りなどもスムーズに行えるストレージのこと。落下や衝撃にも強く、外付けストレージとしても使いやすい点が特徴です。しかし、さまざまメーカーから販売されているうえ、商品によって容量や値段が異なるため、どれを買えばよいか迷いますよね。
そこで今回は、Amazon・楽天市場・Yahoo!ショッピングなどで売れ筋上位のSSDのなかから、おすすめの商品や人気の商品をランキング形式で紹介します。
果たしてどの商品がマイベストの選ぶ最強のベストバイ商品なのでしょうか?SSDの選び方のポイントも説明しているので、ぜひ購入の際の参考にしてみてください。
ベンチマークテストに関する豊富な経験を活かし、PC本体・PCパーツのレビューを中心に活動。元々はMYCOM PC WEB編集部(現マイナビニュース)の編集・記者で、編集時代に検証の楽しさを知り、フリーランスに転向。ニッチなネタを得意とし、比較検証、作例やアップグレード指南などの企画に携わることも多い。 現在はマイナビにかぎらずインプレス、アスキー、ITMedia等でライター、記者として活動。紙媒体ではライターとしてだけでなく編集としても参加するほか、台湾メーカーを中心に、取材やインタビューも数多くこなしている。
筑波大学芸術専門学群卒業後、芸術制作で使用していたPCをはじめとする多くのデジタルデバイスやソフトウェアに関する知識を活かそうと大手家電量販店に入社。販売員としてPCだけでなくプリンター・ルーターなどPC周辺機器の販売や、インターネット・格安SIMなど通信サービスの提案など、PCに関する販売・契約を総合的に担当、自身の担当顧客に合ったPC環境を真摯に考え、販売ノルマや利益にとらわれず提案してきた。 その後2022年にマイベストへ入社し、PCや周辺機器の専門ガイドを担当。富士通やDellのような大手メーカー製PCだけでなく様々なデジタルデバイスに関する経験・知識を活かし、PCや周辺機器選びに困ったユーザーに寄り添う企画・記事制作を心がけている。
監修者は「選び方」についてのみ監修をおこなっており、掲載している商品・サービスは監修者が選定したものではありません。
目次
SSDとは、内蔵しているメモリチップにデータを保存できる記憶装置のこと。HDDに比べ、断然速くデータを処理できます。
同一メーカーの商品の転送時間を比較すると、5GBの動画・画像ファイルを8秒でコピーし、16.6GBのゲームデータを27.36秒でコピーできました。動画編集やゲームの保存、大容量データのやり取りなどもスムーズに行えるでしょう。
SSDとHDDはデータの記録方法が異なります。SSDは内蔵されたメモリチップに情報を記録するのに対し、HDDはディスクに記録する仕組み。また、HDDは落下や衝撃による物理的な故障が発生しやすい点がデメリットですが、SSDは可動部品がなく物理的な故障に強いのも魅力です。そのため、外付けストレージとしても持ち運びやすいといえるでしょう。
データ転送速度の速さや持ち運びのしやすさを求める人にはSSDがおすすめです。価格を抑えつつ大容量ストレージがほしい人は、HDDを検討するとよいでしょう。
SSDを選ぶ際に必ずチェックしておきたい「2つのポイント」をご紹介します。
転送速度は使用するUSBポートの規格によって最大値は変わりますが、基本的には十分な速度です。MacBook ProやSurface Pro 8などの「USB4.0/Thunderbolt 4」に対応した最近のパソコンなら、内蔵SSDと体感速度は変わらず、ストレスを感じることなくサクサク作業できるでしょう。
外付けSSDはとくに、デスクトップPC・ノートパソコンの容量不足解消やテレビの録画、PS4のゲームデータやiPhoneなどのモバイル端末のデータ保存に向いています。それぞれの用途に適したSSDは、以下のコンテンツも参考にしてくださいね。
PS4の場合、接続した外付けSSDからゲームデータをロード可能です。しかし、PS5の場合はSSDに移動したゲームデータを、本体にコピーし直す必要があります。PS4は外付けSSD、PS5は内蔵SSDに保存するなど使い分けることがおすすめですよ。
内蔵SSDには、M.2 SSD・2.5インチ SSD・mSATA SSDの3タイプがあります。それぞれ対応した機器にしか取りつけできないので注意しましょう。選び方のポイントを解説するため、以下を参考にしてください。
転送速度を重視するなら、M.2 SSDを選びましょう。M.2 SSDとは、薄型ノートパソコンやタブレットなどのデバイスサイズに合わせて登場した新しいタイプのSSDのこと。従来使われていた2.5インチ SSDやmSATA SSDより小型で高速である点が魅力です。
規格上の最大転送速度(PCI Express 5.0接続時)は最大16GB/sまで向上しており、2.5インチ SSDやmSATA SSDと比べて20倍近い差があります。しかし、転送速度が速い分高額になるので、画像や動画の保存のみで速さが必要ない場合は、より安価な2.5インチ SSDがおすすめです。
現在M.2 SSDは、デスクトップPCの内蔵ストレージやPS5の増設ストレージとして主流になっています。ただし、PS5で使えるSSDは条件を満たしているものだけなので、PS5対応SSDのコンテンツもぜひチェックしてくださいね。
M.2 SSDには細かいサイズの違いがあります。幅22mm・長さ80mmの「Type 2280」が一般的ですが、どのサイズが対応しているかを事前にチェックしておくとよいでしょう。
SSDを選ぶ際は、PC本体の仕様書やマザーボードの型番を確認しましょう。BTOやゲーミングPCにはストレージ増設用の空きスロットがある場合が多く、取りつけられるSSDを確認できます。2.5インチ SSDの場合、SATA接続用の通信ケーブルと電源ケーブルが必要なので、ない場合はSSDと同時に購入してください。
PS4にSSDを換装するなら、2.5インチ SSDが必要です。外付けの場合はUSBケーブルでの接続が必要ですが、換装すればPS4のUSB端子を使わずにストレージを増設可能。そのため、コントローラーやヘッドセット用にUSB端子を空けておきたい場合に重宝します。
また、10年ほど前の旧型ノートパソコンには、mSATA SSDしか使用できないことも。最新のパソコンには対応していないことが多いものの、mSATA SSDにしか対応していない旧型パソコンの保守や点検に欠かせないアイテムです。
どちらも初期搭載はHDDであり、M.2 SSDと比べて速度は劣るものの、HDDよりは高速化が見込めます。ただし、PS4・PS4 Proで使えるSSDも条件を満たしているものに限られるため、PS4対応SSDのコンテンツをチェックしてください。
2.5インチ SSDやmSATA SSDは商品数が減少傾向にあります。最新のパソコンは対応していないことがほとんどなので、旧型パソコンを保守するなら交換用の予備を購入しておくとよいでしょう。また、古いパソコンのSSDから新しいパソコンにデータを移したい場合には、変換アダプタが便利です。
インターフェース | PCIe Gen 4.0×4 |
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読み込み速度(検証時) | 7,111.69MB/s |
書き込み速度(検証時) | 6,770.22MB/s |
良い
気になる
読み込み速度(公称値) | 7,450MB/s |
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書き込み速度(公称値) | 6,900MB/s |
メーカー保証期間 | 5年 |
TBW | 600TBW |
幅 | 22mm |
奥行 | 80mm |
高さ | 2.3mm |
PS5対応 |
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インターフェース | PCIe Gen 4.0×4 |
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読み込み速度(検証時) | 5136.69MB/s |
書き込み速度(検証時) | 4704.70MB/s |
良い
気になる
読み込み速度(公称値) | 5000MB/s |
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書き込み速度(公称値) | 3600MB/s |
メーカー保証期間 | 5年 |
TBW | 220TBW |
幅 | 22mm |
奥行 | 80mm |
高さ | 2.4mm |
PS5対応 | 不明 |
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インターフェース | PCIe Gen 4.0×4 |
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読み込み速度(検証時) | 6,942.29MB/s |
書き込み速度(検証時) | 6,385.43MB/s |
良い
気になる
読み込み速度(公称値) | 7,300MB/s |
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書き込み速度(公称値) | 6,300MB/s |
メーカー保証期間 | 5年 |
TBW | 600TBW |
幅 | 22mm |
奥行 | 80mm |
高さ | 2.38mm |
PS5対応 |
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インターフェース | SATA3.0 |
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容量 | 480GB |
読み込み速度(公称値) | 555MB/s |
書き込み速度(公称値) | 540MB/s |
TBW | 120TBW |
パソコンを手軽にアップデートできるSATA接続のSSD。HDDからの換装でシステム起動やファイル転送の高速化が可能です。HDDより高速な環境を求めつつM.2 SSDよりリーズナブルにパソコンを組み上げることができ、ゲーミング用などでパソコンを自作するときのストレージとしてもおすすめです。
クローンソフト付き | 不明 |
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MTBF(平均故障間隔) | 150万時間 |
インターフェース | SATA3 6Gb/s |
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容量 | 1TB |
読み込み速度(公称値) | 560MB/s |
書き込み速度(公称値) | 520MB/s |
TBW | 400TBW |
互換性を高めるために2.5インチおよびM.2フォームファクターで提供されており、旧型のマシンのスロットを含む、多数のPCスロットで使用できます。SSDシーケンシャルリードは最大560MB/sで、クリエイターのワークフローを効率化。素早いアプリケーション応答と400TBWの耐久性が特徴です。
クローンソフト付き | |
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MTBF(平均故障間隔) | 175万時間(最大) |
書き込み速度(検証時) | 平均1,040.54MB/s |
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読み込み速度(検証時) | 平均1,065.15MB/s |
PS4・PS5対応 |
良い
気になる
バッファローの「BUFFALO SSD-SCH1.0U3-BA」は、さまざまな用途で使用したい人におすすめです。OSはWindows・macOS・Chrome OSに対応。接続端子はPS4・PS5でも使えるUSB Type-Aですが、USB Type-Cへの変換アダプターが付属しているのでスマホでも使えました。テレビ録画にも対応し、地上波は約125時間・BSは約88時間とたっぷり録画できるところがメリットです。
ベンチマークスコアは、読み込みが平均1065.15MB/s・書き込みが1040.54MB/sを記録し、高評価を獲得。重くなりがちなゲームデータのダウンロードも短時間で済み、スムーズにプレイできるでしょう。実際にデータ転送を行ったところ、1GBの画像・動画ファイルを平均1.99秒、16.6GBのゲームデータを平均27.36秒で転送できました。比較したなかには本商品を上回る速さの商品もありましたが、作業が滞ることはないでしょう。
重量は12.4gと軽量であったうえ、大きさもUSBメモリと同程度のサイズでコンパクト。Type-Cに変換可能なアダプタもついており、Macで使用する際もハブなしで使用可能です。また、外出先に持ち運びたい場合にも便利。加えて、MIL-STD準拠の耐衝撃性試験をクリアしている点もメリットです。防水・防塵機能は備えていないものの、室内で使うならば十分な耐久性といえるでしょう。
人気だった同社の「SSD-PUT250U3-BKC」よりも性能があがった本商品。対応機器が多く、1つでマルチに使える商品を探しているなら、真っ先に候補に入れたい一品です。
容量 | 1TB |
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重量. | 12g(実測値) |
書き込み速度(公表値) | 900MB/s |
読み込み速度(公表値) | 1,050MB/s |
メーカー保証期間 | 1年 |
対応OS | Windows、macOS、Chrome OS、Android、iOS、iPad OS |
USBコネクタ形状 | Type-A、Type-C |
バッファロー SSD-SCH1.0U3-BAの口コミ・評判は?実際に使ってよい点・気になる点を徹底レビュー!
書き込み速度(検証時) | 平均1,018.96MB/s |
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読み込み速度(検証時) | 平均1,040.30MB/s |
PS4・PS5対応 |
良い
気になる
バッファローのSSD-PHP1.0U3BA/Nは、転送速度が高速なうえ、持ち運びにも適した商品です。読み書きがどちらも1000MB/sを超える高速さで、MIL規格に準拠した耐衝撃試験をクリア。IP55の防水・防塵性能も備えているので、屋外での使用にも適しています。
ベンチマークテストでは、読み込みが平均1,040.30MB/s、書き込みが平均1,018.96MB/sを記録。読み書きともに高速で、動画編集での使用におすすめです。実際、1GBの画像・動画ファイルを平均1.78秒、16.6GBのゲームデータのファイルを平均26.68秒で転送完了。1GB程度のファイルであれば待ち時間を感じることはほとんどないでしょう。
さらに、MIL-STD準拠の耐衝撃試験をクリアしており、IP55の防塵・防滴性能を備えるなど耐久性も良好。サイズは横幅10.65cm・奥行5.7cm、重量はケーブル込みで91.6gと少し嵩張るものの、屋外での撮影が多いフォトグラファー・ビデオグラファーに向いています。Windows、macOS、Chrome OS、iOSに対応し、USB Type-CケーブルとType-C to A変換アダプターが付属しているためMacで使用する際もハブなしで使用可能。使用デバイスを選ばない点も魅力です。
総じて、SSD-PHP1.0U3BA/Nは、高速かつ持ち運びに適したポータブルSSDを探している人におすすめです。今回検証した商品のなかでもかなり高速で、そのうえMIL規格準拠の地衝撃性能とIP55の防水・防塵性能が備わっており、欠点らしい欠点はありません。
容量 | 1TB |
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重量. | 92g(実測値) |
書き込み速度(公表値) | 1,000MB/s |
読み込み速度(公表値) | 1,050MB/s |
メーカー保証期間 | 1年 |
対応OS | Windows、macOS、iOS、iPad OS |
USBコネクタ形状 | Type-A、Type-C |
バッファロー 外付けSSD SSD-PHP1.0U3BA/Nの口コミ・評判は?実際に使ってメリット・デメリットを徹底レビュー!
書き込み速度(検証時) | 平均1,017.66MB/s |
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読み込み速度(検証時) | 平均1,040.51MB/s |
PS4・PS5対応 |
良い
気になる
Nextorageの「ポータブルSSD NX-P2SE1TB」は、高速さとコンパクトさを両立したバランスのよい商品です。重量は接続ケーブル込みで33.1gと非常に軽量で、サイズはタバコの箱より小さいほどコンパクトなので、持ち運び時にも邪魔にならないでしょう。
読み書き速度は比較したなかでもトップクラス。ベンチマークスコアは読み込みが平均1,040.51MB/s、書き込みが平均1,017.66MB/sと優秀な数値を記録しました。実使用速度は、1GBのファイルを平均1.78秒、16.6GBのゲームデータのファイルを平均26.38秒で転送しています。大容量のデータでも待ち時間は少ないでしょう。
対応機器の多さも大きな魅力です。Windows・Macをはじめとして、iOS・Androidなどのスマホ、ChromeOS・iPadOSなど、あらゆる機器に対応しているほか、PS4・PS5も動作確認済み。USB Type-C・Type-Aケーブルがそれぞれ付属しているので、自分の使用している機器に合わせて使えるのもうれしいポイントです。
防水・防塵機能がないのは惜しい点ですが、屋内で使用するなら十分でしょう。速度とコンパクトさを兼ね備えているうえ、対応機器が多いのであらゆる場面で活躍できるポータブル外付けSSDです。
容量 | 1TB |
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重量. | 20g(実測値) |
書き込み速度(公表値) | 1,050MB/s |
読み込み速度(公表値) | 1,050MB/s |
メーカー保証期間 | 3年 |
対応OS | Windows、macOS、Chrome OS、Android、iOS |
USBコネクタ形状 | Type-A、Type-C |
Nextorage ポータブルSSD NX-P2SE1TBの口コミ・評判は?実際に使ってメリット・デメリットを徹底レビュー!
読み込み速度(検証時) | 464.03MB/s |
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書き込み速度(検証時) | 431.97MB/s |
ストレージブランドであるTHREE COLOUR DOGFISHの「Dogfish Msata 500gb Internal SSD」。Amazonを中心に大手ECサイトで販売されており、16GBから1TBまでと幅広い容量のラインナップが特徴です。最大読み込み速度は540MB/sで、最大書き込み速度は500MB/sと謳っています。
ベンチマークテストでは、読み込み速度は464.03MB/sで書き込み速度は431.97MB/sと、公称値には及ばないもののデータストレージとして十分な読み書き速度を記録。20GBの大容量ファイルのコピーは約1分37秒と、スムーズに行えました。
大手ECサイトで簡単に購入でき、旧型パソコンを使っている場合はもちろん、旧型パソコンの保守・点検用に使用する場合でも便利なベストバイアイテムです。
容量 | 500GB |
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タイプ | MLC |
読み込み速度(公称値) | 最大540MB/s |
書き込み速度(公称値) | 最大500MB/s |
メーカー保証期間 | 3年間 |
TBW | 不明 |
MTBF(平均故障間隔) | 不明 |
幅 | 30mm |
高さ | 3.8mm |
DOGFISH Dogfish Msata 500gb Internal SSDをレビュー!クチコミ・評判をもとに徹底検証
読み込み速度(検証時) | 463.28MB/s |
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書き込み速度(検証時) | 412.60MB/s |
ベンチマークテストでは、読み込み速度は463.28MB/sで、書き込み速度が412.60MB/sを記録。公称値には及ばないものの、資料や写真などのデータ保存用としては十分な数値です。また、20GBの大容量ファイルのコピーは約1分37秒と素早く完了できました。
今回のランキングで紹介しているTHREE COLOUR DOGFISHの商品と製造元が同じで、見た目こそ違えど性能・品質は同等といえる結果に。上位の商品を入手できない場合は、こちらの商品が有力な選択肢のひとつになるでしょう。
容量 | 512GB |
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タイプ | 不明 |
読み込み速度(公称値) | 最大540MB/s |
書き込み速度(公称値) | 最大500MB/s |
メーカー保証期間 | 3年間 |
TBW | 不明 |
MTBF(平均故障間隔) | 不明 |
幅 | 30mm |
高さ | 3.8mm |
Gamerking Msata SSD 512GBをレビュー!クチコミ・評判をもとに徹底検証
ベンチマークテストの結果は、読み込み速度が430.82MB/sで書き込み速度は191.35MB/sと、書き込み速度が遅め。とはいえ、ほかの商品と比べて体感では気にならないレベルで、20GBの大容量ファイルのコピーも1分35秒でスピーディーに終えられました。
容量 | 512GB |
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タイプ | 3D TLC |
読み込み速度(公称値) | 最大550MB/s |
書き込み速度(公称値) | 最大520MB/s |
メーカー保証期間 | 5年 |
TBW | 300TBW |
MTBF(平均故障間隔) | 100万時間 |
幅 | 29.85mm |
高さ | 4.85mm |
Kingston SSD KC600 SKC600MS/512Gをレビュー!クチコミ・評判をもとに徹底検証
コンテンツ内で紹介した商品を購入すると、売上の一部がマイベストに還元されることがあります。
掲載されている情報は、マイベストが独自にリサーチした時点の情報、または各商品のJANコードをもとにECサイトが提供するAPIを使用し自動で生成しています。掲載価格に変動がある場合や、登録ミス等の理由により情報が異なる場合がありますので、最新の価格や商品の詳細等については、各ECサイト・販売店・メーカーよりご確認ください。
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