デスクにディスプレイを取りつけるために使用するモニターアーム。ディスプレイアームとも呼ばれ、モニターの高さや角度を手軽に調整できます。また壁ギリギリにモニターを配置できるので、一層省スペースでモニターを使えるところもメリットです。エルゴトロン・エレコムなどさまざまなメーカーから販売されているうえ、価格もさまざま。VESA規格対応のものや、コスパがよいものなど商品によって特徴も異なるため、どれを選べばよいか迷いますよね。
今回は、各メーカーの最新商品や売れ筋上位から人気のモニターアーム10商品を集め、4個のポイントで比較して徹底検証。おすすめのモニターアームをランキング形式でご紹介します。
マイベストが定義するベストなモニターアームは「設置が簡単なうえ、可動域が広く位置調整もスムーズにできる商品」。徹底検証してわかったモニターアームの本当の選び方も解説しますので、ぜひ購入の際の参考にしてください。
ベンチマークテストに関する豊富な経験を活かし、PC本体・PCパーツのレビューを中心に活動。元々はMYCOM PC WEB編集部(現マイナビニュース)の編集・記者で、編集時代に検証の楽しさを知り、フリーランスに転向。ニッチなネタを得意とし、比較検証、作例やアップグレード指南などの企画に携わることも多い。 現在はマイナビにかぎらずインプレス、アスキー、ITMedia等でライター、記者として活動。紙媒体ではライターとしてだけでなく編集としても参加するほか、台湾メーカーを中心に、取材やインタビューも数多くこなしている。
筑波大学芸術専門学群卒業後、芸術制作で使用していたPCをはじめとする多くのデジタルデバイスやソフトウェアに関する知識を活かそうと大手家電量販店に入社。販売員としてPCだけでなくプリンター・ルーターなどPC周辺機器の販売や、インターネット・格安SIMなど通信サービスの提案など、PCに関する販売・契約を総合的に担当、自身の担当顧客に合ったPC環境を真摯に考え、販売ノルマや利益にとらわれず提案してきた。 その後2022年にマイベストへ入社し、PCや周辺機器の専門ガイドを担当。富士通やDellのような大手メーカー製PCだけでなく様々なデジタルデバイスに関する経験・知識を活かし、PCや周辺機器選びに困ったユーザーに寄り添う企画・記事制作を心がけている。
セットアップがしやすい商品としてユーザーがとても満足できる基準を「難しい工程なしに、ひとりでも楽にモニターを取り付けられ、アームの調節も利く商品」とし、以下の方法で各商品の検証を行いました。
可動域の広い商品としてユーザーがとても満足できる基準を「どんな環境に設置しても好みの位置・角度に調節できる商品」とし、以下の方法で各商品の検証を行いました。
位置調節のしやすさに優れた商品としてユーザーがとても満足できる基準を「片手で位置調節ができるほど軽い力でアームを動かせる商品」とし、以下の方法で各商品の検証を行いました。
ケーブルが隠しやすい商品としてユーザーがとても満足できる基準を「ケーブルがほとんど見えなくなり、配線に気づかない商品」とし、以下の方法で各商品の検証を行いました。
すべての検証は
マイベストが行っています
監修者は「選び方」についてのみ監修をおこなっており、掲載している商品・サービスは監修者が選定したものではありません。マイベストが独自に検証を行ったうえで、ランキング化しています。
新商品の発売情報をリサーチした結果、ランキングに追加すべき商品はありませんでした。
新商品の発売情報をリサーチした結果、ランキングに追加すべき商品はありませんでした。
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10商品を検証し、2024年12月12日時点での検証結果に基づき、ランキングとコンテンツの内容を刷新しました。
モニターアームは、モニター台よりもデスクのスペースを有効活用できる点がメリットです。モニターを宙に浮かせるように設置できるため、台が不要になり、デスク上のスペースを広々と使えます。また、モニターを壁面に近づけて設置できるため、無駄なスペースが出にくく、見た目もスマートです。
さらに、柔軟に位置を調整できるのも、モニターアームならではのおすすめポイント。一般的なモニタースタンドやモニター台では、高さや角度の調整に限界がありますが、モニターアームなら上下・左右・前後と細かく位置を調整可能。自分にとって見やすい位置にしっかり固定できるので、身体への負担も軽減できます。
ちなみに、モニターの理想的な位置は「画面の上端が目線より少し下」といわれています。椅子やデスクを変えても柔軟に調整できるモニターアームなら、いつでも快適な作業姿勢を保てますよ。
私は10年ほどエルゴトロンのモニターアームを使っていますが、とくに劣化を感じたことはありません。一度購入すれば長く使えるアイテムといえるでしょう。モニタースタンドと比べて固定力が強いので、地震対策としても効果的ですよ。
本コンテンツでは、シングルモニターアームを紹介しています。2画面対応のモニターアームが気になる人は、こちらのコンテンツをチェックしてくださいね。
モニターアームは、はじめての人でも簡単に設置できます。モニターアームの設置方法にはクランプ式・グロメット式・ポール式・壁掛け式などの種類がありますが、現在売れ筋のモニターアームはほとんどがクランプ式です。
そのなかでもクランプ式は最も取りつけが簡単なタイプで、デスクの天板に挟むだけで設置できます。クランプを机にはめる・クランプにアームを取りつける・モニターにマウントをつける・アームにモニターを取りつけるといった簡単な工程で設置できるので、はじめての人でも20分程度で作業できるでしょう。
設置前には、モニターがVESA規格に対応しているかを必ず確認してください。VESA規格とは、モニターやテレビなどをアームやスタンドに取りつける際に使うネジ穴の間隔を定めた国際標準規格です。VESA規格に対応していれば、どのメーカーの商品でも取りつけられます。モニター側がVESA規格に対応していない場合、取りつけできない点に注意が必要です。
本コンテンツで紹介しているモニターアームはすべてクランプ式に対応しています。
モニターアームを選ぶ際に必ずチェックしておきたい「4つのポイント」をご紹介します。
モニターアームを導入するなら、スムーズに動かせるタイプがおすすめです。作業内容や姿勢に合わせてモニターの位置を微調整する場面は意外と多く、動きがなめらかなモニターアームなら、日々の操作も快適になります。
今回の検証では、アームを動かすのに必要な力を専用の治具で測定。100N以上の力が必要なものもあれば、20N程度の軽い力で動かせるモニターアームもあり、動かしやすさには大きな差が見られました。軽い力でスムーズに動くモニターアームを選ぶのがおすすめです。
モニターアームの構造には「ガススプリング式」と「バネ式」の2タイプがありますが、検証の結果、方式による操作感の差はそこまで大きくありませんでした。なめらかな動きを求めるなら、実際の使用感を確認しながら、動かしやすいモニターアームを選ぶのがおすすめですよ。
動かしやすさや安定感のあるモニターアームといえばエルゴトロンが有名ですが、今回検証した結果、引けを取らない商品も多くありました。エルゴトロンを検討しているものの価格の高さをネックに感じている人は、ほかの商品も検討の余地ありといえますよ。
アームの動かしやすさを重視するなら、関節が3つある「3軸」のモニターアームがおすすめです。3軸タイプは可動範囲が広く、上下・左右への移動や角度の調整が自在。微調整もスムーズに行えるため、モニターの位置を細かく調整したい人には最適です。
2軸のモニターアームは関節が少なく、動かせる範囲が限られているため、高さや角度の調整がしにくい傾向があります。価格は手頃ですが、自由な配置を求める人にはやや不向きです。
4軸アームは関節が多く柔軟な反面、構造が複雑で、意図しない方向に動いてしまうこともあります。一部を動かすと他の関節が連動することもあるため、操作感を重視するなら3軸のアームがいいでしょう。
また、今回検証した3軸のモニターアームはすべてピボット機能に対応しており、モニターを縦向きに回転させて使うことも可能。縦長の資料やWebページの閲覧が多い人にも使いやすい構造となっています。
3軸のモニターアームのなかにも、ワンタッチで高さ調節ができない商品もあります。Amazonベーシックのアームがその一例です。しかし、3,000円ほどで買えるのは大きな魅力。基本的にモニターの位置を固定して使う人にはおすすめです。
配線をすっきり見せたい人には、ケーブルホルダー付きのモニターアームがおすすめです。ケーブルの収納方法には、ケーブルホルダー・クリップ・結束バンドなどがあります。特にケーブルホルダーは電源コードやHDMIケーブルを覆って収納できるので、配線が目立ちにくくスマートな印象を与えられる点がメリットです。
なかには、1本目のケーブルのみホルダー付きで、2本目はクリップなどで対応する商品もあります。見た目を重視するなら、2本ともホルダーに収納できるモニターアームを選ぶのがおすすめです。
また、アームの素材も見た目に大きく影響します。プラスチック・金属などがありますが、スタイリッシュなデスクを演出したいなら、より高級感のある金属製のモニターアームがおすすめです。インテリアになじみやすく、全体の雰囲気も引き締まりますよ。
配線をすっきりさせるためには、ケーブルホルダーの大きさも重要です。ドッキングステーション機能があるモニターの場合、電源や映像ケーブルのほかにも配線がモニターに集中しがち。ケーブルホルダーの隙間が小さいとすべての配線が収まらない可能性があるので、大きさに余裕があるホルダーを備えたものを選びましょう。
実際の検証では、耐荷重6.5kgのアームに7.7kgのウルトラワイドモニターを設置したところ、支えきれずにモニターが下がってしまいました。特にウルトラワイドモニターは本体が重くなりやすいため、強度と安定性を備えたモニターアームを選ぶことが大切です。使用予定のモニターの重さに合った製品かどうか、事前にしっかり確認しておきましょう。
モニターの重さがアームの耐荷重の範囲であれば、アームが重みでずり下がることは基本的にありませんでした。購入前に使用しているモニターの重さとモニターアームの耐荷重をしっかり確認しましょう。耐荷重はランキングの項目から確認できますよ。
耐荷重内で使用しているのにモニターが垂れ下がる場合は、時間経過によりネジが緩んでいると考えられます。もしモニターがお辞儀をするようになったら、固定部分を確認しネジを締め直して調節しましょう。私もこれまでアームのネジを3〜4回ほど締め直しています。
商品 | 画像 | おすすめスコア | 最安価格 | 人気順 | ポイント | おすすめスコア | 詳細情報 | ||||||||||||||||||||||
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セットアップのしやすさ | 可動域の広さ | 位置調節のしやすさ(前後方向) | 位置調節のしやすさ(上下の角度) | 位置調節のしやすさ(上下方向) | ケーブルの隠しやすさ | 重量 | 素材 | 取り付け方法 | 可動方向 | 対応モニターサイズ(最大) | 対応モニターサイズ(最小) | モニター設置可能数 | 耐荷重 | 軸数 | 対応する天板の最小厚さ | 対応する天板の最大厚さ | VESA規格対応 | ローテーション機能 | チルト機能 | 調整方式 | ケーブル収納付き | ケーブルホルダーあり | |||||||
1 | Dell シングルモニターアーム|MSA20 | ![]() | 7位 | 高機能で見た目にも高級感。すべての人におすすめなモニターアーム | 4.06kg | 金属 | クランプ式、グロメット式 | 垂直水平可動タイプ | 38インチ | 19インチ | 1台 | 2.2~10kg | 3軸 | 不明 | 53mm | ガススプリング式 | |||||||||||||
2 | スタープラチナ 快適ワークのモニターアーム|DA112 | ![]() | コスパ重視の人におすすめのアーム。スタイリッシュな見た目も魅力 | 2.4kg | アルミ合金、スチール、プラスチック | クランプ式、グロメット式 | 垂直水平可動タイプ | 32インチ | 不明 | 1台 | 2〜9kg | 3軸 | 10mm | 85mm | バネ式 | ||||||||||||||
3 | Pixio モニターアーム |PSW1SBL | ![]() | 4位 | 豊富なカラバリが魅力。アームもスムーズに動く | 2.84kg | 金属 | クランプ式、グロメット式 | 垂直水平可動タイプ | 32インチ | 不明 | 1台 | 1〜9kg | 3軸 | 10mm | 50mm | ガススプリング式 | |||||||||||||
4 | エルゴトロン MXV デスクモニターアーム | ![]() | 動きのなめらかさを求める人に。方向・角度調整がスムーズ | 2.9kg | 金属 | クランプ式、グロメット式 | 垂直水平可動タイプ | 34インチ | 不明 | 1台 | 3.2~9.1kg | 3軸 | 12mm | 32mm | 独自方式(Constant Force) | ||||||||||||||
5 | エレコム ガススプリング式モニターアーム|DPA-SS07BK | ![]() | 6位 | コスパ重視の人に。すっきり配線できて上下の位置調整も手軽 | 3.15kg | スチール、アルミ合金、ABS | クランプ式、グロメット式 | 垂直水平可動タイプ | 32インチ | 32インチ | 1台 | 1~9kg | 3軸 | 10mm | グロメット式:40mm、クランプ式:85mm | ガススプリング式 | |||||||||||||
6 | エレコム ディスプレイアーム(シングルアーム/ガス式)|DPA-SS02BK | ![]() | 3位 | リーズナブルかつ位置調整がスムーズ。ケーブルも隠しやすい | 2.22kg | 金属(スチール、アルミ合金)、ABS | クランプ式、グロメット式 | 垂直水平可動タイプ | 32インチ | 32インチ | 1台 | 2〜9kg | 3軸 | 10mm | 85mm | ガススプリング式 | |||||||||||||
7 | エルゴトロン LX デスクマウントアーム|45-241-224 | ![]() | 1位 | 金属製で高級感を楽しめる。前後・左右の可動域がとくに広い | 3.6kg | 金属(アルミニウム) | クランプ式、グロメット式 | 垂直水平可動タイプ | 34インチ | 不明 | 1台 | 3.2〜11.3kg | 3軸 | 不明 | 60mm | 独自方式(Constant Force) | |||||||||||||
8 | HUANUO 液晶ディスプレイアーム|HNSSK3-J | ![]() | 5位 | ケーブルホルダーや素材は価格相応。安さにこだわるなら選択肢に | 2.7kg | プラスチック(ポリカーボネート) | クランプ式 | 垂直水平可動タイプ | 27インチ | 15インチ | 1台 | 2.0〜6.5kg | 3軸 | 10mm | 75mm | ガススプリング式 | |||||||||||||
9 | グリーンハウス ガススプリング クランプ式 液晶ディスプレイ用アーム|GH-AMDJ1-WH | ![]() | 安価ながら基本性能は十分。配線にこだわりたい人には不向き | 2.1kg | 金属 | クランプ式 | 垂直水平可動タイプ | 27インチ | 17インチ | 1台 | 2~6.5kg | 3軸 | 10mm | 80mm | ガススプリング式 | ||||||||||||||
10 | Amazon Basics モニターアーム|DLB111-US290 | ![]() | 2位 | 予算が限られているなら選択肢に。高さの調節はしにくい | 2.54kg | 金属(スチール) | クランプ式 | 垂直水平可動タイプ | 30インチ | 13インチ | 1台 | 最大10kg | 3軸 | 20mm | 100mm | バネ式 |
耐荷重 | 2.2~10kg |
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軸数 | 3軸 |
良い
気になる
Dellの「シングルモニターアーム MSA20」は、すべての人におすすめできるモニターアーム。ほぼ完璧といえるハイスタンダードな商品です。
上下方向に動かすにはやや力が必要だったのが唯一の惜しい点ですが、前後の位置調整やチルトの調整は軽い力で行えました。可動域の広さもメリットで、前後・上下・左右のいずれも幅広く調整できます。広めのデスクでも理想的な位置にモニターを固定できるでしょう。
ケーブル類はアームに収納できるうえ、ケーブルホルダーが2つあるため、配線をしっかり隠せました。デスクまわりがごちゃつかず、すっきりとした配線を実現できます。アームはやや太めですが、高級感を感じられる見た目にもなっています。
1人でも簡単に組み立てられるセットアップのしやすさも特徴。取り付けにあたり、2人以上での作業が必要な工程はありませんでした。スペーサーも付属しているため、万が一モニターの形状がVESAマウントに合わない場合にも調整が利きやすいのもメリットです。
軽い力で動かせるものがほしい人、ケーブルをしっかり隠せるものがほしい人、高級感のあるものがほしい人など、あらゆるニーズに応えられるモニターアーム。価格はやや高いものの、買って損のないおすすめなアームです。
重量 | 4.06kg |
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素材 | 金属 |
取り付け方法 | クランプ式、グロメット式 |
可動方向 | 垂直水平可動タイプ |
対応モニターサイズ(最大) | 38インチ |
対応モニターサイズ(最小) | 19インチ |
モニター設置可能数 | 1台 |
対応する天板の最小厚さ | 不明 |
対応する天板の最大厚さ | 53mm |
VESA規格対応 | |
ローテーション機能 | |
チルト機能 | |
ケーブル収納付き | |
ケーブルホルダーあり |
Dell シングルモニターアーム MSA20の口コミ・評判は?実際に使ってよい点・気になる点を徹底レビュー!
耐荷重 | 2〜9kg |
---|---|
軸数 | 3軸 |
良い
気になる
スタープラチナの「快適ワークのモニターアーム DA112」は、コスパを重視しつつ見た目にもこだわりたい人におすすめのモニターアーム。1万円以下と安価ながら性能がよく、金属製の細身なデザインでスタイリッシュな見た目も魅力です。
可動域は広く、前後左右・上下・角度といずれも幅広く調整できるので、作業スタイルに合わせて適した位置にセッティング可能です。チルトの調整に力が必要だったのは惜しいものの、前後と上下方向への位置調整は比較的軽い力でできました。
ケーブルの収納性は優秀。1アーム目・2アーム目にそれぞれケーブルホルダーがあり、アーム内にすっぽりとケーブルを収められます。一方、ケーブルの取り出し穴が1cmとやや狭めで、複数のコードを通しにくい点は気になりました。
最初にクランプを組み立てる必要がありますが、1人でセットアップしやすいのもメリットです。付属品が充実しており、追加の工具が不要。ネジ調整も利きやすく、アームの動きを柔軟に調整できます。
エルゴトロンなどの有名メーカーより安く手に入るにもかかわらず、位置調整のしやすさや可動域などの性能はまったく引けを取らずコスパ良好。デスクの見た目にこだわりたい人も満足感を覚えやすい、おすすめのモニターアームです。
重量 | 2.4kg |
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素材 | アルミ合金、スチール、プラスチック |
取り付け方法 | クランプ式、グロメット式 |
可動方向 | 垂直水平可動タイプ |
対応モニターサイズ(最大) | 32インチ |
対応モニターサイズ(最小) | 不明 |
モニター設置可能数 | 1台 |
対応する天板の最小厚さ | 10mm |
対応する天板の最大厚さ | 85mm |
VESA規格対応 | |
ローテーション機能 | |
チルト機能 | |
ケーブル収納付き | |
ケーブルホルダーあり |
快適ワークのモニターアーム DA112の口コミ・評判は?実際に使ってよい点・気になる点を徹底レビュー!
耐荷重 | 1〜9kg |
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軸数 | 3軸 |
良い
気になる
Pixioの「モニターアーム PSW1SBL」は、デスクの雰囲気にマッチするモニターアームを求めるゲーマーにおすすめ。パステルカラーを中心に豊富なカラーバリエーションが展開されており、デスクやPCの周辺機器の色を統一している人にとっては、ほしいデザインを選びやすいでしょう。
可動域は広く、前後・上下・左右のどこにでも自由に動くため、見やすい位置にモニターを据えやすいといえます。前後・上下の位置調整もしやすく、かなり軽い力で動かせました。一方で、チルトの角度調整には少し力が必要だったので、頻繁に動かしたい人は使いづらく感じるかもしれません。
ケーブルはアームに収納できるので配線を隠せますが、2アーム目にケーブルホルダーがついておらず、配線がやや目立つ点にも注意が必要です。ケーブルホルダーが付属し、ケーブルを覆えるタイプの商品と比較すると、収納性は低めといえます。
対して、セットアップは簡単。クランプが組み立てられた状態で入っているため、最初に組み立てる手間がかかりません。2人以上での作業が必要な工程がないうえ、追加の工具も不要で取り付けできました。
いくつか惜しい点はあったものの、モニターアームをはじめて取りつける人や見た目にもこだわりたい人にならおすすめのモニターアームです。
重量 | 2.84kg |
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素材 | 金属 |
取り付け方法 | クランプ式、グロメット式 |
可動方向 | 垂直水平可動タイプ |
対応モニターサイズ(最大) | 32インチ |
対応モニターサイズ(最小) | 不明 |
モニター設置可能数 | 1台 |
対応する天板の最小厚さ | 10mm |
対応する天板の最大厚さ | 50mm |
VESA規格対応 | |
ローテーション機能 | |
チルト機能 | |
ケーブル収納付き | |
ケーブルホルダーあり |
Pixio PSW1S Monitor Arm Singleを徹底レビュー!実際に使ってわかったよい点・気になる点は?
耐荷重 | 3.2~9.1kg |
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軸数 | 3軸 |
良い
気になる
エルゴトロンの「MXV デスクモニターアーム」は、アームの動きのなめらかさにこだわる人におすすめ。
検証した前後方向・上下方向・チルトの角度調節の3つすべてが比較的軽い力で動かせました。どの方向にもストレスフリーに調整したい人には本商品がぴったりといえます。ちなみに、同メーカーの「LX デスクマウントアーム 45-241-224」と比べても位置調整はスムーズ。可動域も広めで、見やすい位置に固定できるでしょう。
クランプは最初から組み立てられており、セットアップのしやすさは悪くありません。しかし、モニターを持ち上げながらネジ締めを行う工程があり、ここだけは手間がかかりました。
人気が高い商品ではありますが、アームの収納性やセットアップのしやすさなど弱点とまではいえないものの、いくつか気になる点はありました。ほかの商品に比べて価格は高めなため、コスパを重視する人には物足りないでしょう。とはいえ位置調節のしやすさはメリットなので、頻繁に方向や角度を動かす人にはおすすめのモニターアームです。
重量 | 2.9kg |
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素材 | 金属 |
取り付け方法 | クランプ式、グロメット式 |
可動方向 | 垂直水平可動タイプ |
対応モニターサイズ(最大) | 34インチ |
対応モニターサイズ(最小) | 不明 |
モニター設置可能数 | 1台 |
対応する天板の最小厚さ | 12mm |
対応する天板の最大厚さ | 32mm |
VESA規格対応 | |
ローテーション機能 | |
チルト機能 | |
ケーブル収納付き | |
ケーブルホルダーあり |
耐荷重 | 1~9kg |
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軸数 | 3軸 |
良い
気になる
エレコムの「ガススプリング式モニターアーム DPA-SS07BK」は、コスパの高いモニターアームを探している人におすすめ。数千円の商品にしては欠点が少なく、コスパは良好といえます。
可動域は広めで、一般的なデスクサイズなら好きな位置に固定できます。位置調節のしやすさも十分で、チルトの調整と上下方向は大きな力を加えずとも動かせました。一方、前後方向の調整にはやや力が必要だったので、頻繁に動かす人は注意しましょう。
ケーブルはアームに収納可能ですっきりとまとめられます。ホルダーが2つあるのでケーブルが目立つ心配が少なく、デスク周りをきれいに保てるでしょう。
アームは結束バンドで収納されており、バンドを切る際には勢いよくアームが広がるので注意が必要。一方、VESAのブラケットはモニターに取りつけられるので、はめこむだけでモニターの設置が完了します。同社の「DPA-SS02BK」と違い、モニターを抱えながら取りつける作業がいらない点はメリットです。
リーズナブルながら高い機能性を備えており、気になる弱点はほとんどない本商品。6,000円ほどの予算で探している人はぜひ検討してみてください。
重量 | 3.15kg |
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素材 | スチール、アルミ合金、ABS |
取り付け方法 | クランプ式、グロメット式 |
可動方向 | 垂直水平可動タイプ |
対応モニターサイズ(最大) | 32インチ |
対応モニターサイズ(最小) | 32インチ |
モニター設置可能数 | 1台 |
対応する天板の最小厚さ | 10mm |
対応する天板の最大厚さ | グロメット式:40mm、クランプ式:85mm |
VESA規格対応 | |
ローテーション機能 | |
チルト機能 | |
ケーブル収納付き | |
ケーブルホルダーあり |
耐荷重 | 2〜9kg |
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軸数 | 3軸 |
良い
気になる
エレコムの「ディスプレイアーム(シングルアーム/ガス式) DPA-SS02BK」は、安さとモニターの位置調節のしやすさを重視する人におすすめ。約5,000円とリーズナブルながら、アームの調節がスムーズでした。
前後方向・上下方向・上下の角度(チルト)のいずれも位置調節がしやすく、検証した商品のなかでも高水準。軽めの力でなめらかに動かせました。可動域も広めで、とくに左右方向や上下の角度の調整幅が大きいのはほかの商品にはないメリットです。
ケーブルはアームに収納でき、ケーブルホルダーが2つ付属しているため、ケーブルをしっかり隠せる点も高評価。ネジでホルダーを固定するタイプで取り外しは面倒ですが、仕上がりには満足できそうです。
一方でセットアップには手間がかかります。モニターを支えながらVESAブラケットを取りつける作業があるうえ、アームが結束バンドで収納されています。設置作業は2人以上で行う必要があるでしょう。
同メーカーの「ガススプリング式モニターアーム DPA-SS07BK」と比べるとセットアップに難がありますが、とにかく安くて位置調整しやすいものがほしいなら候補になるアームです。
重量 | 2.22kg |
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素材 | 金属(スチール、アルミ合金)、ABS |
取り付け方法 | クランプ式、グロメット式 |
可動方向 | 垂直水平可動タイプ |
対応モニターサイズ(最大) | 32インチ |
対応モニターサイズ(最小) | 32インチ |
モニター設置可能数 | 1台 |
対応する天板の最小厚さ | 10mm |
対応する天板の最大厚さ | 85mm |
VESA規格対応 | |
ローテーション機能 | |
チルト機能 | |
ケーブル収納付き | |
ケーブルホルダーあり |
耐荷重 | 3.2〜11.3kg |
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軸数 | 3軸 |
良い
気になる
エルゴトロンの「LX デスクマウントアーム 45-241-224」は、高品質なモニターアームを探している人におすすめ。素材が金属で高級感があるうえ、アームの動きを細かく調整できるのがメリットです。
前後・左右方向の可動域がとくに広く、同社の「MXV デスクモニターアーム」を含む今回検証した商品と比べても優秀な点でした。デュアルモニターで2本アームを使っている人などはモニターの位置を合わせやすいでしょう。前後・上下の方向の位置調整もしやすく、比較的軽い力で動かせました。しかしチルトが固い点はデメリットで、上下の角度調整には力が必要でした。
ケーブルをアームに収納可能ですが、ケーブルホルダーは1つ。ケーブルを覆うことができないので、配線はやや目立ちますが、付属の2つの結束バンドでケーブルがだらんと垂れないようには対策できます。
クランプが最初から組み立てられているのはうれしいポイント。しかし、上位商品に比べると取り付けに面倒な工程もあったほか、ネジ締めにドライバーを用意する必要がある点も気になりました。1人でも取り付け作業はできたものの、スムーズとまではいえません。
人気商品ではあるものの、アームの収納性やチルトの固さなど弱点も気になりました。価格が高めのため、コスパ重視の人にはあまり向きません。とはいえ、不満を抱くようなクオリティではないので、ブランドにこだわる人や品質を求める人なら選択肢に入るでしょう。
重量 | 3.6kg |
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素材 | 金属(アルミニウム) |
取り付け方法 | クランプ式、グロメット式 |
可動方向 | 垂直水平可動タイプ |
対応モニターサイズ(最大) | 34インチ |
対応モニターサイズ(最小) | 不明 |
モニター設置可能数 | 1台 |
対応する天板の最小厚さ | 不明 |
対応する天板の最大厚さ | 60mm |
VESA規格対応 | |
ローテーション機能 | |
チルト機能 | |
ケーブル収納付き | |
ケーブルホルダーあり |
エルゴトロン LX デスクマウントアームをレビュー!クチコミ・評判をもとに徹底検証
耐荷重 | 2.0〜6.5kg |
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軸数 | 3軸 |
良い
気になる
HUANUOの「液晶ディスプレイアーム HNSSK3-J」は、低価格で3軸のモニターアームを探している人にはおすすめできるモニターアーム。価格は5,000円前後と、3軸のモニターアームとしては最安クラスです。
可動域は広く、一般的なデスクサイズなら問題なく位置調節ができるでしょう。しかし、ネジをきつく締めていても、デスクの面から10cmほどの位置まで下げるとモニターがガクンと落ちてしまうことが。高い位置ではしっかりと止まって使用できただけに、惜しいポイントでした。
上下の角度(チルト)・左右方向の位置調節はしやすく、それほど力がいりません。一方、前後方向には大きな力を加える必要がありました。
ケーブルはアームに収納でき、ホルダーが2つあるので、ケーブルは隠しやすいといえます。しかし、ホルダーがモニターの電源コードを傷つけやすい構造をしているため、取り扱いには注意が必要です。
セットアップにも手間がかかる印象。モニターを持ち上げた状態でなければVESAのブラケットを取りつけられません。また、アームが結束バンドで収納されているので、ケガのないよう慎重に広げる必要があります。
加えて、素材がプラスチック製ということもあり見た目にチープな印象を受けました。とにかく安く3軸のモニターアームを手に入れたいなら候補になりますが、複数のデメリットをよく確認したうえで購入する必要があるでしょう。
重量 | 2.7kg |
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素材 | プラスチック(ポリカーボネート) |
取り付け方法 | クランプ式 |
可動方向 | 垂直水平可動タイプ |
対応モニターサイズ(最大) | 27インチ |
対応モニターサイズ(最小) | 15インチ |
モニター設置可能数 | 1台 |
対応する天板の最小厚さ | 10mm |
対応する天板の最大厚さ | 75mm |
VESA規格対応 | |
ローテーション機能 | |
チルト機能 | |
ケーブル収納付き | |
ケーブルホルダーあり |
耐荷重 | 2~6.5kg |
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軸数 | 3軸 |
良い
気になる
グリーンハウスの「ガススプリング クランプ式 液晶ディスプレイ用アーム GH-AMDJ1-WH」は、安くモニターアームを購入したいなら選択肢になるでしょう。6,000円前後と低価格で、1万円を下回っています。
可動域・位置調整のしやすさといったアームの基本性能は十分。可動域は広く、一般的なデスクサイズなら問題なく位置調節が可能です。前後方向・上下の角度(チルト)・上下方向のいずれも位置調節に強い力が必要なく、比較的なめらかに操作できました。
一方、ケーブルの配線にこだわりたい人には不向き。ケーブルホルダーがなく、クリップで沿わせるタイプなのでケーブルが目立ちやすいでしょう。ケーブルをできるだけ隠してデスク周りをすっきり見せたい人には向いていません。
セットアップのしやすさの検証でも評価を伸ばせず。クランプを自分で組み立てる必要があり、VESAのブラケットの取りつけにも手間取ります。
6,000円前後と安価なので安さを最優先するなら候補になりますが、配線にもこだわりたい人はほかを検討しましょう。
重量 | 2.1kg |
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素材 | 金属 |
取り付け方法 | クランプ式 |
可動方向 | 垂直水平可動タイプ |
対応モニターサイズ(最大) | 27インチ |
対応モニターサイズ(最小) | 17インチ |
モニター設置可能数 | 1台 |
対応する天板の最小厚さ | 10mm |
対応する天板の最大厚さ | 80mm |
VESA規格対応 | |
ローテーション機能 | |
チルト機能 | |
ケーブル収納付き | |
ケーブルホルダーあり |
耐荷重 | 最大10kg |
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軸数 | 3軸 |
良い
気になる
Amazon Basicsの「モニターアーム DLB111-US290」は、高さの調節が手軽にできません。しかし3,000円台と驚異的な低価格ながらアームとしての基本性能は十分で、予算が限られている人なら候補になります。
前後左右や上下の角度(チルト)の可動域は広く、大きめのデスクでも見やすい位置に調整しやすいでしょう。しかし、高さ調節はスタンドの縦の支柱に沿って上下させる方式で、ほかの商品のように手で押すことによる調節はできません。
ポールがそのままケーブルを通せる構造なので、ケーブルは隠しやすいでしょう。ただし、取り出し穴がやや狭く、複数のコードを通しにくい点に注意してください。
セットアップはしやすく、VESAのブラケットはモニターに取りつけられるので、はめるだけでモニターを設置できます。追加の工具も不要です。
高さ調節はしにくいものの、群を抜いた低価格ながらアームとしては十分な性能。細かく位置調整しない人や低予算でデスクのスペースを広げたい人にならおすすめのモニターアームです。
重量 | 2.54kg |
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素材 | 金属(スチール) |
取り付け方法 | クランプ式 |
可動方向 | 垂直水平可動タイプ |
対応モニターサイズ(最大) | 30インチ |
対応モニターサイズ(最小) | 13インチ |
モニター設置可能数 | 1台 |
対応する天板の最小厚さ | 20mm |
対応する天板の最大厚さ | 100mm |
VESA規格対応 | |
ローテーション機能 | |
チルト機能 | |
ケーブル収納付き | |
ケーブルホルダーあり |
マイベストではベストなモニターアームを「設置が簡単なうえ、可動域が広く位置調整もスムーズにできる商品」と定義。
そんなベストなモニターアームを探すために、人気メーカーの最新商品やAmazon・楽天市場・Yahoo!ショッピングなどで売れ筋上位のモニターアーム10商品を集め、以下の4個のポイントで徹底検証しました。
検証①:セットアップのしやすさ
検証②:可動域の広さ
検証③:位置調節のしやすさ
検証④:ケーブルの隠しやすさ
今回検証した商品
セットアップがしやすい商品としてユーザーがとても満足できる基準を「難しい工程なしに、ひとりでも楽にモニターを取り付けられ、アームの調節も利く商品」とし、以下の方法で各商品の検証を行いました。
テスターが各商品をチェックし、以下のポイントごとに点数づけをして、各商品のおすすめ度をスコア化しました。
可動域の広い商品としてユーザーがとても満足できる基準を「どんな環境に設置しても好みの位置・角度に調節できる商品」とし、以下の方法で各商品の検証を行いました。
モーションキャプチャーをモニターに取り付けた状態で、実際にアームを動かして可動域を測定。ゲーミングデスクなどのラージデスクで使っても任意の位置で固定できる目安である、以下の可動域を最高スコアとし、可動域が広いものほどおすすめとしておすすめ度をスコア化しました。
位置調節のしやすさに優れた商品としてユーザーがとても満足できる基準を「片手で位置調節ができるほど軽い力でアームを動かせる商品」とし、以下の方法で各商品の検証を行いました。
モニターアームのVESAマウントに専用の治具を取り付けた状態で、アームを動かしました。その際、フォースゲージを用いてアームを動かしかかった力を記録。以下の数値を最高スコアとし、アームを動かすのに必要とした力が少ないものほどおすすめとしておすすめ度をスコア化しました。
ケーブルが隠しやすい商品としてユーザーがとても満足できる基準を「ケーブルがほとんど見えなくなり、配線に気づかない商品」とし、以下の方法で各商品の検証を行いました。
テスターが各商品をチェックし、以下のポイントごとに点数づけをして、各商品のおすすめ度をスコア化しました。
以下ではデスク上でモニターアームと一緒に使う機会が多いPC周辺機器のコンテンツをまとめています。気になる商品があったらぜひチェックしてくださいね。
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1位: Dell|シングルモニターアーム|MSA20
2位: スタープラチナ|快適ワークのモニターアーム|DA112
3位: Pixio|モニターアーム |PSW1SBL
4位: エルゴトロン|MXV デスクモニターアーム
5位: エレコム|ガススプリング式モニターアーム|DPA-SS07BK
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