昇降式テーブルとも呼ばれる、リフティングテーブル。木目調の天板を使ったおしゃれなデザインも多く、実用的でありながらインテリア性も備わったアイテムです。ローテーブルや作業デスクとして使える便利なものが、各メーカーやショップから販売されています。しかし、脚タイプや機能もさまざまで、どれを選べばよいのか迷う人も多いのではないでしょうか。
今回は、失敗しないリフティングテーブルの選び方を、センスとアイデアがちりばめられたインテリア術をメディアやSNSでも発信中のインテリアコーディネーター・asasaさんが解説。さらに、おすすめのリフティングテーブルをAmazon・楽天市場・Yahoo!ショッピングの売れ筋から人気ランキング形式でご紹介します。機能や価格を比較してみて、ぜひ購入の際の参考にしてください!
ごくごく普通の建売住宅をDIYで作り変えるインテリアスタイリスト。日本テレビ「ヒルナンデス!」や「VERY」「ESSE」などの雑誌の特集に登場するほか、記事執筆、飲食店空間プロデュースと多方面で活躍。DIY・100均リメイク・インテリアコーディネート・スッキリ収納に関するをSNS・Yahoo! JAPAN クリエイターズプログラムで発信中。出版『元雑貨屋asasaさんの「ゆるカワ暮らし」: お金も時間もかけずに、毎日がトキめくコツ』(小学館)など。
専門家は選び方について監修しています。ランキングに掲載している商品は専門家が選定したものではなく、編集部が独自に集計・ランキング付けしたものです。
リフティングテーブルとは、高さが調節できるテーブルのこと。ガス圧式・段階式・電動式などさまざまなタイプがあり、昇降式テーブルともいわれています。
昇降デスクが最小60cm〜最大120cm程度まで高さ調整できるのに対し、リフティングテーブルは最小13cm〜最大80cm程度まで高さ調整できるのが特徴。脚の形状やサイズもいろいろで、用途やシーンに合わせて選べます。
高さが変えられることで、一台何役かで使える汎用性の高さが魅力です。たとえば、座り作業用・食事用のローテーブルなど、どちらの用途にも使えるため、何種類もテーブルをそろえる必要がありません。部屋を広く使えて、スペースも有効活用することもできます。
さらに、ライフスタイルの変化に対応しやすいのも、リフティングテーブルのメリット。子どもの成長に合わせて椅子を買い替えたときや、身長が高くなったときにもすぐ対応できます。ほかの家具に合わせてテーブルをその都度買い替えなくてよいのも、うれしいポイントです。
高さを微調整できれば、快適な姿勢をキープするのにも役立ちます。体に負担がかかりにくい高さに合わせられるため、健康的に過ごせて作業の効率アップにもつながるでしょう。
リフティングテーブルを選ぶ際に必ずチェックしておきたい「6つのポイント」をご紹介します。
高さ調節しづらいと、せっかくの高さ調節機能を使わないケースもあるため、スムーズに使えるものを選ぶことが大切。まずは、上げ下げしやすい電動式と汎用性の高いX脚をチェックしてみましょう。
安定感があり、高さが簡単に変えられるものがほしい人には、電動式がおすすめ。電気の力で昇降するので、重いものを乗せたままでも、水平を保ったままミリ単位で容易に高さ調整可能です。調節する高さがだいたい決まっているなら、3段階程度の高さを記憶させ、ワンタッチでその高さに調整できるメモリ機能つきも便利。
電動式は、できるだけ楽な姿勢をキープしたい人にも向いています。指1本で高さを設定できるため、シーンに合わせ、体がラクな高さに気軽に変えられるのが魅力。ただし、電源が必要で置ける場所に制限があるため、配置などを考慮してから購入する必要があります。
仕事用で自分専用に使いたい人は、以下のコンテンツでご紹介する昇降デスクもチェックしてみてください。立ち姿勢でも作業できて体の負担を軽減できます。
電動式をダイニングテーブルとして使う場合、テーブルの脚が邪魔になって両サイドには座りにくいなど、座る場所が限定されることもあります。また、椅子のサイズによっては2脚並べて入れられない場合もあるため注意しましょう。
ガタつきにくく安定感あるものがほしいなら、X脚タイプをチョイス。4点で支えるので重さが分散され、どこか一点に手をついたり体重をかけたりしても傾きにくいのが魅力です。ただし、テーブルの下に椅子を収めるのは難しいため、どんなシーンで使うのかや、椅子の置き場所は考慮しておくほうがよいでしょう。
X脚は、来客時や作業時のサブテーブルなど、必要なときに出して使いたい人にもぴったり。下まで下げて足をたためるので、収納しやすいメリットもあります。たたんだときの厚みは7〜30cmと商品によって違うため、収納スペースに入るか、たたんだ状態のサイズを事前に確認しておくことも大切です。
脚がスリムなものは、X脚でも比較的足を入れやすいはず。ただし、脚が細いと安定感がよくない場合もあるので、購入前には耐荷重も確認しておくほうがよいでしょう。
昇降式のリフティングテーブルを軽作業に使う予定の人は、足を入れやすい脚の形状や耐荷重を確認しておくことが大切。とくに、椅子と組み合わせる場合は、高さも忘れずに確認しておきましょう。
2脚タイプには、天板の角度を調節できる商品もあります。姿勢に合わせて自由に角度を変えられるので、パソコン作業やタブレットを見たりすることが多い人におすすめです。
どこに座って使うかに合わせた高さを確認しておくと、選ぶ際の目安にできます。
床に座って使うなら30~35cm、ソファに座るなら35~50cm、ダイニングチェアと合わせるなら65~75cmが目安の高さなので参考にしてくださいね。
X脚以外にもフレキシブルに使えるタイプはあります。ローテーブルメインで使うなら4脚タイプ、足の入れやすさならI脚など、使いたいシーンをイメージしながら選びましょう。
軽作業できるスペースがほしい人は、4脚タイプを候補に入れましょう。天板をリフトアップさせて引き寄せる仕組みのため、作業中も脚が干渉せず、足元が広く使えるのが魅力。ローテーブル兼用でソファに座って使えるので、スペース的にも金銭的にもムダがありません。作業することはあるが専用デスクを買うほどではない、と迷っている人にも向いています。
ラクな姿勢で作業したいなら、何段階か高さ調節できるものが便利です。高さが1段階の商品が多いものの、段階調節や◯〜◯cmの範囲で調節可能のようなタイプを選べば、身長やソファ高に合わせやすく作業もスムーズにできます。天板全体や天板の一部のみなど、商品によってリフトアップできる範囲が違うので、作業時にほしい広さに合わせて選んでくださいね。
天板をリフトアップできる4脚タイプは、PC作業はもちろん、ソファに座って雑誌などを読むときにも便利です。
ただし、重いものを置いたり、肘をついて体重をかけたりすると、天板が傾いてしまう可能性があるので要注意。重さのあるものを置いて作業する予定なら、リフトアップしたときの耐荷重を確認しておきましょう。
ダイニングチェアと合わせて使うなら、I脚タイプを選ぶのもあり。脚が中央に1本だけついているタイプで、どの面に座ってもテーブルの脚が邪魔になりにくいのが特徴です。前後左右どこからでも椅子を入れられるため、椅子を複数置いて使いたいときにも活躍します。
すっきりしたデザインを選びたい人にも、I脚タイプがおすすめです。ほかのタイプに比べて足元がごちゃついて見えないので、視界的にがうるさく感じない点がメリット。いかにも昇降式テーブルという印象がないのもうれしいポイントです。何本もの脚が干渉しないので掃除もしやすいでしょう。
I脚は足元を広く取れるので、家族団らんの場にもおすすめです。一方で、不安定になりやすい形状のため、重さがあるものが多いのも特徴。購入時には重量も確認の上、場合によってはキャスター付きも検討するとよいでしょう。
自分に合う高さに細かく調整したい人には、ガス圧式や油圧式を選択しましょう。多くの商品が、ペダル・レバー・ボタンなどで、無段階に高さ調節できるのが魅力。ガス圧式は、脚部分に封入した高圧ガスの反力をバネとして使い、油圧式は、ポンプ内の油がシリンダーに流れ込むときの圧力で上げ下げする仕組みです。
ガス圧式や油圧式はどっしりとしたものが多く、チープな印象になりにくいのもメリット。ただ、故障すると修理が困難な場合もあるため、心配な人は修理できるかや修理費用も事前に確認しておくほうがよいでしょう。
ガス圧式や油圧式は、ペダルやレバーによる操作で上げ下げし、強い力を使わなくても高さ調節可能です。
しかし、下げる際にある程度の力が必要な商品もあるので、購入前にお店で実際に試してみるのがベストです。難しい場合には実際に使用している人の口コミもチェックしてみましょう。
キャスターや収納スペースつきはもちろん、天板を拡張できるものやヒーターつきなどプラスαの機能があれば、使い勝手がさらにアップ。用途やシーンに合わせて、自分にぴったりのものを選んでくださいね。
移動させて使うことが多い人には、キャスターつきがおすすめ。日中はリビング、家族がいるときは自室など、シーンに応じて設置場所を簡単に移動できます。キャスターつきなら、テーブル上のものをそのまま乗せて移動できるので、その都度片づける手間もかかりません。
キャスターが動くと作業しにくいので、ロック機能はあったほうがよいでしょう。キャスターつきには、X脚・I脚・2脚タイプなどがありますよ。
部屋の収納スペースが限られている場合は、収納つきのリフティングテーブルをチョイスしましょう。テーブル下全体が収納スペースになったタイプもあり、空間を有効活用できるのが魅力。部屋をすっきり見せたい人にも向いています。
大容量の収納スペースがあるのは4脚のみですが、X脚・2脚・I脚などほかの脚タイプにも、天板下にちょっとした小物が収納できるものがあります。
リモコン類のほか、ティッシュや文具などを収納できるだけでも、部屋がすっきり見えて仕事の効率も上がりますよ。
部屋のスペースを有効活用したいなら、エクステンションタイプに注目しましょう。必要なときだけ天板を広げられて、普段はコンパクトに置けるのがポイントです。来客が多い家や、普段は部屋をすっきりさせておきたい人にも向いています。
使用時間が長い人には、ヒーターつきがぴったり。天板の裏にヒーターがついており、冷えやすい足元をあたためられます。ブランケットや布団を設置できるタイプなら、コタツのようにも使用可能です。
ヒーターつきは、できるだけ光熱費を抑えたい人にも向いています。冷えやすい場所をピンポイントであたためられるので、エアコンで部屋全体をあたためるよりも光熱費を節約できますよ。
ローテーブルとしてソファに合わせて使う場合は、デザイン重視で選ぶのもよいでしょう。足を入れて食事をしたり作業したりといったことが頻繁でないのなら、どんな脚タイプでもさほど問題はありません。ソファに座っているときは高くして飲み物を置く・ソファに横になったときは視界を遮らないよう下げるといった使い方なら、脚の位置が邪魔になることはそうないはずです。
多くのデザインから選びたい人は、4脚タイプに注目してみてください。天板の素材だけでなく、木製やアイアンなど脚の素材が選べる場合も。X脚やI脚は天板の素材や雰囲気を選べるものが多く、あたたかみのある木製・高級感が感じられる大理石調・シンプルな白などが選べます。
ローテーブルとして使う場合も、足を入れて食事をするのであれば、I脚タイプがおすすめ。とくに、複数の人でテーブルを囲むなら、X脚や収納付きタイプは脚を伸ばして使うのが難しいものも多いため注意しましょう。
また、ダイニングテーブルとローテーブルを兼用する場合は、ローテーブルとして使う際、使わない椅子の収納場所を確保しておく必要があります。
仕事や作業用に使うなら、幅100cm以上を目安に選ぶのがポイント。パソコン作業に使う場合、デスクトップパソコン・マウス・書類などをおいても窮屈にならないよう、幅120cm程度あるものがおすすめです。パソコンを置かない場合は、一般的な学習デスクサイズの幅80~120cmを目安に選びましょう。
食事をするダイニングテーブルやローテーブルとしてなら、1人あたり幅60cm×奥行40cmが最低限必要なサイズです。1人分の基準サイズをもとに、使う人数に応じたサイズを選びましょう。ただし、昇降式テーブルは脚が場所を取ることも多いので、天板のサイズだけでなく、脚の入れやすさや椅子が収まるかも忘れずに確認しましょう。
専門家は選び方について監修しています。ランキングに掲載している商品は専門家が選定したものではなく、編集部が独自に集計・ランキング付けしたものです。
商品 | 画像 | 最安価格 | ポイント | 詳細情報 | ||||||||
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脚の構造 | 昇降方式 | 天板素材 | 脚部素材 | 天板幅 | 天板奥行 | 高さ(最低) | 高さ(最高) | |||||
1 | 山善 YAMAZEN|木製 サイドテーブル|TZT-7542 | ![]() | 3段階の高さ変更可能。ガタツキを緩和するアジャスターつき | L字脚 | 段階式 | 天然木 | 天然木 | 75cm | 41.5〜43.5cm | 55cm | 65cm | |
2 | 日昇 リフトアップテーブル グラード|SI-011BR | ![]() | デスクにもなるローテーブル。収納スペースがあり便利 | 不明 | 不明 | 繊維板(メラミン樹脂塗装) | 不明 | 90cm | 60cm | 43cm | 65.5cm | |
3 | 不二貿易 昇降テーブル|10497 | ![]() | 隠しキャスターで、スタイリッシュなソファダイニングを実現 | 1本脚 | ガス圧式 | 合成樹脂化粧繊維板 | スチール | 90cm | 50cm | 44.5cm | 58cm | |
4 | ナルミ narumikk|リフティングテーブル|27-841 | ![]() | 水に強い天板が特徴。未使用時は折りたたんで収納できる | X脚 | ガス圧式 | MDF・PVC(真空成形加工) | スチール(ブラックの粉体塗装) | 100cm | 48cm | 20cm | 75cm | |
5 | あずま工芸 リフティングテーブル | ![]() | シンプルな部屋にもなじむ、スタイリッシュなデザイン | X脚 | ガス圧式 | 合成樹脂化粧繊維板(MDF、コンクリート柄PVCラッピング) | スチール | 100cm | 48cm | 11cm | 70cm | |
6 | ナルミ narumikk|リフティングテーブル|27-418 | ![]() | オイルとガスの圧力式で軽々昇降。無段階の調整可能 | X脚 | ガス圧式、油圧式 | PVC | スチール | 約100cm | 約55cm | 約11cm | 約70cm | |
7 | OSJ リフティングテーブル|WF311608BAA | ![]() | 多様な使い方ができる、収納スペース付きのリフティングテーブル | 1脚 | ガス圧式 | パーティクルボード(メラミン貼り) | スチール(粉末塗装) | 100cm | 50~100cm | 45.5cm | 60cm | |
8 | OSJ リフティングテーブル|WF311608AAA | ![]() | 多様な使い方ができる、高強度の金属フレームが採用された商品 | 1脚 | 油圧式 | パーティクルボード(メラミン貼り) | スチール(粉末塗装) | 100cm | 50~100cm | 45.5cm | 60cm | |
9 | Laovyarw リフティングテーブル | ![]() | 収納付きのシンプルなリフトアップテーブル | 1脚 | 油圧式 | 合成樹脂化粧パーティクルボード(メラミン樹脂) | スチール(粉体塗装) | 100cm | 50~100cm | 45.5cm | 60cm | |
10 | 山善 YAMAZEN|昇降式テーブル | ![]() | 一人暮らしにもおすすめのコンパクトサイズ | X脚 | ガス圧式 | 天然木化粧繊維板 | スチール | 81〜114.5cm | 48cm | 11.5cm | 70cm |
キャスターが土台裏に付いた、スイタイリッシュなデザインの昇降テーブルは、ソファダイニングスタイルにおすすめ。43~57cmの間で高さ調節ができるため、ソファスタイルのままダイニングテーブルとしても使用可能。もちろん低めのフロア用チェアとの相性も良いでしょう。
脚の構造 | 1本脚 |
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昇降方式 | ガス圧式 |
天板素材 | 合成樹脂化粧繊維板 |
脚部素材 | スチール |
天板幅 | 90cm |
天板奥行 | 50cm |
高さ(最低) | 44.5cm |
高さ(最高) | 58cm |
日常のお客様をもてなすときや、作業用デスクとして利用するのにおすすめな、木製のリフティングテーブルです。2つの昇降式テーブルトップが同時に使用可能で、カップや書籍なども置けます。食事テーブルとして天板を展開できるため、広々としたスペースを確保可能です。
脚の構造 | 1脚 |
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昇降方式 | ガス圧式 |
天板素材 | パーティクルボード(メラミン貼り) |
脚部素材 | スチール(粉末塗装) |
天板幅 | 100cm |
天板奥行 | 50~100cm |
高さ(最低) | 45.5cm |
高さ(最高) | 60cm |
ローテーブルとして使用する際、天板は長さ100×幅50cmで、ソファの前に置くのに適しています。また、作業用デスクとして利用する場合は、2つの昇降式テーブルトップを同時に使えますよ。高強度の金属製昇降フレームに、液体圧昇降機構が採用されている点も特徴です。
脚の構造 | 1脚 |
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昇降方式 | 油圧式 |
天板素材 | パーティクルボード(メラミン貼り) |
脚部素材 | スチール(粉末塗装) |
天板幅 | 100cm |
天板奥行 | 50~100cm |
高さ(最低) | 45.5cm |
高さ(最高) | 60cm |
在宅ワークとして利用するのにおすすめなリフティングテーブル。天板をリフトアップすると、通常のリビングテーブルの天板と同程度の高さになります。リフティング天板下には収納スペースがあり、パソコンや読みかけの雑誌など、大きなものを収納できますよ。
脚の構造 | 1脚 |
---|---|
昇降方式 | 油圧式 |
天板素材 | 合成樹脂化粧パーティクルボード(メラミン樹脂) |
脚部素材 | スチール(粉体塗装) |
天板幅 | 100cm |
天板奥行 | 50~100cm |
高さ(最低) | 45.5cm |
高さ(最高) | 60cm |
部屋になじみやすい木目調の天板が魅力のガス圧式テーブルです。昇降レバーを操作することで、天板の高さを11~70cmまで用途に合わせて無段階で調整可能。安定感がある大きめのキャスターつきで、スムーズに動かすことができます。
脚の構造 | X脚 |
---|---|
昇降方式 | 油圧式 |
天板素材 | 天板:合成樹脂化粧繊維版(PVC)/底板:MDF |
脚部素材 | スチール |
天板幅 | 100cm |
天板奥行 | 55cm |
高さ(最低) | 11cm |
高さ(最高) | 70cm |
木目が美しいナチュラル配色がおしゃれな印象の、モダン&カジュアルな昇降テーブル。折りたたみ式の面長の天板は、サイドを開くことで2人用から5人用サイズへと調節が可能です。裏面に磁石がついているため、簡単に開閉できます。
脚の構造 | X脚 |
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昇降方式 | 不明 |
天板素材 | MDFオーク突板貼り(ラッカー塗装) |
脚部素材 | スチール(粉体塗装、黒艶消し) |
天板幅 | 120cm |
天板奥行 | 72~120cm |
高さ(最低) | 38cm |
高さ(最高) | 78cm |
ガス圧シリンダーを採用し、無段階で高さ調整できます。ローテーブルやセンターテーブルとしてはもちろん、最大で69cmの高さになるため、作業台やダイニングテーブルとしてもぴったり。折りたたみ時はわずか11cmの厚さになるため、ちょっとした隙間に収納できるのも魅力です。
脚の構造 | X脚 |
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昇降方式 | ガス圧式 |
天板素材 | 金属(鋼) |
脚部素材 | 合成樹脂化粧繊維板 |
天板幅 | 90cm |
天板奥行 | 60cm |
高さ(最低) | 11~69cmの間で無段階調整が可能 |
高さ(最高) | 11~69cmの間で無段階調整が可能 |
高貴で深みのある色合いの美しい木目が魅力。天板が高さ37~65cmにスライド昇降するので、ソファにゆったり腰掛けたままでも作業がしやすくなります。天板内部には、リモコンからノートパソコンまで、ソファ周りの小物をたっぷり収納できて便利です。
脚の構造 | 不明 |
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昇降方式 | 不明 |
天板素材 | MDF(ウレタン塗装) |
脚部素材 | スチール |
天板幅 | 110cm |
天板奥行 | 60cm |
高さ(最低) | 37cm |
高さ(最高) | 65cm |
この機会に、スペースを有効に使えるテーブルをもっとチェックしてみましょう。サイドテーブルや折りたたみミニテーブルは、今回ご紹介したリフティングテーブルと組み合わせるのもおすすめですよ。
1位: 山善|YAMAZEN|木製 サイドテーブル|TZT-7542
2位: 日昇|リフトアップテーブル グラード|SI-011BR
3位: 不二貿易|昇降テーブル|10497
4位: ナルミ|narumikk|リフティングテーブル|27-841
5位: あずま工芸|リフティングテーブル
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