配信や楽曲制作で重要な役割を担うオーディオインターフェイス。YAMAHA・ローランド・RMEといった数多くのメーカーから販売されています。しかし、対応端子などの仕様や搭載機能はさまざまで、音質にも違いがあるため、どれが自分の使い方に合っているのか迷いますよね。
そこで今回は、オーディオインターフェイスのおすすめ人気ランキングと、その選び方をご紹介します。iPhoneでDTMを楽しめるモデルや、ゲーム実況用ヘッドセットと接続できるモデルも紹介。オーディオインターフェイスとはどんな機材なのかや、つなぎ方も解説するので参考にしてください。
オーディオ専門店「e☆イヤホン」の販売員として3年間勤務。オーダーメイドや高級機種なども含め、これまでに試聴したイヤホン・ヘッドホンは、のべ500種類を超える。また、音楽や環境に合わせて11種類のイヤホン・ヘッドホンを使い分けるほど、音には並々ならぬ情熱を持っている。 その後、2023年にmybestへ入社し、豊富な知識を活かしてオーディオ機器のガイドを担当。「顧客のニーズを真摯に考えて、オーディオ機器を提案する」をモットーに、ユーザーに寄り添った企画・コンテンツ制作を日々行っている。
オーディオインターフェイスとは、音響機器や楽器をパソコンなどと接続するための機材のこと。マイクや楽器からの信号をパソコンで扱えるデータに変換するのはもちろん、逆にデータをアナログ信号に変換してヘッドホンやスピーカーから出力するのにも役立ちます。
パソコンにも音響向け端子はありますが、簡易的です。DTM用の本格的なマイクやギターなどは、端子が異なりパソコンと直接接続できません。オーディオインターフェイスは、複数の音響機材を同時に扱いつつ、音質やレイテンシー(遅延)を改善できるため、楽曲制作では重要な役割をもちます。
なお、オーディオインターフェイスのほかにDAC(Digital to Analog Converter)という出力に特化した装置があります。その名のとおり、デジタル信号をアナログに書き換えるためのものです。オーディオインターフェイスにある、逆方向のADC(Analog to Digital Converter)の機能は備えていません。
オーディオインターフェイスは、パソコンを介して音声を入出力する機材のこと。対してミキサーは、複数の音声をミックスして出力する機材です。複数の楽器やマイクを接続できる点は同じですが、ミキサーはサウンドを調整・加工したあとで、まとめて音響機材から出力する点が異なります。
オーディオインターフェイスとミキサーは、接続して使用可能。なかには両方の機能を備えた製品もあります。それぞれの役割を理解して使いこなせると、音楽ライブやゲーム実況などの配信で活用できるでしょう。
オーディオインターフェイスを選ぶ際に必ずチェックしておきたい「4つのポイント」をご紹介します。
オーディオインターフェイスは、接続デバイスのOSや使用するケーブルによって、適した仕様が異なります。自身の接続環境に合うものをチェックしましょう。
オーディオインターフェイスは、接続するPC・スマホなどのOSに対応したモデルを選びましょう。Windows・Mac・iOS・Androidなどの種類に加え、それぞれの対応しているバージョンも確認が必要です。非対応のモデルを選ぶと、接続できなかったり動作に支障が出たりする場合もあります。
モデルによっては、接続して使えるPCのスペックが決まっている場合がある点にも注意しましょう。製品情報のシステム要件欄に「2GB以上のRAM」「Intel Core i3より高速なCPU」など記載がある場合は、要件を満たすPCでしか動作しない可能性があります。
シンプルに接続したいなら、デバイスと同じ端子を備えたオーディオインターフェイスがベターです。変換プラグなどを用意すれば端子が違っても接続できますが、余計なコストがかかります。可能であれば、最初から端子の種類が同じモデルを選びましょう。
PC・スマホでよく採用されるのは、USB Type-C・Type-Aの2種類。USB規格はいくつかありますが、オーディオインターフェイスで使う場合、USB2.0と3.0とでは遅延などの影響に差はないとされています。USB3.0はBluetoothなどに干渉されるため、ノイズ対策であえてUSB2.0を選ぶのもありです。
Macと接続するなら、Thunderbolt対応モデルがおすすめ。ThunderboltはUSB3.0よりも高速で、安定性にも優れているのが強みです。Thunderbolt端子も対応規格をチェックして選びましょう。古いMacでは、FireWireという規格を採用している場合もあります。
そのほか、iPhoneにつなぐならLightning端子を備えたモデルが必要。一部のスマホ・タブレットでは3.5mmプラグも使用します。必要に応じて対応したモデルを選択してください。
WindowsPCに接続して使う場合は、ASIO対応モデルを選んでください。ASIOとは、オーディオインターフェイスの性能を発揮するために必要なソフト(ドライバ)のこと。Windows OSの標準ドライバでは、音の遅延・ノイズ・DAWを認識しないなどの現象に繋がるため、ASIOが欠かせません。
多くのメーカーは自社製品に適したASIOを開発・配布していますが、メーカー製のASIOがない製品もあります。ASIO非対応モデルをWindowsで使えるようにする外部ツールもあるものの、うまく動作しない事態を避ける意味でも対応モデルを選ぶのが無難です。
なお、Macの標準ドライバはASIOと同等の性能があるため、気にする必要はありません。ソフトウェアの設定などをわずらわしく感じる人は、Macのパソコンを用意するのもひとつの手です。
ひとくちにオーディオインターフェイスといっても、必要最低限の端子だけ搭載されているものもあれば、入出力端子が豊富なものもあります。使用したい楽器や機器に合わせて選びましょう。
ギターやベースなどの楽器を接続するなら、標準フォーン端子(標準ジャック)を備えたモデルを選びましょう。フォーン端子にはステレオ(TRS)・モノラル(TR)の2種類がありますが、ギター・ベースの接続にはTRを使うのが一般的です。
コンボジャックもフォーン端子と同じように使用可能。なお、ギター・ベースの接続にはHi-Z対応端子が必要です。コンボジャックとHi-Zについては後述するので、ギターやベースを接続したい人はチェックしておいてください。
マイクを接続するなら、キャノン端子(XLR端子)を備えたモデルをチョイス。音声の録音だけなら1つでOKですが、ドラムセットの録音などには4〜8個程度の端子が必要な場合もあります。フォーン端子同様、コンボジャックにも接続可能です。
マイクのなかでもコンデンサーマイクを接続する場合は、ファンタム電源に対応している必要があります。詳細は後述しますが、「48v」「+48v」などファンタム電源対応を表す記載のあるモデルを選びましょう。
ちなみに、USBマイクはオーディオインターフェイスと接続できません。USBマイクはPCと接続して利用する簡易的なマイクのため、併用を考えている場合は注意してください。
楽器やマイクなど複数の機材を接続して使う場合は、コンボジャックを備えたモデルも便利。端子中央に標準フォーン端子を、外側にキャノン端子を接続できる構造で、汎用性の高い端子です。
標準フォーン端子やキャノン端子だけでなくコンボジャックがあれば、機材の種類や数のバランスが変わっても1台のオーディオインターフェイスで対応が可能。複数のコンボジャックを搭載したモデルが多いので、必要な数を考えて選びましょう。
MIDIキーボードや電子ドラムなどのMIDI機器を接続したい場合は、MIDI端子が必要です。MIDI端子には、入出力の両方に対応したものだけでなく、入力用のMIDI IN端子・出力用のMIDI OUT端子があります。楽器の音をパソコンに入力するなら、MIDI IN端子つきのモデルを選択しましょう。
なお、近年ではパソコンにUSBで直接接続できるMIDI機器も登場しています。MIDI信号は、USB接続とMIDI接続とではレイテンシーの違いがほとんどないため、無理にMIDI端子を使う必要はありません。使用したい端子に合わせて選んでください。
オーディオインターフェイスのサンプリングレートや量子化ビット数は、音質から繊細な表現まで幅広く影響する重要な要素です。自分が求める使い方ができるモデルを選びましょう。
一般的な音楽制作や配信用なら、サンプリングレートは48kHzあれば十分です。サンプリングレートとは、音を1秒間に何回記録するのかを示した数値のこと。基本的には値が大きいほど情報量が増して音質が向上します。
ただし、配信ソフトなどが上限値を48kHzとしている場合が多いため、サンプリングレートは48kHzを目安とすればOKです。サンプリングレートが大きいほど扱う音声データ容量が大きくなるため、こだわりがなければ48kHz対応モデルが作業しやすいでしょう。
なお、ハイレゾ音源を扱うなら、96kHz・192kHz対応モデルがおすすめです。生演奏の音や息づかいなど、繊細な臨場感も含めて録音できます。音質にこだわりたいプロの現場などで使うなら、チェックしておきましょう。
よい音質で録音したいなら、量子化ビット数は24bit以上に対応したものを選ぶとよいでしょう。量子化ビット数は、音をどのくらい細かく読み込むのかを表す数値で、サンプリングレートと合わせて音質に影響します。オーディオインターフェイスでは、16・24・32bitあたりを選択可能です。
CDにも採用される量子化ビット数の16bitで録音した音は、編集時に音質が劣化しやすいのがネック。24bitであれば音質劣化もそれほど気にならず、編集や録音ができるでしょう。
なお、32bit対応のオーディオインターフェイスも登場しており、高音質のサウンドを扱えます。16bitや24bitで使えるモデルもあるので、データ量が大きすぎて処理できない事態は避けられるでしょう。1万円台の手頃な価格で買える機種もあるため、気になる人は要チェックです。
どのような使い方をするかによって、オーディオインターフェイスに必要な機能は異なります。ファンタム電源・Hi-Zなど、必要な機能をチェックしておきましょう。
レコーディングなどでコンデンサーマイクを使用するなら、ファンタム電源対応のオーディオインターフェイスを選びましょう。ファンタム電源とは、コンデンサーマイクなどを動かすのに必要な電力を送る電源。コンデンサーマイクは電力供給がないと使用できません。
ファンタム電源の多くが48Vであり、対応モデルの本体に「+48v」「48v」などと表記されているケースがほとんど。「Phantom」という英語で表記されているモデルもあります。多くのモデルがファンタム電源対応ですが、一部の格安モデルは非搭載の場合もあるので注意しましょう。
ダイナミックマイクとコンデンサーマイクを同時に使うシーンがあるなら、ファンタム電源はチャンネルごとにON/OFFできるモデルがベターです。ファンタム電源をONのままマイクを抜き差しすると故障の原因になるため注意してください。
ギターやベースを接続するなら、Hi-Z対応モデルをチョイス。Hi-Z(ハイインピーダンス)とは、インピーダンス(交流回路の電気抵抗)の高いギター・ベース向けの機能のこと。エレキギター・エレキベースはインピーダンスが高いため、Hi-Z非対応だと極端に音が小さくなったりこもったりします。
Hi-Z対応モデルには、Hi-ZのON/OFFをスイッチで切り替えるものだけでなく、ギター・ベースを接続すると自動でHi-Zが適応されるものも。接続時の手間や接続ミスのリスクが低減できるので、エレキギターなどをよく繋いで使う人はチェックしてください。
配信でオーディオインターフェイスを利用する場合、ループバック機能が重要です。ループバック機能があれば、マイクに入力した自分の声とパソコンで再生したBGMなどを同時に配信可能。ループバック機能のON/OFFは、専用アプリで操作するものや本体の専用スイッチで操作するものがあります。
ループバック機能に関連して、ボイスエフェクターや効果音が使えるモデルも便利です。エフェクターで声質を変えたり、要所で効果音を入れたりと個性的な配信ができます。
はじめてのDTMなら、DAWの付属するモデルがうってつけです。DAW(Digital Audio Workstation)とは、録音・打ち込み・編集・仕上げなどができるソフトウェアのこと。付属しているモデルなら、購入後スムーズに楽曲制作をスタートできます。
ただし、付属DAWは簡易版や試用版など機能制限のあるものが多いため、本格的な楽曲制作には物足りないことも少なくありません。慣れてきたら、機能が制限されていないDAWを準備するのもありです。
商品 | 画像 | 最安価格 | ポイント | 詳細情報 | |
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音質. | |||||
1 | MOTU M2 | ![]() | 高品質DAC搭載で大出力を実現したインターフェイス | 192kHz | |
2 | ヤマハ Steinberg|USB 3 Audio Interface|UR22C GN | ![]() | 幅広いOS・DAWに対応したコンパクトモデル | ||
3 | Focusrite Scarlett Solo gen4 | ![]() | 120dBのコンバーターで、スタジオ品質のサウンドを | ||
4 | Focusrite Scarlett 2i2 Gen4 | ![]() | ディテールに富んだサウンドを実現するベストセラーモデル | ||
5 | ズーム ZOOM|オーディオインターフェイス|AMS-22 | ![]() | ポケットサイズのコンパクトボディ。ループバック機能を搭載 | 24bit、96kHz | |
6 | コルグ Arturia|MINIFUSE 2 | ![]() | 楽曲制作に必要なソフトを多数バンドルしたコンパクトモデル | 24bit、192kHz | |
7 | ARTURIA ポータブルオーディオインターフェイス | ![]() | シンプルな1イン2アウト。持ち運びにも便利 | 24bit | |
8 | ズーム ZOOM|AMS-44 | ![]() | 4イン/4アウトの入出力で、セットアップがシンプルに | 24bit、96kHz | |
9 | ズーム ZOOM|AMS-24 | ![]() | MUSICとSTREAMINGの切替スイッチを搭載 | 24bit、96kHz | |
10 | Steinberg Media Technologies USBオーディオインターフェイス|IXO12B | ![]() | ポッドキャスト・ストリーミングなど、ハイクオリティな録音が可能 |
Windows・Mac・iOS・Androidに対応する、2イン・2アウト仕様のUSB Type-Cオーディオインターフェースです。ポケットサイズで、重さは僅か85gのコンパクト・軽量設計が魅力。BGM・ゲーム音などと入力音声をミックスして配信できる、ループバックスイッチを搭載しています。
音質. | 24bit、96kHz |
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4系統のXLR/TRSコンボ入力・外部モニター用の2系統のヘッドフォン出力・2系統のTRS出力を備え、セットアップがシンプルに。本体上のハードウェアスイッチの操作で設定や変更が完結します。MUSIC/STREAMINGスイッチで、レコーディングからライブ配信に瞬時に切り替え可能です。
音質. | 24bit、96kHz |
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コンパクトながら、さまざまな楽器・音響機器に接続できる入出力端子を装備しています。歪みの少ないサウンドを録音できるコンプレッサーや、ファンタム電源に対応するコンボ端子も搭載。パソコンでの音楽制作はもちろん、iPhone・iPadによるモバイルレコーディングも行えます。
音質. | 最大24bit/192kHz |
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ファンタム電源付きクリスタルプリアンプを内蔵したコンボ入力を搭載し、さまざまなマイクからのレコーディングに対応。ヘッドホン端子とRCAメイン出力端子を実装しており、どちらもゼロレイテンシーでモニタリングできます。配信やレコーディングで活躍する、AIR社製のエフェクトプラグインを80種類搭載しているのも特徴です。
音質. | 16bit/48kHz |
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iRig Stream に匹敵する機能を備えたまま、より柔軟な接続性と手頃な価格を実現した製品です。複数の音源ソースをミックスし、配信・収録アプリにルーティングが可能。また、全てのオーディオ入力をモノラルにミックスし、デバイス上のアプリへ送信するため、より確実に意図した音声をリスナーへ届けることができます。
音質. | 不明 |
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メーカー定番のプロスタジオ向けコンソールと同等の、Class-Aマイクプリアンプ搭載モデルです。優れたダイナミックレンジのコンバーターを実装しており、ミックスをより正確に確認できます。DIM・CUT・位相反転などを、好みに合わせて割り当てられるiDボタンもポイントです。
音質. | 24-bit/96kHz |
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音質. | 24bit、96kHz |
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DAWはもちろん、ループバック機能を搭載で、ゲーム配信などにもおすすめです。話している間のみループバックの音量を下げるボイスオーバー機能を搭載しているのもも嬉しいポイント。ライブアプリなどでの配信でも使用を想定し、スマートフォン接続に使用できる4極プラグ分岐ケーブルとRCAケーブルが付属します。
音質. | 24bit、96kHz(既存インターフェイスへの増設や 配信等でのINPUTのみ)、48kHz(単体IN・OUT使用時) |
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1 IN / 3 OUTの USB-C オーディオインターフェイス。コンパクトな筐体ながら、最大 24 bit / 192 kHz の高解像度、108 dB のダイナミックレンジ、9 Hz 〜 45 kHz の周波数特性と、音質に妥協はありません。コンパクトで持ち運びができるので外出先でのレコーディングも可能です。
音質. | 192kHz |
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オーディオインターフェイスと各種機材をつなぐ場合、下記の端子を使用します。端子は入力用(INPUT)と出力用(OUTPUT)に分かれているので、注意しましょう。マイクや楽器は入力用、ヘッドホンやスピーカーは出力用に接続してください。
機材とオーディオインターフェイスの端子が合わない場合は、変換ケーブルを用意しましょう。USBマイクやUSB接続対応のMIDI機材などは、オーディオインターフェイスをとおさず直接パソコンと接続可能です。
出力機材にパッシブスピーカーを使う場合は、パワーアンプを用意する必要があります。アンプ内蔵のアクティブスピーカーならそのまま接続できますが、アンプのないパッシブスピーカーは聞き取るのが難しいほど小さな音になるので注意しましょう。
中古のオーディオインターフェイスは、デジマート・イシバシ楽器といった楽器ショップ、メルカリ・ヤフオクなどのオークション・フリマサイトなどで入手可能。DTM人気の高まっている近年では、新品のみならず状態のよい中古品にも関心が集まっており、多く市場に出回っています。
たとえば、「MOTU M2」という機種の場合、新品30,000円弱に対して、中古は25,000円ほどで購入可能(2023年4月現在)。ただし、中古品は状態がよくないケースもあるため、商品説明を確認してください。安すぎる場合、商品説明にジャンク品(動作未確認品)と記載のあるケースがほとんどです。
中古品の場合、付属のDAWや音源などのソフトは基本的に使用できません。ソフトを使用するためのコードは最初に登録したユーザーに紐づいているためです。DAWやソフトもふくめて購入を検討している場合は、別途そろえるか新品で購入することをおすすめします。
音楽制作に役立つアイテムは、オーディオインターフェイス以外にもさまざまです。以下のコンテンツで詳しく紹介しているので、ぜひチェックしてみてください。
1位: MOTU|M2
2位: ヤマハ|Steinberg|USB 3 Audio Interface|UR22C GN
3位: Focusrite|Scarlett Solo gen4
4位: Focusrite|Scarlett 2i2 Gen4
5位: ズーム|ZOOM|オーディオインターフェイス|AMS-22
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