デスクトップPCの処理速度を高めるための重要なパーツであるPC用メモリ。適切な容量に交換・増設すれば処理の重さが解消される可能性が高く、ゲームや動画編集といったPCでの作業を快適にできるでしょう。しかし、DDR4とDDR5の性能差や、自分のマザーボードとの相性の調べ方などわからないことも多く、今買うのに適切なメモリはどれなのか迷ってしまいますよね。
ベンチマークテストに関する豊富な経験を活かし、PC本体・PCパーツのレビューを中心に活動。元々はMYCOM PC WEB編集部(現マイナビニュース)の編集・記者で、編集時代に検証の楽しさを知り、フリーランスに転向。ニッチなネタを得意とし、比較検証、作例やアップグレード指南などの企画に携わることも多い。 現在はマイナビにかぎらずインプレス、アスキー、ITMedia等でライター、記者として活動。紙媒体ではライターとしてだけでなく編集としても参加するほか、台湾メーカーを中心に、取材やインタビューも数多くこなしている。
筑波大学芸術専門学群卒業後、芸術制作で使用していたPCをはじめとする多くのデジタルデバイスやソフトウェアに関する知識を活かそうと大手家電量販店に入社。販売員としてPCだけでなくプリンター・ルーターなどPC周辺機器の販売や、インターネット・格安SIMなど通信サービスの提案など、PCに関する販売・契約を総合的に担当、自身の担当顧客に合ったPC環境を真摯に考え、販売ノルマや利益にとらわれず提案してきた。 その後2022年にマイベストへ入社し、PCや周辺機器の専門ガイドを担当。富士通やDellのような大手メーカー製PCだけでなく様々なデジタルデバイスに関する経験・知識を活かし、PCや周辺機器選びに困ったユーザーに寄り添う企画・記事制作を心がけている。
監修者は「選び方」についてのみ監修をおこなっており、掲載している商品・サービスは監修者が選定したものではありません。
目次
2025年冬の現在、メモリの価格はゆるやかに下落しています。購入するなら、価格が落ち着いている今が狙い目といえるでしょう。
現在流通しているなかでは最新規格のDDR5は、登場当初より価格が落ち着きました。全体的にゆるやかな下落傾向にありますが、とくにCrucial・Micronのチップを使用している製品は値下げ幅が大きく、お買い得でしょう。DDR4との価格差は登場時よりも格段に縮まっているため、買いどきといえます。
DDR4は古くなりつつある規格で商品数が減少傾向にあり、次第に希少価値が高くなって価格が高騰する可能性があります。現在はまだ高値というほど高騰していないので、買うなら今のうちでしょう。商品の選択肢は減少傾向にあるものの、まだ大手メーカーからはたまに新製品が出ることがあります。
PC用メモリを選ぶ際に必ずチェックしておきたい「2つのポイント」をご紹介します。
メモリにはさまざまな規格がありますが、DDR4とDDR5のどちらを選ぶべきか悩んでいる人が多いのではないでしょうか。新しくPCを組むならば、基本的にはDDR5がおすすめです。以下では新しくPCを組む人に向けて、メモリの選び方を詳しく解説しています。
2021年頃に登場した規格であるDDR5。2014年頃から主流であったDDR4と比べると、理論値で転送速度がおよそ1.5倍以上です。
PC用のメモリにもCPUと同様に「動作クロック」があり、新しい規格ではより高クロックの製品が出てきます。DDR4では最大で3200MHzでしたが、DDR5では4800MHzや5600MHzのものが登場し、一度に送れるデータ量が増えました。また、JEDEC準拠のDDR5-6400のメモリもいよいよ登場し、性能進化がますます進んでいます。
DDR5-4800でも対DDR4-3200比で実測1.3~1.4倍の数値なので、せっかく購入するなら速度の速いDDR5がおすすめ。ただしメモリは規格ごとに対応するマザーボードが決まっており、DDR5を使うには、AMDのAM5世代以降もしくはIntelの第12世代以降に対応したマザーボードが必要です。購入する際には注意しましょう。
DDR5はまだまだ高価だと思われがちですが、実は発売当初と比べるとかなり価格が落ちました。転送速度の規格にもよりますが、16GB×2枚組の32GBであれば1万円台で購入できる商品も多く、数年前に比べて手に取りやすい価格になったといえます。
また、数年後メモリを買い替える際にはDDR5が主流になっている可能性が高く、需要が少なくなったDDR4の価格が高騰しているでしょう。今の時点ではDDR4に比べてやや高価ですが、PCごと新しく購入するなら、性能がよいうえ今後普及していく可能性が高いDDR5にするのがおすすめです。
次のPCを買うまでのつなぎで短期間の使用を予定している場合や、できるだけ費用を抑えたい場合にはDDR4を選ぶのもよいでしょう。
DDR4はコストを抑えられるのが最大の魅力。例えば主流なクロック数の16GB×2枚組を購入する場合、4800MHzのDDR5だと安くても12,000円ほどかかりますが、3200MHzのDDR4なら10,000円ほどで済みます。3Dゲームをしながら配信を行ったり動画編集を行ったりと、マルチタスクを想定しているが価格は抑えたいという場合は、DDR4を選んで大容量を積むのがお得です。
また、DDR5のほうが速度が速いとはいえ、DDR4の性能はまだまだ現役。ストレスになるほど遅いわけではないので、「マザーボードごと最新規格に交換するほどではないけど、メモリは交換したい」という場合や、とにかくコストを抑えたいという場合にはDDR4がおすすめです。ただし、新しいCPUが登場して要求されるスペックもどんどん高くなっているので、最近はトータルパフォーマンスの面からはDDR5のほうがおすすめといえます。
先述したとおりDDR4とDDR5の容量ごとの価格差はかなり縮まってきています。価格が逆転するのはまだもう少し先だと思われますが、DDR4を買うなら高騰する前の今がチャンスです。
DDR4も十分おすすめできますが、これからはDDR5が主流になっていくため、そこまで長命ではない点には留意しましょう。まだコスパに大きな隔たりはありますが、Intel・AMDともにDDR5対応の安価なマザーボードを発表しています。エントリーモデルだとしても、これからパソコンを新しく買うなら、性能面ではDDR5がよいでしょう。
また、DDR3を使っている場合はマザーボードごと買い替えるのがおすすめ。DDR3向けのプラットフォームは、後期のものでも流通からすでに10年近く経過しており、メモリ以外のパーツも限界が近いと思われます。
メモリは、対応するマザーボードで使用しないと動作しないので購入する際には注意が必要。以下では、メモリとマザーボードの規格が対応しているかどうか調べる方法を詳しく解説します。
形状が違うため、DDR4対応のマザーボードにはDDR5を挿し込めません。現在使っているマザーボードがDDR4対応なら、メモリをDDR5に乗り換える際にはマザーボードごと交換する必要があります。
また、対応する規格であったとしても、念のため購入予定のメモリとマザーボードの相性がよいか確認しておきましょう。マザーボードの型番でWeb検索をすれば製品ページがあり、ページ内のスペック表には対応するメモリ規格の記載があるので、購入前に要チェックです。
なお、マザーボードの型番は「CPU-Z」というソフトで簡単に確認可能。ソフトをダウンロードして立ち上げると自動でスキャンされ、「Mainboard」タブにマザーボードの型番が表示されます。「せっかくメモリを買ったのに使えなかった」ということがないよう、事前に調べておくのがよいでしょう。
マザーボードの公式サイトには、スペック表と同じ並びの「サポート」のページに検証済みメモリリストがあります。ここに記載されている製品ならば、問題なく動作する可能性が高いと考えてOKです。
メモリ容量 | 64GB(32GB×2) |
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メモリクロック | 5600MHz |
5600MT/秒の高速データ転送で、DDR4より1.75倍の性能を実現。Intel第8~13世代やRyzen 1000~5000に対応し、Intel XMP 3.0とAMD EXPOにより簡単に性能を最大化できます。ロープロファイルヒートスプレッダーで効率的な放熱を実現し、長時間の使用にもおすすめです。
フォームファクタ | UDIMM |
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モジュール規格 | 不明 |
同梱されているメモリの枚数 | 2枚 |
メモリ容量 | 32GB(16GB×2枚) |
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メモリクロック | 5600MHz |
次世代マルチコアCPUのサポートに必要な圧倒的なスピードと、極めて広い帯域幅に対応。オーバークロックやレイテンシーチューニング・メモリーチップ追跡・LED等の手間がかかりません。ロープロファイル設計で、ヒートスプレッダ一体型なので小型のPCにもおすすめですよ。
フォームファクタ | UDIMM |
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モジュール規格 | PC5-44800 |
同梱されているメモリの枚数 | 2枚 |
メモリ容量 | 32GB(16GB×2枚) |
---|---|
メモリクロック | 6000MHz |
フォームファクタ | UDIMM |
---|---|
モジュール規格 | PC5-48000 |
同梱されているメモリの枚数 | 2枚 |
メモリクロック | 3200MHz |
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メモリ帯域(実測値) | 31.57GB/s |
良い
気になる
フォームファクタ | UDIMM |
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モジュール規格 | PC4-25600 |
電圧 | 1.2V |
同梱されているメモリの枚数 | 2枚 |
デスクトップPC対応 | |
保証期間 | 永久保証 |
CFD デスクトップ用メモリ 2枚組 W4U3200CS-8Gの口コミ・評判は?実際に使ってメリット・デメリットを徹底レビュー!
メモリクロック | 3200MHz |
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メモリ帯域(実測値) | 31.53GB/s |
良い
気になる
香港に本社を置き、半導体製品を中心に取り扱うESSENCOREの「DDR4 U-DIMM STANDARD MEMORY」。表面にチップが8枚搭載されています。黒色のシンプルなデザインで、メモリクロックは3200MHz、メモリタイミングはCL22。同メーカーから2枚セットで販売されている商品もありますが、今回は8GB×1枚のものを2つ用意して検証しました。
メモリ帯域は平均31.53GB/sで、今回検証した商品の平均に対し、より大量のデータを一度に処理できるとわかりました。
レイテンシは平均61.53nsで、今回検証したなかでもとくに遅延が少ない商品です。帯域・レイテンシともに多くの商品より優れているので、どんな目的で使うにも役立つ商品といえます。
フォームファクタ | UDIMM |
---|---|
モジュール規格 | PC4-25600 |
電圧 | 1.2V |
同梱されているメモリの枚数 | 1枚 |
デスクトップPC対応 | |
保証期間 | 永久保証 |
ESSENCORE KLEVV DDR4 U-DIMM STANDARD MEMORY KD48GU880-32N220Aをレビュー!クチコミ・評判をもとに徹底検証
メモリクロック | 3200MHz |
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メモリ帯域(実測値) | 31.67GB/s |
良い
気になる
メモリ製品を世界的に展開する台湾のメーカー、TEAMの「ELITE PLUS U-DIMM DDR4」。赤色のヒートシンクが特徴的なデザインで、メモリクロックは3200MHz、メモリタイミングはCL22です。表面にチップが8枚搭載されています。
メモリ帯域は平均31.67GB/sで、今回検証した商品のなかでもとくに一度に処理できるデータ量が多いとわかりました。ゲームをしながら配信をしたり、音楽を聴きながら画像編集をしたりと、一度に複数のソフトを開いて使う人におすすめです。
レイテンシの検証では平均61.80nsと、今回検証した商品の平均よりも短い時間でデータを転送できることがわかりました。一度に処理できるデータ量が多く応答速度も速いので、デザインが好みであれば十分有力な選択肢でしょう。
フォームファクタ | UDIMM |
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モジュール規格 | PC4-25600 |
電圧 | 1.2V |
同梱されているメモリの枚数 | 2枚 |
デスクトップPC対応 | |
保証期間 | 永久保証 |
TEAM ELITE PLUS U-DIMM DDR4をレビュー!クチコミ・評判をもとに徹底検証
一般的なノートパソコンのほかMacノートにも対応するなど、優れた互換性を備えているのが魅力。厳選されたメジャーチップを採用し、地球環境保全に配慮し、全てRoHS指令に対応しています。また100%動作検証後の出荷を行っているのも特徴です。
メモリ規格 | DDR3 SDRAM |
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メモリ容量 | 8GB×2 |
フォームファクタ | S.O.DIMM |
メモリクロック | 1600MHz |
モジュール規格 | PC3-12800 |
データ転送速度 | 12.8GB/s |
電圧 | 1.5V |
同梱されているメモリの枚数 | 2枚 |
ノートPC対応 | |
デスクトップPC対応 | 不明 |
Mac対応 | |
ECC対応 | 不明 |
Reg対応 | 不明 |
ヒートシンク機能 | 不明 |
保証期間 | 永久保証 |
GigastoneのノートPC向けDDR3-1600、SO-DIMMです。駆動電圧は1.35Vと低電圧のみで、JEDEC準拠に加えRoHSにも対応しています。5年間の製品保証が付き、サポートもオンラインと国内電話で受けられます。
メモリ規格 | DDR3 |
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メモリ容量 | 8GB |
フォームファクタ | SODIMM |
メモリクロック | 1600MHz |
モジュール規格 | PC3-12800 |
データ転送速度 | 12.8GB/s |
電圧 | 1.35V |
同梱されているメモリの枚数 | 2枚 |
ノートPC対応 | |
デスクトップPC対応 | 不明 |
Mac対応 | 不明 |
ECC対応 | 不明 |
Reg対応 | 不明 |
ヒートシンク機能 | 不明 |
保証期間 | 5年 |
メモリ規格 | DDR3 SDRAM |
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メモリ容量 | 8GB×2 |
フォームファクタ | DIMM |
メモリクロック | 1600MHz |
モジュール規格 | PC3-12800 |
データ転送速度 | 12.8GB/s |
電圧 | 1.5V |
同梱されているメモリの枚数 | 2枚 |
ノートPC対応 | 不明 |
デスクトップPC対応 | |
Mac対応 | 不明 |
ECC対応 | 不明 |
Reg対応 | 不明 |
ヒートシンク機能 | 不明 |
保証期間 | 永久保証 |
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