そこで今回は、GTのマウンテンバイクのおすすめ人気ランキングと、その選び方をご紹介します。ハードテイル・フルサスペンションの特徴や、タイヤサイズ・フレーム素材の違いも解説。24インチや26インチのキッズバイクにも注目です。ポイントを押さえて、理想に合ったマウンテンバイクを見つけましょう。
アウトドア用品・工具・カー用品・自転車など、幅広いジャンルのコンテンツ制作に携わる。現在は、ホビー分野のコンテンツを担当。「専門性をもとにした調査・検証を通じ、一人ひとりに合った選択肢を分かりやすく提案すること」をモットーに、コンテンツ制作を行なっている。
GTのマウンテンバイクは、革新的なテクノロジーを用いた構造と、用途別の豊富な商品展開が魅力です。GTはマウンテンバイク・BMXが中心の自転車ブランド。ドラッグレーサーカーのドライバーとして活躍したゲーリー・ターナーと、バイクショップ経営者であったリチャード・ロングによって創設されました。
1973年、ゲーリーが自らの息子に作ったクロモリのBMXレーサーに始まり、90年代にはGTの代表的なテクノロジーであるトリプルトライアングルを開発。リアトライアングルとフロントトライアングルの接点を従来の4倍に増やし、フレームの剛性・強度・パワー伝達率を上げることに成功しました。
やがてGTは、世界で活躍するマウンテンバイクライダー達にも愛されるブランドに。マウンテンバイクのラインナップは、6〜8万円台のエントリーモデル、10〜20万円台のミドルモデル、40〜70万円台のハイエンドモデルまで多種多様です。デザインの好みや使用目的に応じて、自分にぴったりのマウンテンバイクを見つけましょう。
GTのマウンテンバイクを選ぶ際に必ずチェックしておきたい「7つのポイント」をご紹介します。
まずは、2023年8月現在のマウンテンバイクのラインナップを把握し、ほしいモデルの目星をつけましょう。街乗りにも適したハードテイルや、トレイルで活躍するフルサスペンション、ダートジャンプ向けのモデルやキッズバイクまで幅広く解説します。
街乗りで使う場合は、前側のみにサスペンションのあるハードテイルがぴったり。初心者には、6万円台から購入できるPALOMARやAGGRESSORがおすすめです。街中での気軽な日常使いなら、PALOMARが狙い目。GTらしい頑丈なフレームと、オンロードに合うVブレーキを備えています。
休日にトレイルで遊びたい人は、AGGRESSORをチェックしましょう。雨や汚れの影響が少ないディスクブレーキは、オフロードでも重宝します。ディスクブレーキに合うキックスタンドを後づけできるので、必要な人は検討してください。
性能重視なら、AGGRESSOR Sport Rigid・AVALANCHE V2・ZASKAR LTに注目。シートステーとシートチューブを溶接しない設計で、しなりがよく高い路面追従性を誇ります。22万円からと高価なZASKAR LTは、ハードな道でも快適な130mmのトラベル量のサスペンションフォークを搭載。フロントの泥除けも標準装備です。
オフロード走行がメインの人は、前後にサスペンションのあるフルサスペンションを選択しましょう。トレイルライドもダウンヒルも楽しむなら、FORCEシリーズに注目。フォークオフセットをHi・Lowの2通りに調整できるFLIP CHIPつきです。シーンに合わせてポジションを切り替えれば、快適に走れます。
エンデューロにも興味がある場合は、FORCE COMPや、FORCE CARBONが活躍。COMPは、剛性を高めたFoxのサスペンションを搭載しています。フラッグシップモデルのFORCE CARBONは、衝撃を斜め後ろに逃すハイピボットサスペンションで、過酷な道でも心強いモデルです。
本格的なトレイルで使うなら、SENSOR・SENSOR STをおすすめします。2023年にリニューアルして軽量化を実現しました。FORCEシリーズと同じく、走破性に優れた新LTSサスペンションを採用。長時間の走行にも適した120〜130mmのトラベル量です。
ダートジャンプ・フリースタイルを楽しみたい人は、LA BOMBAを選択しましょう。LA BOMBAは、激しいアクション向けに設計されたモデル。強い衝撃を想定したシンプルかつ堅牢なフレームと、高めで操作性に優れたハンドルバーを採用しています。
ダートジャンプやパンプトラック向けに開発されたケンダ製のタイヤも含め、選りすぐりの専用装備を搭載。リバウンド調節機能つきのコイルスプリングサスペンションを装備しているのも特徴のひとつです。
なお、リバウンド調節機能とは、サスペンションが衝撃を吸収して元に戻るまでのスピードをコントロールできるもの。挑戦したいテクニックに合わせてリバウンドをセッティングすれば、理想のパフォーマンスに近づけるでしょう。
子どもに本格的な自転車を贈りたいなら、14〜26インチのキッズバイクが狙い目です。はじめてのスポーツバイクには、約3万円からと手頃なFRIEND SHIPやPERFORMERがおすすめ。日常使いにはもちろん、トレイルに興味を持つ第1歩にもふさわしいモデルで、ポップなデザインに遊び心があります。
ダートジャンプの練習用には、大人向けのLA BOMBAから派生したLA BOMBA 24を選択してください。拡張性を持たせたジャイロ機構や長めのブレーキケーブルで、バースピンのようにハンドルを回転させるトリックも思いのままです。高い目標を持ってトレーニングに臨めるでしょう。
26インチのキッズバイクを探している人は、本格仕様のSTOMPER V2・STOMPER FSを要確認。大人用と変わらないスタイリッシュな見た目に、テンションが上がる子どもは多いはず。子どもの骨盤の大きさを考えたペダル間隔や、脚力に合わせた軽めのギアに、GTらしい思いやりが感じられます。
タイヤサイズは、27.5インチ・29インチの2種類があるため、用途やフィーリングに合わせて選びましょう。操作性を重視するなら、27.5インチモデルがおすすめ。PALOMARやAGGRESSORなどが該当します。小回りがきくので街中の狭い道も走りやすく、29インチより軽量で登りコースも優位です。
走破性を求めるなら、29インチモデルに注目。フルサスペンションモデルやハードテイルのZASKAR LTなどから検討しましょう。タイヤの直径が大きいので、段差を乗り越えやすいのが魅力です。接地面が広いので、高速走行時の安定感も十分。エアボリュームが大きく、空気圧もスムーズに調節できます。
AGGRESSORのニューモデルであるSPORT Microshiftや、AVALANCHE V2のように、タイヤサイズを選べるモデルも要チェック。ちなみに、身長が170cm以下なら27.5インチ、170cm以上なら29インチが乗りやすいともいわれているため、迷ったときは判断材料のひとつにしてください。
アルミ・カーボンといったフレームの素材は、シーンに合わせてチェックしましょう。毎日の通勤通学には耐久性に優れたアルミフレームがベター。アルミは衝撃に強く、破損しにくいのが強みです。気軽に乗れるうえ、立てかけて駐車しても急に曲がったりヒビが入ったりする心配はほとんどありません。
アルミはカーボンに比べて安価なので、予算を抑えたい人にもぴったりです。GTでは、ハードテイルモデルはすべてアルミフレーム。フルサスペンションモデルでは、FORCE・SENSORにアルミフレームを採用しています。ダートジャンプ向けのLA BOMBAも、アルミフレームです。
軽量性を求める人は、カーボンフレームのモデルを検討しましょう。FORCE CARBON・SENSOR STなどが該当します。カーボンフレームは炭素繊維を重ねて樹脂で固めた素材で、軽さと柔軟性が魅力。軽量なほど取り回しがよくなり、トレイルでも扱いやすいといえます。
マウンテンバイクを街乗りで使用する場合は、ハンドル幅に関するルールをふまえてサイズを確認しましょう。道路交通法では、ハンドルを含めた幅が60cmを超える自転車は普通自転車とみなされないため、歩道の通行が禁止されています(参照:警視庁)。
GTのマウンテンバイクはキッズモデルを除き、ハンドル幅が70cm以上が大半。歩道を走りたい場合は、ハンドルをカットするか、短いものに交換する必要があります。ハンドル交換やハンドルカットは道具があれば自分でもできますが、慣れていない人は自転車店に依頼するのが確実でしょう。
注意点として、ハンドル幅を短くするとトレイルでは不便を感じる可能性があります。例えば、障害物の多い山道には、バイクをコントロールしやすい長めのハンドルが向いています。フィーリングには好みもあるため一概にいえませんが、トレイルでも使いたい人は慎重に検討しましょう。
ハードなトレイルを楽しみたい本格派は、ロックアウト・ドロッパーシートポストに着目しましょう。ロックアウトは、サスペンションを固定できる機能のこと。登りや平坦な道など、サスペンションの余分な動きを止めたいときに便利です。
走りながら素早くロックアウトの操作をしたい人は、手元で操作できるリモートロックアウト機能を要確認。AVALANCHEのEXPERT V2・ELITE V2などに搭載されています。ただし、ロックアウトはあくまでも一時的な機能で、ロックしたまま走り続けると故障につながるため注意してください。
急勾配が多い山道を走行するなら、ドロッパーシートポストつきのZASKAR LTやFORCEをチェックしましょう。サドルの高さをワンタッチで変えられる機能で、登り下りの際に活躍。例えば、腰を引いて後ろに重心を置きたい下りでは、サドルを低くすればバランスをキープできます。
コンポーネント・サスペンションはモデルによってグレードが異なるため、性能を重視する人は要確認です。例えば、シマノ製コンポで比較すると、AGGRESSORの一部モデルに装備されているのは街乗り向けのTourney。一方で、FORCEにはトレイル向けのDeoreが搭載されています。
同じモデルでも、サスペンションのスペックはさまざまです。AVALANCHEに着目すると、EXPERT V2・ELITE V2はエア式、 COMP V2・SPORT V2はコイル式を採用しています。メーカーはEXPERT V2のみRockShox製で、ほかのモデルはSR SUNTOUR製です。
サスペンションもコンポーネントと同様に、ハイエンドモデルに向かうほどグレードが上がる傾向があります。注意点として、サスペンションは定期的な調整・メンテナンスが必須。ハイグレードの商品を選んでも、きちんとメンテナンスしないと劣化により本来の性能が発揮できないうえ、寿命が短くなるため注意してください。
身長や骨格、股下の長さに合うフレームサイズを選択するために、実店舗で試乗しましょう。またがるだけでもサイズはつかめますが、可能であれば実際に走ってみるのがおすすめ。実店舗に行けば、セッティングやおすすめのカスタムなど、専門的なアドバイスがもらえるのもメリットです。
試乗の際は、走行時と同じ服装で実際の走行と同じ状況で乗ると、乗り心地を確認しやすいでしょう。どうしても試乗が難しい場合は、ほしいフレームサイズの適応身長を事前に確認してください。現在乗っているバイクと比較し、近いサイズを選択するのもひとつの手です。
なお、街乗りメインで細かい性能を求めない場合は、試乗せずに通販で買っても失敗する可能性は低いでしょう。マウンテンバイクはロードバイクよりラフなポジションで乗りやすく、好みに合わせてカスタムもしやすい種類。通販で買う場合はレビューも見て、サイズや使用感に関する評判を参考にしてください。
商品 | 画像 | 最安価格 | ポイント | 詳細情報 | ||||||||||||||
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フレームサイズ | ハンドル幅 | タイヤサイズ | スタイル | スポーツタイヤのサイズ | サスペンション | フレーム素材 | スタンド種類 | 折りたたみ可能 | 電動アシスト付き | 重量 | ギア段数 | カゴ付き | 泥除け付き | |||||
1 | ライトウェイプロダクツジャパン GT|AVALANCHE COMP V2 | ![]() | 機能性の高さが魅力。ヘッドの剛性と美しさを兼備 | 不明 | 720mm | 不明 | ダウンヒル | 不明 | ハードテイル | 不明 | 不明 | 不明 | 不明 | 不明 | 不明 | |||
2 | ライトウェイプロダクツジャパン GT|2023年モデル AGGRESSOR SPORT RIGID | ![]() | 軽量・堅牢で優れた乗り心地。街中で存在感を発揮 | 不明 | 720mm | 不明 | トレイル | 不明 | 不明 | 不明 | 不明 | 不明 | 不明 | 不明 | 不明 | |||
3 | ライトウェイプロダクツジャパン GT|PALOMAR ALLOY 2023年モデル | ![]() | シリーズ伝統のテクノロジーを搭載 | XS、S、M、L、XL | 620mm | 不明 | 不明 | 不明 | 不明 | 不明 | 不明 | 不明 | 不明 | 不明 | 不明 | 不明 | 不明 | |
4 | ライトウェイプロダクツジャパン GT|AVALANCHE SPORT V2 | ![]() | パワーを逃さないヒルクライムと俊敏なダウンヒルを実現 | S:400mm/M:440mm/L:480mm | 720mm | 29インチ | ダウンヒル | 不明 | ハードテイル | アルミ | M:15.02kg | 18段 | ||||||
5 | ライトウェイプロダクツジャパン GT|AVALANCHE ELITE V2 | ![]() | 長距離ライディングや悪路での安定性を重視する人におすすめ | S:400mm/M:440mm/L:480mm | 740mm | 29インチ | ダウンヒル | 不明 | フロントサスペンション | アルミ | 不明 | 11段 | ||||||
6 | ライトウェイプロダクツジャパン GT|ZASKAR LT ELITE | ![]() | よりアグレッシブな下りを楽しめるハードテールMTB | 400mm、440mm、480mm | 780mm | 29インチ | トレイル | 不明 | ハードテイル | アルミ | 不明 | 12段 | ||||||
7 | ライトウェイプロダクツジャパン GT|2023年モデル FORCE SPORT | ![]() | 走破性・路面追従性・ブレーキ性能をさらに高めた1台 | 420mm(S)、440mm(M) | 780mm | トレイル、エンデューロ、オールマウンテン、ダウンヒル | フルサスペンション | 不明 | ||||||||||
8 | ライトウェイプロダクツジャパン GT|AVALANCHE SPORT V2 | ![]() | しなやかで快適な乗り心地。美しさと耐久性を両立 | 不明 | 720mm | 不明 | ダウンヒル | 不明 | ハードテイル | 不明 | 不明 | 不明 | 不明 | 不明 | 不明 | |||
9 | ライトウェイプロダクツジャパン GT|FORCE COMP | ![]() | あらゆるステージをウルトラスムーズに駆け抜ける | S:420mm/M:440mm | 780mm | 29インチ | エンデューロ、トレイル、ダウンヒル | フルサスペンション | アルミ | 不明 | 12段 | |||||||
10 | ライトウェイプロダクツジャパン GT|2023年モデル LABOMBA RIGID | ![]() | ダートジャンプやフリースタイル向け | 不明 | 780mm | 26インチ | 不明 | 不明 | 不明 | 不明 | 不明 | 不明 | 不明 | 不明 | 不明 | 不明 |
フレームサイズ | 不明 |
---|---|
ハンドル幅 | 720mm |
タイヤサイズ | 不明 |
スタイル | ダウンヒル |
スポーツタイヤのサイズ | 不明 |
サスペンション | ハードテイル |
フレーム素材 | 不明 |
スタンド種類 | 不明 |
折りたたみ可能 | |
電動アシスト付き | 不明 |
重量 | 不明 |
ギア段数 | 不明 |
カゴ付き | 不明 |
泥除け付き |
軽量・堅牢なリジッドフロントフォークを採用した、本格派MTBです。アルミ製のトリプルトライアングルフレーム・ディスクブレーキはオフロードでのトレイルライドに対応し、シティユースでも活躍。岩や土の似合うシルエットは、街中でもその存在感を発揮しますよ。
フレームサイズ | 不明 |
---|---|
ハンドル幅 | 720mm |
タイヤサイズ | 不明 |
スタイル | トレイル |
スポーツタイヤのサイズ | 不明 |
サスペンション | 不明 |
フレーム素材 | 不明 |
スタンド種類 | 不明 |
折りたたみ可能 | |
電動アシスト付き | 不明 |
重量 | 不明 |
ギア段数 | 不明 |
カゴ付き | 不明 |
泥除け付き |
毎日の通勤や通学に、気兼ねなく使えるマウンテンバイク。しなやかで耐久性に優れた6061アルミ合金を直線的に構成したトラディショナルなフレームで、ハードな環境に耐える頑強さが特徴です。軽い力で大きなストッピングパワーを発揮できる、Vブレーキを採用しています。
フレームサイズ | XS、S、M、L、XL |
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ハンドル幅 | 620mm |
タイヤサイズ | 不明 |
スタイル | 不明 |
スポーツタイヤのサイズ | 不明 |
サスペンション | 不明 |
フレーム素材 | 不明 |
スタンド種類 | 不明 |
折りたたみ可能 | 不明 |
電動アシスト付き | 不明 |
重量 | 不明 |
ギア段数 | 不明 |
カゴ付き | 不明 |
泥除け付き | 不明 |
パワーを逃さないヒルクライムと俊敏なダウンヒルを可能にするプレミアムハードテイルMTBです。新フレームの驚くほどしなるシートステーによりリアタイヤは路面に食いつき、ライダーへの衝撃を吸収。ワイド化したBOOSTリアエンドを採用し、ハブのワイド化によりホイールの高剛性化を達成しています。
フレームサイズ | S:400mm/M:440mm/L:480mm |
---|---|
ハンドル幅 | 720mm |
タイヤサイズ | 29インチ |
スタイル | ダウンヒル |
スポーツタイヤのサイズ | 不明 |
サスペンション | ハードテイル |
フレーム素材 | アルミ |
スタンド種類 | |
折りたたみ可能 | |
電動アシスト付き | |
重量 | M:15.02kg |
ギア段数 | 18段 |
カゴ付き | |
泥除け付き |
フレームをBOOST 141mmエンドにし、ホイールもハブのワイド化により構造体として高剛性化を達成。フロントサスペンションには120mmトラベルを採用し、ハンドルの手元でサスペンションをロック&解除の操作が簡単に行えます。長距離ライディングや悪路での安定性を重視する人におすすめです。
フレームサイズ | S:400mm/M:440mm/L:480mm |
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ハンドル幅 | 740mm |
タイヤサイズ | 29インチ |
スタイル | ダウンヒル |
スポーツタイヤのサイズ | 不明 |
サスペンション | フロントサスペンション |
フレーム素材 | アルミ |
スタンド種類 | |
折りたたみ可能 | |
電動アシスト付き | |
重量 | 不明 |
ギア段数 | 11段 |
カゴ付き | |
泥除け付き |
66度まで寝かせたヘッドアングルなど、よりアグレッシブな下りを楽しめるハードテールMTBです。エアボリュームがありガレ場やギャップの走破性が高いモデルで、登り下りをスムーズに楽しめるドロッパーポストを標準装備。フローティングトリプルトライアングルフレームで路面追従性がアップしています。
フレームサイズ | 400mm、440mm、480mm |
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ハンドル幅 | 780mm |
タイヤサイズ | 29インチ |
スタイル | トレイル |
スポーツタイヤのサイズ | 不明 |
サスペンション | ハードテイル |
フレーム素材 | アルミ |
スタンド種類 | |
折りたたみ可能 | |
電動アシスト付き | |
重量 | 不明 |
ギア段数 | 12段 |
カゴ付き | |
泥除け付き |
新しいサスペンションプラットフォームとともに誕生した新FORCEは、激しいダウンヒルで「Good Times」を実現するためのMTBです。目指したのは、走破性・路面追従性・ブレーキ性能をさらに高めること。サスペンションシステムのプログレッシブ設計により、動きを掴みやすく、スムーズな走りが完成しました。
フレームサイズ | 420mm(S)、440mm(M) |
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ハンドル幅 | 780mm |
タイヤサイズ | |
スタイル | トレイル、エンデューロ、オールマウンテン、ダウンヒル |
スポーツタイヤのサイズ | |
サスペンション | フルサスペンション |
フレーム素材 | |
スタンド種類 | |
折りたたみ可能 | |
電動アシスト付き | 不明 |
重量 | |
ギア段数 | |
カゴ付き | |
泥除け付き |
フレームサイズ | 不明 |
---|---|
ハンドル幅 | 720mm |
タイヤサイズ | 不明 |
スタイル | ダウンヒル |
スポーツタイヤのサイズ | 不明 |
サスペンション | ハードテイル |
フレーム素材 | 不明 |
スタンド種類 | 不明 |
折りたたみ可能 | |
電動アシスト付き | 不明 |
重量 | 不明 |
ギア段数 | 不明 |
カゴ付き | 不明 |
泥除け付き |
新LTSサスペンションを搭載、走破性・路面追従性・ブレーキ性能をさらに高め、動きを掴みやすくコントローラブルでスムーズにライディングできるモデルです。シーンとライディングスタイルでバイクのジオメトリーを調整可能。トレイル・ダウンヒル・エンデューロなどあらゆるステージをウルトラスムーズに駆け抜けます。
フレームサイズ | S:420mm/M:440mm |
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ハンドル幅 | 780mm |
タイヤサイズ | 29インチ |
スタイル | エンデューロ、トレイル、ダウンヒル |
スポーツタイヤのサイズ | |
サスペンション | フルサスペンション |
フレーム素材 | アルミ |
スタンド種類 | |
折りたたみ可能 | |
電動アシスト付き | |
重量 | 不明 |
ギア段数 | 12段 |
カゴ付き | |
泥除け付き |
フレームサイズ | 不明 |
---|---|
ハンドル幅 | 780mm |
タイヤサイズ | 26インチ |
スタイル | 不明 |
スポーツタイヤのサイズ | 不明 |
サスペンション | 不明 |
フレーム素材 | 不明 |
スタンド種類 | 不明 |
折りたたみ可能 | |
電動アシスト付き | 不明 |
重量 | 不明 |
ギア段数 | 不明 |
カゴ付き | 不明 |
泥除け付き | 不明 |
オフロードはもちろんのこと、街中でもアスファルトの段差や石畳を快適にする、フロントサスペンションフォークを採用。ハンドルにかかる振動・衝撃を大きく吸収し、疲労を軽減するだけではなく、安定した操縦も可能にしています。優れたハンドリング・堅牢な構造・快適な乗り心地を手に入れることができるでしょう。
フレームサイズ | 380mm(S)、430mm(M)、485mm(L)、540mm(XL) |
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ハンドル幅 | 700mm |
タイヤサイズ | |
スタイル | トレイル |
スポーツタイヤのサイズ | |
サスペンション | フロントサスペンション |
フレーム素材 | |
スタンド種類 | |
折りたたみ可能 | |
電動アシスト付き | 不明 |
重量 | |
ギア段数 | |
カゴ付き | |
泥除け付き |
子ども向け専用のLegit technologyを採用した、妥協のないブランドテクノロジーを継承するスポーツバイクです。ペダル間隔の最適化・軽めのギア・簡単なペアリングにより、自然なペダリングを実現。安全性重視のフレーム設計で乗り心地がよく、バランスに優れています。
フレームサイズ | 不明 |
---|---|
ハンドル幅 | 600mm |
タイヤサイズ | 不明 |
スタイル | 不明 |
スポーツタイヤのサイズ | 不明 |
サスペンション | 不明 |
フレーム素材 | 不明 |
スタンド種類 | 不明 |
折りたたみ可能 | |
電動アシスト付き | 不明 |
重量 | 不明 |
ギア段数 | 不明 |
カゴ付き | 不明 |
泥除け付き |
リニューアルしたフレームにより、急に現れたダートにも対応できます。林道を走りキャンプに出かけたり、街をサイクリングしたりと幅広いシーンで活躍。上級スポーツバイクに使われるのと同じ、カセットフリーのリアハブを採用しています。
フレームサイズ | XS、S、M、L |
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ハンドル幅 | 720mm |
タイヤサイズ | |
スタイル | トレイル |
スポーツタイヤのサイズ | |
サスペンション | ハードテイル |
フレーム素材 | |
スタンド種類 | |
折りたたみ可能 | 不明 |
電動アシスト付き | 不明 |
重量 | |
ギア段数 | |
カゴ付き | |
泥除け付き |
フレームサイズ | 不明 |
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ハンドル幅 | 720mm |
タイヤサイズ | |
スタイル | トレイル |
スポーツタイヤのサイズ | |
サスペンション | ハードテイル |
フレーム素材 | |
スタンド種類 | |
折りたたみ可能 | |
電動アシスト付き | 不明 |
重量 | |
ギア段数 | |
カゴ付き | |
泥除け付き |
GTのMTB譲りのタフで軽量なフレームと、アップライトなコンフォートジオメトリーに、新しいフローティングステー・トリプルトライアングルを組み合わせた1台です。雨天や濡れた路面でも効きの安定した機械式ディスクブレーキを採用。エアボリュームがあり、走破性や乗り心地に優れた40Cタイヤも魅力です。
フレームサイズ | 420mm(S)、470mm(M)、520mm(L) |
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ハンドル幅 | 640mm |
タイヤサイズ | |
スタイル | 不明 |
スポーツタイヤのサイズ | |
サスペンション | フロントサスペンション |
フレーム素材 | |
スタンド種類 | |
折りたたみ可能 | |
電動アシスト付き | 不明 |
重量 | |
ギア段数 | |
カゴ付き | |
泥除け付き |
未舗装のコースを走るトレイルでは、安全を守るヘルメットが必須。街乗りでも、2023年4月よりヘルメットの着用が努力義務になりました(参照:警視庁)。必要に応じてライトやカギも事前に用意しましょう。以下のコンテンツで紹介している、選び方やおすすめ商品を参考にしてください。
1位: ライトウェイプロダクツジャパン|GT|AVALANCHE COMP V2
2位: ライトウェイプロダクツジャパン|GT|2023年モデル AGGRESSOR SPORT RIGID
3位: ライトウェイプロダクツジャパン|GT|PALOMAR ALLOY 2023年モデル
4位: ライトウェイプロダクツジャパン|GT|AVALANCHE SPORT V2
5位: ライトウェイプロダクツジャパン|GT|AVALANCHE ELITE V2
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