マイベスト
ヘッドホンおすすめ商品比較サービス
マイベスト
ヘッドホンおすすめ商品比較サービス
  • 有線無線両用ヘッドホンのおすすめ人気ランキング【2025年】 1
  • 有線無線両用ヘッドホンのおすすめ人気ランキング【2025年】 2
  • 有線無線両用ヘッドホンのおすすめ人気ランキング【2025年】 3
  • 有線無線両用ヘッドホンのおすすめ人気ランキング【2025年】 4
  • 有線無線両用ヘッドホンのおすすめ人気ランキング【2025年】 5

有線無線両用ヘッドホンのおすすめ人気ランキング【2025年】

シーンに応じてヘッドホンの接続方法を替えたい場合には、有線無線両用ヘッドホンがおすすめ。用途に応じて使い分けられるので重宝します。しかし、BOSEなどさまざまなメーカーから販売されているので、どれがいいのか迷うこともありますよね。


そこで今回は、有線無線両用ヘッドホンのおすすめ人気ランキングと、その選び方をご紹介します。使いやすいヘッドホンを手に入れて、もっと快適に音楽を楽しみましょう!

2025年04月04日更新
大岩俊之
監修者
家電コンサルタント
大岩俊之

家電コンサルタントとして活動しているが、元々は電子部品業界の元営業マン。自身が中学生の時にオーディオと一眼レフカメラに目覚め、大学ではAI(人工知能)を学びITエンジニアとして就職するが、人と会話することの方に魅力を感じ営業職へ。その後、電子部品メーカー・半導体商社・パソコンメーカーなどで、家電メーカー・家電量販店など向けの法人営業を経験。いずれの会社でも、前年比150%以上の営業数字を達成、営業職200人中1位の売上実績も持つ。その後、セミナー講師として活動する傍ら、家電製品の裏事情を知る家電コンサルタントとして活動し、テレビ番組にも「家電の達人」として毎年出演。家電メーカーに営業していたため、コネクタ・スイッチ・半導体などに精通しており、家電の内部構造や仕組みに詳しく、現在は家電製品アドバイザー資格試験の講師も務める。

大岩俊之のプロフィール
…続きを読む
コンテンツ制作チーム
ガイド
マイベスト
コンテンツ制作チーム

徹底した自社検証と専門家の声をもとにした、商品比較サービス。 月間3,000万以上のユーザーに向けて「コスメ」から「日用品」「家電」「金融サービス」まで、ベストな商品を選んでもらうために、毎日コンテンツを制作中。

コンテンツ制作チームのプロフィール
…続きを読む
監修者は「選び方」についてのみ監修をおこなっており、掲載している商品・サービスは監修者が選定したものではありません。

目次

有線無線両用ヘッドホンのメリットとは?

有線無線両用ヘッドホンのメリットとは?
出典:amazon.co.jp

有線無線両用ヘッドホンのメリットは、使うシーンに応じて接続方法を切り替えられること。外出先やコードにわずらわされたくないシーンではワイヤレスで手軽に音を楽しみ、自宅では有線にしてより高音質な音を楽しむといったように使い分けられるので便利です。


有線無線両用ヘッドホンなら、無線接続時に充電が切れてしまっても、すぐに有線接続してそのまま使用できて便利。とくに長時間ヘッドホンを使い続けることが多い人は、検討する価値大です。


機種によっては無線モードのときに一部機能の使用が限定される場合もあるものの、有線あるいは無線のみのヘッドホンと変わらない性能を備えたモデルが豊富。もちろん、両用だからといって高額になるわけではありません。


なお、ワイヤレスヘッドホンとして販売されている製品でも、ミニプラグ付きで有線接続できるモデルがたくさんあります。スペックをよく確認し、より使い方に合うモデルを見つけましょう!

有線無線両用ヘッドホンの選び方

有線無線両用ヘッドホンを選ぶ際に必ずチェックしておきたい「5つのポイント」をご紹介します。

1

接続環境に適合するスペックを備えたモデルを選ぼう

まず確認したいのは、ヘッドホンのスペックが接続環境に合うかどうか。次のポイントをチェックして、自分の使い方にマッチするものを選びましょう。

接続の安定性を求めるなら、高いバージョンのBluetooth規格対応品を

接続の安定性を求めるなら、高いバージョンのBluetooth規格対応品を

Bluetoothのバージョンは、なるべく高いものを選ぶのがおすすめ。2022年7月時点では、Bluetooth5.2が最新バージョンです。バージョンが高ければ高いほど通信の安定性が向上するため、人が多い場所などで音がプチプチ途切れるのを防ぎやすくなります。


ただし、高いバージョンのBluetoothの性能をフルに発揮するためには、ヘッドホン・音楽再生機器の両方が、同規格に対応していることが必要条件。バージョンが違っても接続して使うことはできますが、下位バージョンに準じた機能になります。


たとえば、iPhoneXならBluetooth5.0、iPhone7ならBluetooth4.2対応のため、Bluetooth5.2のヘッドホンに接続しても性能を十分に発揮できません。再生機器側の対応バージョンも確認し、同等かそれ以上の規格のものを選ぶことをおすすめします。

再生機器や使用目的に適したコーデックをチョイス

再生機器や使用目的に適したコーデックをチョイス

Bluetoothのコーデックは、再生機器や使用目的に合わせて適切なものを選ぶことが大事です。コーデックとは、再生機器からヘッドホン側に送られるデータの圧縮形式のこと。いくつか種類があり、対応する機器や特徴が異なります。


音楽鑑賞に使う場合には、AACもしくはaptX対応のヘッドホンがぴったり。AACは主にiOS端末、aptXは多くのAndroid端末やパソコンに対応したコーデックで、比較的音質がよく遅延も少なめです。SBCは端末問わず使用できますが、遅延が大きく音質もあまりよくありません。


ゲーム用であれば、遅延の少ないaptX LLを。音質にこだわるなら、aptX HDやハイレゾ対応のLDACを採用したものがおすすめです。ただし、これらのコーデックは対応している再生機器が限られるため、接続したい機器のスペックをしっかり確認しておきましょう。

再生機器接続に必要なヘッドホン端子が搭載されているかチェックしよう

再生機器接続に必要なヘッドホン端子が搭載されているかチェックしよう
出典:amazon.co.jp

再生機器との有線接続時に必要な端子を備えているかどうかも確認しましょう。ヘッドホン端子は、ステレオミニプラグ(3.5mm)と標準プラグ(6.35mm)の2種類。主にスマートフォンやパソコンに接続するならミニプラグ、楽器やアンプなどに接続する場合は標準プラグ搭載モデルがおすすめです。


いろいろな機器に接続したい場合は、ステレオミニプラグと標準プラグの両方を備えたものがぴったり。なかには、それぞれのプラグに対応できる2種類のケーブルが付属しているものもあります。


両用ヘッドホンの場合、有線接続できるコードが付属していますが、コードの種類や長さは製品によってさまざまです。断線しにくいものがよければ、再生機器と余裕を持って接続できるカールコード仕様がおすすめです。

2

音質を左右するポイントをチェックしよう

両用ヘッドホンでも、音質にこだわりたい人は多いはず。より良質なサウンドで音楽を楽しみたいなら、音質に関わる要素にも注目しましょう。

ドライバー口径は40mm以上がおすすめ。50mm以上だと重低音が響く

ドライバー口径は40mm以上がおすすめ。50mm以上だと重低音が響く

ヘッドホンのドライバー口径は、40mm以上のものがおすすめです。ドライバーとは、ヘッドホン内部に搭載されたスピーカーのこと。ドライバーの口径は30〜55mm程度のものが多く、ドライバーが小さいものは高音寄り、大きいものは低音寄りになる傾向があります。


ドライバー口径40mm程度のモデルは、音のバランスのよさを重視する人に。50mmを超える大口径のものは、迫力のある重低音を楽しみたい人に適しています。30mm程度のものは低音が物足りなく感じられやすいため、避けたほうがよいでしょう。

ハイレゾ対応ならより臨場感のあるサウンドを楽しめる

ハイレゾ対応ならより臨場感のあるサウンドを楽しめる

一般的に配信などで流通している音源よりもさらに高音質のサウンドを楽しみたいなら、ハイレゾ対応のヘッドホンを選びましょう。ハイレゾとはCDよりも多くの情報量を持つ解像度の高い音源のこと。レコーディング現場の空気感まで感じられるほど、臨場感のある音が楽しめます。


ハイレゾ対応モデルは、一般的なヘッドホンより再生周波数帯域が広いのが特徴。非常に高音域まで再生でき、細やかな音もしっかり堪能できるのがメリットです。ただし、音源のポテンシャルを活かすには、再生機器側もハイレゾに対応している必要があることは覚えておきましょう。

3

使い勝手を高める機能性にも注目しよう

いつも使うヘッドホンだからこそ、使い勝手のよいものを選びたいものです。より使いやすいものを選ぶためにも、次のような機能をチェックしてみてください。

外部の音を気にせず使いたいならノイズキャンセリング機能付きを

外部の音を気にせず使いたいならノイズキャンセリング機能付きを

ヘッドホン外部からの音を気にせず使いたいなら、ノイズキャンセリング機能を搭載したヘッドホンがよいでしょう。ノイズキャンセリング機能とは、外部の音を打ち消せる仕組みのこと。電車の中や人通りの多い所など、雑音が多い場所で音楽を楽しみたいときに役立ちます。


ノイズキャンセリング機能は、イヤーパッドなどの工夫によりノイズを低減するパッシブノイズキャンセリングと、ノイズに逆位相の波をぶつけて打ち消すアクティブノイズキャンセリングの2種類。ノイズキャンセリング搭載の製品の多くは、この2つを組み合わせています。


アクティブノイズキャンセリング搭載モデルの場合、音を消す強さを調整できるものも。アクティブノイズキャンセリングの効きが強いと圧迫感を感じやすい人は、調整可能なものを選ぶと快適に使えるでしょう。

ヘッドホンをつけたまま通話したいならマイク機能があるものを選ぼう

ヘッドホンをつけたまま通話したいならマイク機能があるものを選ぼう
出典:amazon.co.jp

ボイスチャット付きのゲームをしたい場合や、オンライン会議をする場合など、ヘッドホンをつけたまま通話をしたいならマイク機能があるものを選びましょう。マイク付きのヘッドホンはヘッドセットともよばれ、マイクを別途用意する必要がないので便利です。


しっかり音を届けたければ、マイク位置をフレキシブルに動かせるものがおすすめ。通話するときだけ使いたい人には、着脱式マイクを採用しているものが向いています。音量調節やミュート機能もついているものだと、より使いやすいでしょう。

連続再生時間・急速充電などのバッテリー性能もチェック

連続再生時間・急速充電などのバッテリー性能もチェック

無線でヘッドホンを使う時間が長い人は、連続再生時間をチェックしましょう。なかなか充電できない環境下では、なるべく長時間再生できるヘッドホンを選ぶと便利。なかには、25時間以上再生が可能なモデルもあります。


また、急速充電に対応しているかどうかも確認しておきたいところ。急速充電対応機種なら、ゆっくり充電する時間がとれない場合でも、1時間かからずに数時間使える程度まで充電できます。忙しい人にはとくにおすすめです。

4

密閉型・開放型は使用シーンに合わせて選ぼう

密閉型・開放型は使用シーンに合わせて選ぼう

密閉型・開放型のいずれの構造のヘッドホンにするかは、使用シーンに合わせて選びましょう。密閉型とは、ヘッドホンの音を出すドライバーユニットと呼ばれるパーツを完全に覆っているモデルのこと。開放型はドライバーユニットを覆う部分をメッシュなどにし、完全に覆っていないものを指します。


迫力のある音が好きな場合や、音漏れを避けたい場合には密閉型がぴったり。広がりのある音を楽しみたい場合には、開放型が向いています。ただし、有線無線両用ヘッドホンの場合、ほとんどの製品が密閉型で、開放型の選択肢が極端に少ないことは覚えておきましょう。

5

快適に装着できる形状のヘッドホンを選ぼう

快適に装着できる形状のヘッドホンを選ぼう

快適に装着できる形状のヘッドホンを選ぶことも大事なポイントです。ヘッドホンには耳に乗せて使うオンイヤー型と、耳を完全に覆う形状のオーバーイヤー型があります。


コンパクトで持ち歩きやすいものがよいなら、オンイヤー型がおすすめ。オーバーイヤーに比べると商品数自体は少なめなものの、コストが抑えめで購入しやすいのがメリットです。


オーバーイヤー型は、耳を完全に覆うために音漏れしにくいのが強み。外部の音も気になりにくいので、騒がしい場所で使うには適しているでしょう。商品の選択肢が多いので、気に入ったものを探しやすいのもうれしいですね。

選び方は参考になりましたか?

有線無線両用ヘッドホン全7商品
おすすめ人気ランキング

人気の有線無線両用ヘッドホンをランキング形式で紹介します。なおランキングは、各ECサイトの売れ筋をもとにしてマイベスト独自に順位付けをしました。(2025年04月03日更新)
人気順
絞り込み
商品
画像
最安価格
ポイント
詳細情報
構造
装着方法
Bluetoothバージョン
対応コーデック
ドライバーサイズ
プラグ形状
連続再生時間
マイク付き
ノイズキャンセリング機能
急速充電対応
ハイレゾ対応
1

ソニー

SONYワイヤレスノイズキャンセリングステレオヘッドセットWH-CH720N LC

ソニー ワイヤレスノイズキャンセリングステレオヘッドセット 1

様々なコンテンツに没入できるノイズキャンセリング機能

不明

不明

Bluetooth 5.2

SBC、AAC

30mm

3.5mmミニプラグ

NC ON:35時間/NC OFF:50時間

2

ハーマンインターナショナル

JBL Tune770NC

ハーマンインターナショナル 770NC 1

ハイブリッドノイズキャンセリング機能と外音取込機能を搭載

密閉型

オーバーイヤー

Bluetooth 5.3

不明

40mm

3.5mmミニプラグ

44時間(ANCオン時)/70時間(ANCオフ時)

3

Bang & Olufsen

Beoplay H951224403

Bang & Olufsen Beoplay H95 1

高音質で洗練されたデザインのハイレゾヘッドフォン

密閉型

オーバーイヤー

Bluetooth 5.3

SBC、AAC、LDAC

40mm

3.5mmミニプラグ

34時間

4

クラウドオーディオ

アクティブノイズキャンセリングヘッドホンHP02

クラウドオーディオ アクティブノイズキャンセリングヘッドホン 1

ANC機能を搭載。折りたたみ式で持ち運びしやすい

密閉型

オンイヤー

Bluetooth 5.0

SBC、AAC

40mm

3.5mmミニプラグ

約30時間

5

プレシードジャパン

AVIOTWA-Z1PNKWA-Z1PNK

プレシードジャパン WA-Z1PNK 1

平⾯磁気駆動型ドライバーを採⽤したフラッグシップモデル

不明

不明

Bluetooth 5.2

LDAC、SBC、AAC

不明

3.5mmミニプラグ

約20時間

不明

不明

6

HYEIOL

ワイヤレス bluetooth5.1 猫耳ヘッドホン

HYEIOL ワイヤレス bluetooth5.1 猫耳ヘッドホン 1

グラデーションカラーとLEDライトでおしゃれに演出

密閉型

オーバーイヤー

Bluetooth 5.1

不明

40mm

3.5mmミニプラグ

ライト点滅:約6時間/ライトオフ:約15時間

不明

7

Sonova

MOMENTUM 4 ワイヤレス

Sonova MOMENTUM 4 ワイヤレス 1

周囲の騒音に合わせてノイズキャンセリングを自動で調整

密閉型

オーバーイヤー

Bluetooth5.2

aptX Adaptive、SBC、AAC、aptX

42mm

3.5mmミニプラグ

60時間

お探しの商品がない場合は、商品の掲載をリクエストできます。
1位

ソニー
SONYワイヤレスノイズキャンセリングステレオヘッドセットWH-CH720N LC

ワイヤレスノイズキャンセリングステレオヘッドセット 1
この商品を見る
出典:amazon.co.jp
最安価格
Amazonでタイムセール中!
14,248円
35%OFF
在庫わずか
参考価格:
22,000円
タイムセール
最安価格
Amazonでタイムセール中!
14,248円
35%OFF
在庫わずか
参考価格:
22,000円

様々なコンテンツに没入できるノイズキャンセリング機能

1000Xシリーズと同様の統合プロセッサーV1を搭載しており、様々な環境でノイズを気にすることなく好みのコンテンツを高音質で楽しめます。信号処理における外音取り込み量を増やすことで、より自然な外音取り込みを実現するアンビエントモードを搭載。最長50時間再生できるバッテリーを備え、約192gの軽さも魅力です。

構造不明
装着方法不明
BluetoothバージョンBluetooth 5.2
対応コーデックSBC、AAC
ドライバーサイズ30mm
プラグ形状3.5mmミニプラグ
連続再生時間NC ON:35時間/NC OFF:50時間
マイク付き
ノイズキャンセリング機能
急速充電対応
ハイレゾ対応
全部見る
ランキングは参考になりましたか?
2位

ハーマンインターナショナル
JBL Tune770NC

最安価格
15,840円
中価格

ハイブリッドノイズキャンセリング機能と外音取込機能を搭載

大口径40mmダイナミックドライバーを搭載。JBLらしい、より深くパワフルでパンチの効いた低音とクリアな中央音域を再現するワイヤレスヘッドホンです。ハイブリッドノイズキャンセリング機能と外音取込機能を搭載しており、シーンに合わせて使い分けられるので便利ですね。

構造密閉型
装着方法オーバーイヤー
BluetoothバージョンBluetooth 5.3
対応コーデック不明
ドライバーサイズ40mm
プラグ形状3.5mmミニプラグ
連続再生時間44時間(ANCオン時)/70時間(ANCオフ時)
マイク付き
ノイズキャンセリング機能
急速充電対応
ハイレゾ対応
全部見る
3位

Bang & Olufsen
Beoplay H951224403

最安価格
229,900円
高価格

高音質で洗練されたデザインのハイレゾヘッドフォン

高音質で卓越したノイズキャンセル機能、洗練されたデザイン、快適性、そしてB&Oの発売する初のハイレゾヘッドフォンです。カスタムチタンドライバーを用いトーンマイスターによってチューニングされたH100は比類のないリスニングを体験できます。大切なヘッドホンを持ち運ぶための専用レザーポーチつきです。
構造密閉型
装着方法オーバーイヤー
BluetoothバージョンBluetooth 5.3
対応コーデックSBC、AAC、LDAC
ドライバーサイズ40mm
プラグ形状3.5mmミニプラグ
連続再生時間34時間
マイク付き
ノイズキャンセリング機能
急速充電対応
ハイレゾ対応
全部見る
4位

クラウドオーディオ
アクティブノイズキャンセリングヘッドホンHP02

最安価格
2,780円
やや低価格

ANC機能を搭載。折りたたみ式で持ち運びしやすい

アクティブノイズキャンセリング機能を搭載し、マイクが周囲の騒音を検知し、ヘッドホンの外から入る音だけを消し去ります。マイクを搭載し、ハンズフリー通話にも対応。小さく折りたためるため、持ち運びしやすいのも魅力です。

構造密閉型
装着方法オンイヤー
BluetoothバージョンBluetooth 5.0
対応コーデックSBC、AAC
ドライバーサイズ40mm
プラグ形状3.5mmミニプラグ
連続再生時間約30時間
マイク付き
ノイズキャンセリング機能
急速充電対応
ハイレゾ対応
全部見る
5位

プレシードジャパン
AVIOTWA-Z1PNKWA-Z1PNK

最安価格
Amazonで売れています!
31,730円
在庫わずか

平⾯磁気駆動型ドライバーを採⽤したフラッグシップモデル

ヘッドホンの⼼臓部とも⾔えるドライバーに、平⾯磁気駆動型ドライバーを採⽤し、低歪で位相乱れの少ないレスポンスを実現。ポップス・ロックをはじめ、あらゆる音楽ジャンルに対してクリアで再現度の高いサウンドが楽しめます。有線・無線の2Wayコネクションも魅力です。

構造不明
装着方法不明
BluetoothバージョンBluetooth 5.2
対応コーデックLDAC、SBC、AAC
ドライバーサイズ不明
プラグ形状3.5mmミニプラグ
連続再生時間約20時間
マイク付き
ノイズキャンセリング機能不明
急速充電対応不明
ハイレゾ対応
全部見る
6位

HYEIOL
ワイヤレス bluetooth5.1 猫耳ヘッドホン

最安価格
3,999円
やや低価格

グラデーションカラーとLEDライトでおしゃれに演出

キュートな猫耳デザインで、LEDライトが光ることも特徴的なワイヤレス対応ヘッドホンです。有線接続やメモリーカード、つけ外しのできるマイクなど、音楽鑑賞やゲーム用・通話用など幅広い使い方ができます。400mAhの大容量バッテリーで、フル充電から最大14時間の長時間使用が可能です。
構造密閉型
装着方法オーバーイヤー
BluetoothバージョンBluetooth 5.1
対応コーデック不明
ドライバーサイズ40mm
プラグ形状3.5mmミニプラグ
連続再生時間ライト点滅:約6時間/ライトオフ:約15時間
マイク付き
ノイズキャンセリング機能
急速充電対応
ハイレゾ対応不明
全部見る
7位

Sonova
MOMENTUM 4 ワイヤレス

最安価格
Amazonで売れています!
39,599円
在庫わずか

周囲の騒音に合わせてノイズキャンセリングを自動で調整

42mmトランスデューサーが歪みを最小限にし、低音から繊細な高音・細部まで鮮やかで躍動感のある美しいサウンドを届けます。周囲の騒音に合わせてノイズキャンセリングを自動で調整するアダプティブノイズキャンセリングを実装。約5分の充電で最大4時間再生できるので、時間がないときでも対応できますよ。

構造密閉型
装着方法オーバーイヤー
BluetoothバージョンBluetooth5.2
対応コーデックaptX Adaptive、SBC、AAC、aptX
ドライバーサイズ42mm
プラグ形状3.5mmミニプラグ
連続再生時間60時間
マイク付き
ノイズキャンセリング機能
急速充電対応
ハイレゾ対応
全部見る

有線ヘッドホンを無線化できる?ワイヤレス接続するメリットと方法は?

有線ヘッドホンを無線化できる?ワイヤレス接続するメリットと方法は?

Bluetoothオーディオトランスミッターというアイテムを使えば、有線のヘッドホンを無線化することが可能。無線化すれば、イヤホンジャックがないスマートフォンなどともBluetoothで接続できるようになります。すでに有線ヘッドホンを持っている場合は、検討してみるといいですね。


使い方は、Bluetoothオーディオトランスミッターに有線ヘッドホンのケーブルを挿し込むだけでOK。挿し込んだら、レシーバーと再生機器をペアリングすれば音を再生できます。ケーブルやレシーバーが邪魔に感じられる場合は、ヘッドホン本体に取りつけて一体化させてしまうのもありですよ。

ゲーム用ならゲーミングヘッドセットも要チェック

ゲーム用のヘッドホンを探しているなら、ゲーミングヘッドセットも要チェック。マイク付きのゲーミングヘッドホンなら、ゲーム中にボイスチャットも楽しめます。以下の記事で詳しく紹介しているので、ぜひチェックしてみてください。

おすすめの有線無線両用ヘッドホンランキングTOP5

1位: ソニーSONYワイヤレスノイズキャンセリングステレオヘッドセットWH-CH720N LC

2位: ハーマンインターナショナルJBLTune770NC

3位: Bang & OlufsenBeoplay H951224403

4位: クラウドオーディオアクティブノイズキャンセリングヘッドホンHP02

5位: プレシードジャパンAVIOTWA-Z1PNKWA-Z1PNK

ランキングはこちら
コンテンツ内で紹介した商品を購入すると、売上の一部がマイベストに還元されることがあります。
各商品の紹介文は、メーカー・ECサイト等の内容を参照しております。
掲載されている情報は、マイベストが独自にリサーチした時点の情報、または各商品のJANコードをもとにECサイトが提供するAPIを使用し自動で生成しています。掲載価格に変動がある場合や、登録ミス等の理由により情報が異なる場合がありますので、最新の価格や商品の詳細等については、各ECサイト・販売店・メーカーよりご確認ください。

人気
ヘッドホン関連のおすすめ人気ランキング

猫耳ヘッドホン

11商品

新着
ヘッドホン関連のおすすめ人気ランキング

人気
家電関連のfavlist

カテゴリから探す