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自宅用ベンチプレスのおすすめ人気ランキング【2025年】

上半身の筋トレにおすすめなベンチプレス。ジム以外の場所でトレーニングする人が増えたこともあり、さまざまな自宅用ベンチプレス台が販売されています。しかし、自分の家に導入しようとすると、価格や部屋のスペースとの兼ね合いも考えなければならず、どれを選んだらよいのか迷いますよね。

そこで今回は、自宅用ベンチプレスのおすすめ人気ランキングと、その選び方を紹介します。ベンチプレスの代用品や、正しいベンチプレスのやり方も解説。自宅にぴったりのベンチプレスを手に入れて、家での筋トレに励みましょう。

2025年04月04日更新
栗原弘教
監修者
パーソナルトレーナー/Training-studio"Master Mind"代表
栗原弘教

現役パーソナルトレーナー兼パワーリフター。現在までに一般のクライアントから、モデル、女優、医師、野球選手など幅広いクライアントへコンディショニングとストレングストレーニングを指導。とくに骨格調整技術や機能不全部位(動作)の改善能力には多くのクライアントより絶大な信頼を受ける。トレーナーでありアスリートであるという自覚の元、自身のトレーニングやコンディショニングの効果を体現、追求し続けている。

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監修者は「選び方」についてのみ監修をおこなっており、掲載している商品・サービスは監修者が選定したものではありません。

目次

家で気軽に筋トレできる!自宅用ベンチプレスとは?

家で気軽に筋トレできる!自宅用ベンチプレスとは?

ベンチプレスとは、上半身を鍛えるウェイトトレーニングの一種。ベンチ台に横たわり、バーベルの上げ下げを行います。自宅用ベンチプレスの魅力は、家で手軽にトレーニングできること。ジムに行くのが億劫な雨の日でも家にいながら筋トレができるうえ、周りを気にせず自分のペースで楽しめます。


自宅に1台あれば、友人・パートナー・家族と共有して使えることもメリット。自分の家で気の置けない仲間と一緒にトレーニングできれば、モチベーション維持にもつながります。継続してトレーニングを楽しみたいなら、導入を検討してみましょう。

自宅用ベンチプレスの選び方

自宅用ベンチプレスを選ぶ際に必ずチェックしておきたい「4つのポイント」をご紹介します。

1

ナロー?ワイド?設置スペースに合わせてタイプを選ぼう

ベンチプレス台は、ナロータイプとワイドタイプの2種類に分かれます。設置するスペースに合わせて台のタイプを選択しましょう。

スペースが限られているなら、ナロータイプや折りたたみ式がおすすめ

スペースが限られているなら、ナロータイプや折りたたみ式がおすすめ
出典:amazon.co.jp

部屋に広い設置スペースがない人には、コンパクトなナロータイプが向いています。自宅用ベンチプレスの主流で、横幅の狭いすっきりした設計なのが特徴。豊富な商品数のなかから自分に合うものを選びたい人や、省スペースで置きたい人におすすめです。


しかし、横幅が狭い分、ワイドタイプと比べると安定性に欠けるのが難点。シャフトやプレートを入れ替えるときに、バランスが崩れグラつくこともあるので注意してください。重量の調整をしたいときはプレートを1枚ずつ外し、片側に重心をかけすぎないようにすると安定します。


出しっぱなしにしておくスペースがなければ、折りたたみ式がうってつけ。使わないときはクローゼットに収納したり、邪魔にならないよう壁際に置いたりして、部屋のスペースを有効に使えます。折りたたみ式も固定具の強度や設置方法をよく確認し、安定感の高いものを選びましょう。

広いスペースを確保できるなら、安定感のあるワイドタイプが狙い目

広いスペースを確保できるなら、安定感のあるワイドタイプが狙い目
出典:amazon.co.jp

設置スペースに余裕があるなら、ワイドタイプがぴったりです。ナロータイプより横幅が広く、安定感があります。重心が片側に寄っても倒れにくく、しっかり負荷をかけてトレーニングできるのも強みです。ただし、サイズが大きいため、購入前に部屋の広さを計り設置できるか確認しましょう。


なお、ナロータイプ・ワイドタイプのどちらにおいても、ベンチプレス台の重量と設置する床の耐荷重は必ずチェックしてください。借家住まいの人は思わぬトラブルを避けるためにも、あらかじめ不動産会社や大家に設置しても問題ないか確認するのがおすすめです。

2

事故を防ぐためにセーフティーバー付きを選ぼう

事故を防ぐためにセーフティーバー付きを選ぼう
出典:amazon.co.jp

事故を防ぐために、セーフティーバー付きのベンチプレス台を選びましょう。セーフティーバーがついていないと、バーベルを支える力が尽きたときに体へ当たりケガにつながる危険性があります。安全にトレーニングするためには欠かせないので、必ずチェックしてください。


快適にトレーニングしたいなら、高さが調節できるセーフティーバーがおすすめ。使い勝手がよいうえ、正しいフォームを保ちやすいのが魅力です。なお、セーフティーバーは別売りされていることもあります。セーフティーバーがついていないベンチプレスを選ぶ場合は、別途購入しましょう。

3

シャフトとプレートが付属するか確認しよう

ベンチプレスでのトレーニング強度を左右する、シャフトとプレートに着目しましょう。自宅用ベンチプレスにははじめからセットとして付属しているものと、別売りのものがあります。それぞれのニーズやレベルに応じて選んでください。

手軽に始めたい人にはシャフト・プレート付きベンチプレスセットがベター

手軽に始めたい人にはシャフト・プレート付きベンチプレスセットがベター

手軽に始めたい人には、バーベルの棒部分のシャフトと重りのプレートがついたベンチプレスセットが適しています。別々で購入する手間が省けて、すぐにトレーニングを始められるのが魅力。どんなシャフト・プレートを選べばよいのかわからない初心者には、特におすすめです。


プレートは重さ別に複数枚付属していることが多いため、セット内容をチェックしておきましょう。組み立てに必要な工具類や組み立てやすさも事前に確認しておくのがベター。商品説明欄や口コミを参考にしてください。

自分でカスタマイズしたい人は、シャフト・プレートの単品購入もあり

自分でカスタマイズしたい人は、シャフト・プレートの単品購入もあり

自分のレベルに応じてサイズ・重さをカスタマイズしたい場合は、シャフトとプレートを単品購入するのもひとつの手。ジムで使い慣れているベンチプレス台がある人は、ジムのものを参考にしてシャフト・プレートを選ぶのもありです。


初心者は、28mmのスタンダードシャフトがベターコンパクトで、プレートを使った重さ調節がしやすく手軽に使えます。シャフト自体が細いので手が小さい人でも握りやすいこともメリット。28mmに慣れてから50mmにチャレンジするのがおすすめです。


中~上級者には、50mmのオリンピックシャフトに注目しましょう。シャフトだけでも20kg程度あり、上半身に大きく負荷をかけられるので、本格的なトレーニングにはうってつけです。ただし、単品で10,000円以上のものが多く、設置するのに広いスペースが必要なので留意しましょう。


あわせて、プレートの持ちやすさもチェックしてください。プレートの付け外しに慣れていない人は、持ち手用の穴があいているものがおすすめです。穴に手を引っかけられるので持ちやすく、安定感があります。

4

目的に応じて角度・高さの調節機能をチェックしよう

筋トレの目的に応じて、角度・高さ調節機能の有無を確認しましょう。それぞれの特徴を解説します。

筋トレの質をアップさせたいなら、高さ調整機能付きのバーベルラックに着目

筋トレの質をアップさせたいなら、高さ調整機能付きのバーベルラックに着目
出典:amazon.co.jp

トレーニングの質を高めたい場合は、高さ調節機能がついたものを選びましょう。使う人の身長や腕の長さに合わせて調整が可能です。正しいフォームでトレーニングできるため、筋トレの質がアップします。


一方で、高さ調節機能がついていないバーベルラックは満足のいくトレーニングをしにくいのが難点。バーまでの距離が体に合わないまま使わなければなりません。場合によっては事故につながる可能性もあります。快適にトレーニングするために、高さ調節の有無を確認してください。

さまざまなメニューをこなしたいなら、角度調整機能付きのベンチ台をチョイス

ベンチプレス以外のメニューにも挑戦したい人には、角度調節機能がついたベンチ台がうってつけです。インクラインベンチプレスや腹筋など、トレーニングの幅を広げられるのがポイント。各トレーニングに合った角度に調節して、効率よく筋トレを進められます。


角度調節機能だけでなく、引き縄運動用のロープもついた商品にも注目しましょう。10,000円以下で入手できるものもあるので、腕・上半身を効果的に鍛えたいなら参考にしてください。

選び方は参考になりましたか?

自宅用ベンチプレス全11商品
おすすめ人気ランキング

人気の自宅用ベンチプレスをランキング形式で紹介します。なおランキングは、各ECサイトの売れ筋をもとにしてマイベスト独自に順位付けをしました。(2025年04月03日更新)
人気順
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商品
画像
最安価格
ポイント
詳細情報
本体幅
本体奥行
本体高さ
高さ調整可能
シャフト・プレート付き
セーフティーバー付き
折りたたみ式
重量
1

ボディデザイン

セーフティパックⅡ/ ラバーバーベルセット

ボディデザイン セーフティパックⅡ/ ラバーバーベルセット 1

自宅でトレーニング!床を傷つける心配のいらないラバータイプ

64cm

118cm

83~103cm

23kg(ハイパープレスベンチ)

2

ボディデザイン

セーフティパックⅡ/ ラバーバーベルセット

ボディデザイン セーフティパックⅡ/ ラバーバーベルセット 1

自宅でトレーニング!床を傷つける心配のいらないラバータイプ

64cm

118cm

83~103cm

23kg(ハイパーベンチプレス)

3

ボディデザイン

セーフティパックⅠ/ ラバーバーベルセット

ボディデザイン セーフティパックⅠ/ ラバーバーベルセット 1

自宅でトレーニング!床を傷つける心配のいらないラバータイプ

52cm

101cm

92cm

15kg(プレスベンチ)

4

ボディデザイン

ラバーバーベルセット

ボディデザイン ラバーバーベルセット 1

自宅でトレーニングできる、床を傷つけないラバータイプ

52cm

101cm

92cm

45kg

5

ボディデザイン

セーフティパックⅠ/ ラバーバーベルセット

ボディデザイン セーフティパックⅠ/ ラバーバーベルセット 1

万が一のアクシデントから体を守るセーフティラック付き

52cm

101cm

92cm

(セーフティラックのみ)

15kg(プレスベンチ)

6

ボディデザイン

レッドスターターパック / ラバーバーベルセット

ボディデザイン レッドスターターパック / ラバーバーベルセット 1

自宅でトレーニング!床を傷つける心配のいらないラバータイプ

52cm

101cm

92cm

15kg(プレスベンチ)

7

カワセ

鉄人倶楽部鉄人倶楽部 プレスベンチIMC-10new

カワセ 鉄人倶楽部 プレスベンチ 1

折りたたみ式で場所を取らないプレスベンチ

59cm

116.5cm

96cm

約11.8kg

8

BODYMAKER

ハイパーベンチNEO2TM138

BODYMAKER ハイパーベンチNEO2 1

5秒で簡単に折りたたんで収納ができるトレーニングアイテム

55cm

112cm

86~106cm

不明

21kg

9

クロステックスポーツ

ファイティングロード ベンチプレスセット キングofベンチ

クロステックスポーツ ファイティングロード ベンチプレスセット キングofベンチ 1

空き時間で気軽にトレーニングを開始

130cm

137cm

100~130cm

不明

不明

33kg

10

BODYMAKER

マルチラックセット

BODYMAKER マルチラックセット 1

シートの角度調整ができる。バーベル付きラックセット

111~181cm

58cm

171cm

26kg

お探しの商品がない場合は、商品の掲載をリクエストできます。
1位

ボディデザイン
セーフティパックⅡ/ ラバーバーベルセット

セーフティパックⅡ/ ラバーバーベルセット 1
この商品を見る
出典:amazon.co.jp
最安価格
78,980円
高価格
最安価格
78,980円
高価格

自宅でトレーニング!床を傷つける心配のいらないラバータイプ

シャフトが持ちやすい位置になるようにラック部の高さ調節が可能。ワンタッチでシート部に角度をつけて腹筋運動や折りたたむこともできるので、場所を選ばずにトレーニングができます。防音性にも優れたラバータイプで、床面を傷つける心配がいりません。

本体幅64cm
本体奥行118cm
本体高さ83~103cm
高さ調整可能
シャフト・プレート付き
セーフティーバー付き
折りたたみ式
重量23kg(ハイパープレスベンチ)
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2位

ボディデザイン
セーフティパックⅡ/ ラバーバーベルセット

最安価格
65,980円
やや高価格

自宅でトレーニング!床を傷つける心配のいらないラバータイプ

防音性に優れ、床を傷つける心配のいらないラバータイプのバーベルセットです。トレーニング時の事故からしっかりガードするセーフティラック付き。ワンタッチでシート部に角度をつけて腹筋運動や折りたたむこともできるので、場所を選ばずにトレーニングができますよ。

本体幅64cm
本体奥行118cm
本体高さ83~103cm
高さ調整可能
シャフト・プレート付き
セーフティーバー付き
折りたたみ式
重量23kg(ハイパーベンチプレス)
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3位

ボディデザイン
セーフティパックⅠ/ ラバーバーベルセット

最安価格
57,980円
やや高価格

自宅でトレーニング!床を傷つける心配のいらないラバータイプ

防音性に優れ、床を傷つける心配のいらないラバータイプのバーベルセットです。セーフティラック付きなのでベンチプレス時のアクシデントからしっかりガード。安定性、耐久性にも優れており、自宅でジム同様に上半身のトレーニングが行えますよ。

本体幅52cm
本体奥行101cm
本体高さ92cm
高さ調整可能
シャフト・プレート付き
セーフティーバー付き
折りたたみ式
重量15kg(プレスベンチ)
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4位

ボディデザイン
ラバーバーベルセット

最安価格
29,980円
中価格

自宅でトレーニングできる、床を傷つけないラバータイプ

防音性に優れていて、床を傷つける危険のない、ラバータイプのバーベルセットです。場所を選ばない省スペース設計な点も魅力。また、安定性と耐久性にも優れており、自宅でジム同様に上半身のトレーニングを行えますよ。

本体幅52cm
本体奥行101cm
本体高さ92cm
高さ調整可能
シャフト・プレート付き
セーフティーバー付き
折りたたみ式
重量45kg
全部見る
5位

ボディデザイン
セーフティパックⅠ/ ラバーバーベルセット

最安価格
59,980円
やや高価格

万が一のアクシデントから体を守るセーフティラック付き

防音性に優れ、床を傷つける心配のないラバータイプのバーベルセットです。セーフティラックがついており、トレーニング時のアクシデントからしっかり身を守ります。左右独立タイプで、ラックの高さ調節も可能でき、体に合ったポジションで使用できますよ。

本体幅52cm
本体奥行101cm
本体高さ92cm
高さ調整可能(セーフティラックのみ)
シャフト・プレート付き
セーフティーバー付き
折りたたみ式
重量15kg(プレスベンチ)
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自宅でトレーニング!床を傷つける心配のいらないラバータイプ

防音性に優れ、床面を傷つける心配のいらないラバータイプのバーベルセットです。省スペース設計なので、場所を選ばないのも嬉しいポイント。安定性・耐久性にも優れており、自宅でジム同様のトレーニングが行えますよ。

本体幅52cm
本体奥行101cm
本体高さ92cm
高さ調整可能
シャフト・プレート付き
セーフティーバー付き
折りたたみ式
重量15kg(プレスベンチ)
全部見る
7位

カワセ
鉄人倶楽部鉄人倶楽部 プレスベンチIMC-10new

最安価格
Amazonでタイムセール中!
9,800円
29%OFF
参考価格:
13,813円
最安価格
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9,800円
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参考価格:
13,813円

折りたたみ式で場所を取らないプレスベンチ

シートを縦に折りたたみ、省スペースで収納できるモデル。バーベルラックがついたシンプルなつくりで、耐荷重は約100kgです。頭の位置を変えることにより、ラタラルレイズなどダンベルを使ったトレーニングにも対応できますよ。
本体幅59cm
本体奥行116.5cm
本体高さ96cm
高さ調整可能
シャフト・プレート付き
セーフティーバー付き
折りたたみ式
重量約11.8kg
全部見る

5秒で簡単に折りたたんで収納ができるトレーニングアイテム

プレスベンチとディッピングスタンド、シットアップベンチを一台に集約したアイテムです。ベンチプレスやシットアップなど、腹筋や大胸筋トレーニングにぴったり。5秒で簡単に折りたたんで収納ができるので、自宅でも気軽に利用できますよ。

本体幅55cm
本体奥行112cm
本体高さ86~106cm
高さ調整可能
シャフト・プレート付き
セーフティーバー付き不明
折りたたみ式
重量21kg
全部見る
9位

クロステックスポーツ
ファイティングロード ベンチプレスセット キングofベンチ

最安価格
33,000円
中価格

空き時間で気軽にトレーニングを開始

ベンチプレス・レッグエクステンション・シットアップなど、1台でさまざまなトレーニングができるアイテムです。ラックの高さが調整できる設計なので、体格に合わせた筋トレが可能。背もたれも0・15・30・45度の4段階で角度を変えられ、ダンベルを使って上腕・大胸筋を鍛えるときなどにも役立ちますよ。
本体幅130cm
本体奥行137cm
本体高さ100~130cm
高さ調整可能
シャフト・プレート付き
セーフティーバー付き不明
折りたたみ式不明
重量33kg
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10位

BODYMAKER
マルチラックセット

最安価格
19,800円
やや低価格

シートの角度調整ができる。バーベル付きラックセット

ベンチプレス・バーベルスクワットができるマルチラックに、100kgのバーベルがセットになっています。バックパッドはフラットから60度まで、シートパッドはフラットから20度まで角度変更可能。バーの高さや左右の幅も調節できるため、鍛えたい場所やトレーニングの種類に合わせられますよ。

本体幅111~181cm
本体奥行58cm
本体高さ171cm
高さ調整可能
シャフト・プレート付き
セーフティーバー付き
折りたたみ式
重量26kg
全部見る
11位

クロステックスポーツ
ハードベンチ

参考価格
14,850円
やや低価格

デクラインで高負荷をかけられる。コンパクトに収納可能

シートの角度変更が可能なため、デクラインベンチとしてより高負荷をかけたトレーニングが可能。ラック部は高さを5段階で調整でき、シャフトをもちやすくできます。ワンタッチで折りたためるので、使わないときはコンパクトに収納しておけますね。
本体幅62cm
本体奥行126cm
本体高さ85~105cm
高さ調整可能
シャフト・プレート付き
セーフティーバー付き不明
折りたたみ式
重量25kg
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ベンチプレスの代用品はある?注意すべき点は?

ベンチプレスの代用品はある?注意すべき点は?

ベンチプレス台の代用品として、丈夫なローテーブルの使用も可能です。ベンチプレス台と同様にローテーブルの上に横たわり、トレーニングしている人もいます。


ただし、代用品での筋トレはバランスがうまく取れなかったり、壊れたりする危険性があるため、おすすめできません。台自体にクッション性もないため、思わぬケガにつながる可能性があります。安全にトレーニングするためにも、専用の自宅用ベンチプレスを使いましょう。

安全に行うには重要!正しいベンチプレスのやり方は?

安全に行うには重要!正しいベンチプレスのやり方は?

ベンチプレスは、頭・肩・お尻・両足の4つが浮かないように仰向けになり、バーの位置を目線の正面に合わせるのが正しいフォーム。肩甲骨を寄せて胸をしっかり張ることも必要です。思わぬ事故を防げるよう、セーフティーバーをつけることも忘れないでください。


ベンチプレスは正しいフォームで行うことで未然にケガを防ぐことにつながります。自分のフォームに問題はないか、ジムや自宅で周りの人に見てもらうことも大切です。安全に楽しくトレーニングをしながら、理想の体を目指しましょう。

おすすめの自宅用ベンチプレスランキングTOP5

1位: ボディデザインセーフティパックⅡ/ ラバーバーベルセット

2位: ボディデザインセーフティパックⅡ/ ラバーバーベルセット

3位: ボディデザインセーフティパックⅠ/ ラバーバーベルセット

4位: ボディデザインラバーバーベルセット

5位: ボディデザインセーフティパックⅠ/ ラバーバーベルセット

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