自宅でも炭火焼きの肴でお酒を楽しみたい、そんな晩酌にこだわりたい人にぴったりなアイテムが七輪。手軽に本格的な炭火調理が楽しめます。しかし、コーナンなどのホームセンターやBUNDOKなどのキャンプメーカーから販売されているうえに、卓上で使用できる水冷式七輪もあり、どれを選べばよいか迷いますよね。
今回は、各メーカーの最新商品や売れ筋上位から人気の七輪14商品を集め、6個のポイントで比較して徹底検証。おすすめの七輪をランキング形式でご紹介します。
マイベストが定義するベストな七輪は「家で気軽に長く使えて、家飲みが楽しくなる商品」。徹底検証してわかった七輪の本当の選び方も解説しますので、ぜひ購入の際の参考にしてください。
Wilderness Risk Management Japan理事・日本アウトドアネットワーク会員。約20年間野外教育施設で活躍。その後アウトドアコンサルタントとして企画・開発をはじめ、自然環境やアウトドア活動に関する豊富な知識と経験を活かし、チームビルディング・教育研修も行う。アウトドアギアの商品検証や、自治体の青少年育成事業の講師などもつとめる。
キャンプ歴は10年以上でキャンプインストラクターの資格を保有。焚き火を囲んで料理を楽しむキャンプはもちろん、蛇や虫を食べるサバイバル寄りのキャンプ・秘境探検などの幅広いアウトドア活動を行なっている。自身の経験や知識を活かし、現在はマイベストにて誰もが知ってるメジャーブランドから、通好みなマイナーブランドにいたるまで、幅広い商品を徹底的に比較・検証している。「初心者から上級者まで幅広く楽しめるギア選び」をモットーに、ユーザー目線に立ったコンテンツ制作を心掛けている。
寿命が長い商品としてユーザーがとても満足できる基準を「衝撃が加わっても壊れにくく、錆びにくい商品」とし、以下の方法で各商品の検証を行いました。
燃費がよい商品としてユーザーがとても満足できる基準を「晩酌で燃料を追加する手間が少ない商品」とし、以下の方法で各商品の検証を行いました。なおマイベストでは、燃費がよい商品を木炭が減りにくい商品と定義しました。
片づけがしやすい商品としてユーザーがとても満足できる基準を「使用後に手入れがいらない商品」とし、以下の方法で各商品の検証を行いました。
調理面の幅が大きい商品としてユーザーがとても満足できる基準を「大きなサンマを動かさずに頭から尻尾まで焼ける商品」とし、以下の方法で各商品の検証を行いました。
燃料スペースが大きい商品としてユーザーがとても満足できる基準を「晩酌中でも手軽に炭の追加ができる商品」とし、以下の方法で各商品の検証を行いました。
持ち運びやすい商品としてユーザーがとても満足できる基準を「片手で簡単に持ち運べる商品」とし、以下の方法で各商品の検証を行いました。
すべての検証は
マイベストが行っています
監修者は「選び方」についてのみ監修をおこなっており、掲載している商品・サービスは監修者が選定したものではありません。マイベストが独自に検証を行ったうえで、ランキング化しています。
新商品の発売情報をリサーチした結果、ランキングに追加すべき商品はありませんでした。
新たに以下の商品の検証を行い、ランキングをアップデートしました。
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七輪の1番の魅力は、家で手軽に炭火焼き料理を楽しめること。自宅の庭やベランダで使用できるので、晩酌などで気軽に炭火調理を楽しめますよ。また、炭で焼いた熱々の肴をその場で楽しめるところも大きな魅力です。
元々は珪藻土などの土製のものが主流でしたが、現在では金属製や陶器製のものもあり、より選択の幅が増えたといえるでしょう。
七輪で料理したものはおいしく感じますよね?七輪で料理をすると、食材の余計な油が炭に落ち、それにより炭から出た煙が食品を香りづけます。このスモーキーな香りが七輪料理のおいしさの秘密です。
肉や海鮮など、季節のものを炙って飲むお酒は格別ですよ。
自宅で使用できるといっても、火を扱うので少量の火の粉や煙が出ることには注意!特にマンションやアパートに住んでいる人は、ベランダで使用してもいいかを確認しておきましょう。周りの人に迷惑をかけないように楽しんでくださいね。
七輪で気になるのは、素材によって違いはあるのかというところ。大きく分けて、金属製と珪藻土製の七輪がありますが、なんとなく珪藻土製の方が料理がおいしくなる気がしませんか?
今回、七輪をよく使っている54名にアンケートをしたところ、85%の人が七輪の素材によっておいしさに違いはないと回答しました。金属製・珪藻土製どちらを選んでもつまみをおいしく炙れるでしょう。
一般的に、珪藻土製の七輪の方がおいしく調理ができるとされています。それは、珪藻土が炭火の熱を蓄熱し珪藻土本体からも遠赤外線を発すので、遠赤外線量が多く食材の中まで均一に加熱できるためです。
しかし、金属製でも炭火から十分な遠赤外線量があるため、そこまでの味の差はないといえます。
七輪を選ぶ際に必ずチェックしておきたい「4つのポイント」をご紹介します。
七輪を選ぶときにまず気になるのは本体の素材。基本的に金属製と珪藻土製がありますが、おすすめは濡れても壊れにくく、寿命が長い金属製の七輪です。
庭で晩酌をしていると、洗い物をしているときに水がかかってしまったり、お酒をこぼしてしまったりと七輪が濡れるシーンがたくさん。金属製の七輪であれば、濡れても特に問題はなく使用するうえで支障はありません。
一方、珪藻土製の七輪は濡れると脆くなり、水分を吸収して少しの衝撃で割れやすくなります。中に火が入っている状態で割れると、事故につながることも考えられるので、金属製のものを選びましょう。
珪藻土は吸水性が高いので、保管場所にも注意が必要です。屋外の物置の中などの湿気が多い場所に置いておくと、使っていないときにも水分を吸収し、使用中に急に割れることも。湿気が少ない室内の物置などに収納しましょう。
また、間違って水をかけてしまったときは、しっかり乾燥させてからしまってくださいね。
珪藻土製は濡らすと脆くなってしまうので、洗えないところが大きなデメリット。しかし、軽い油汚れなどは吸収してくれるので、洗わなくてもよいところはうれしいポイントです。
また、珪藻土製の七輪の魅力は雰囲気のよさにもあります。石の柔らかな質感が人気の理由でしょう。珪藻土のなかで七輪を選ぶなら、切り出し珪藻土のものがおすすめです。練り出し珪藻土製の七輪に比べ、耐久力が高い印象。しかし、現在切り出し珪藻土製の七輪は能登半島地震の影響で入手できないので、販売が再開されてから、購入を検討してくださいね。
七輪を購入したら、魚の干物や肉などさまざまなつまみを焼いて晩酌を楽しみたいですよね。定番の肴を焼けるのは調理面の幅が20cm以上の七輪です。
調理面の幅が20cm以上の七輪は、アジの干物や数枚の肉を焼けて晩酌が楽しみやすいでしょう。一方、サイズの小さな七輪は2枚程度の肉しか焼けず、料理の幅が狭まるので晩酌に物足りなさを感じることも。
ちなみに、サンマを焼きたいなら調理面の幅が25cm以上の七輪がベターです。このサイズの七輪は頭と尻尾をつけたままサンマを丸焼きにできるところが魅力ですよ。
ソロキャンプに七輪を持って行って1人で楽しむなら、調理面の大きさよりも気になるのが持ち運びやすさ。キャンプで手軽に炭火焼き調理を楽しみたい人は、ランキングのキャンプに持って行きたい人向けを選んでくださいね。
今回、高評価だった尾上製作所の「火消しつぼになる七輪」は、調理面の幅が22cmとサンマをそのままは焼けない程度の大きさ。しかし、網ごと移動しながら部分的に加熱していけば、十分にサンマも楽しめますよ。
七輪で晩酌をしているときに、何度も炭を追加する作業は面倒ですよね?燃費がいい七輪を選ぶと、炭を追加する手間が少なく、気軽にのんびりとお酒が楽しめますよ。
今回検証したところ、燃費のよい七輪は1.6時間程度のあいだ炭を追加しなくても肉が焼けたので、2時間程度飲みたい人にはぴったりでしょう。一方、燃費の悪い七輪は1時間程度で肉が焼けなくなりました。途中で炭の追加が必要になり、炭を起こす作業が面倒でしょう。
今回の検証では、1時間炭を燃やしてその前後の重さを測り、どれだけの炭が消費されたかを確認しました。詳しい検証条件などが知りたい人は、検証方法のパートを確認してくださいね。
一般的に、珪藻土製の方が断熱性や蓄熱性が高く燃費がよいといわれていますが、今回検証したところ素材による燃費の傾向は見られませんでした。炭の持ちが気になる人はランキングの燃費のよさの項目を確認してくださいね。
ベランダで七輪が使用できないマンション暮らしの人や、寒さが苦手で室内で七輪を使いたい人には、水冷式の七輪がおすすめです。
水冷式の七輪は炭入れの下に、水を溜めるところがあり、水が炭の熱を遮断するので机が熱くなりにくいという特徴があります。机が焦げたり、変形したりしにくいので机の上で使用できますよ。水冷式のものが気になる人はランキングの屋内で使いたい人向けで絞り込んでくださいね。
屋内で七輪を使用するときに、気をつけたいことは一酸化炭素中毒。しっかりと換気をしながら、晩酌を楽しみましょう。大気中の一酸化炭素の濃度を測定して、危ないときにお知らせしてくれる一酸化炭素チェッカーという機器もあるので、気になる人は準備してくださいね。
また、換気は七輪が出す煙と炭火独特の匂いも外に逃がす役割も担います。火災報知器が誤作動したりしないようにも、換気はしっかりしましょうね。
水冷式の七輪を使うときに、もう1つ注意してほしいのが、水の蒸発。熱いところに置かれた水は普段よりも蒸発しやすいので、気がつくと蒸発しきっていることもあります。蒸発しきると熱を遮熱できず、机に熱が伝わりやすくなるので、定期的に水を追加しましょう。
商品 | 画像 | おすすめスコア | 最安価格 | 人気順 | ポイント | おすすめスコア | 詳細情報 | |||||||||||||||||||||
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寿命の長さ | 燃費のよさ | 片づけのしやすさ | 調理幅の大きさ | 燃料スペースの大きさ | 持ち運びやすさ | 調理可能な幅(実測値) | 素材 | 形状 | 珪藻土の製法 | 本体幅 | 本体奥行 | 本体高さ | 総重量(実測値) | 取っ手のタイプ | 取っ手付き | 1時間で使用した炭の割合 | 炭を補充せずに使用できる時間 | 燃料スペースの深さ(実測値) | 燃料スペースの体積(実測値) | スタンド付き | 屋内で使用可能 | |||||||
1 | カインズ 持ち運びできる丸型七輪 |MS-2821 | ![]() | 7位 | 持ち運びやすさ重視の人に。軽量かつ持ち手付きで扱いやすい | 26.5cm | 本体:スチール/炭受け:アルミめっき鋼板/網:スチール/取っ手・脚:スチール | 丸型 | 30cm | 30cm | 28cm | 0.91kg | 片手用 | 50% | 1.6時間 | 13.5cm | 4.9L | ||||||||||||
2 | 尾上製作所 ONOE|火消しつぼになる七輪|HS-250 | ![]() | 3位 | 長期間使用しやすく、燃費もよい。晩酌の相棒はこれで決まり | 22cm | 亜鉛メッキ鋼板 | 丸型 | 25cm | 25cm | 24cm | 1.3kg | 片手用 | 53% | 1.6時間 | 14cm | 3.8L | ||||||||||||
3 | カワセ BUNDOK|メッシュシチリン|BD-373BK | ![]() | 5位 | スチール製で耐久性の高さが魅力。屋内でも使いやすい商品 | 21cm | スチール | 丸型 | 30cm | 28cm | 21cm | 1.8kg | 両手用 | 65% | 1.3時間 | 6cm | 2.4L | ||||||||||||
4 | パール金属 CAPTAIN STAG|炭焼き名人 万能七輪 水冷式|M-6482 | ![]() | 10位 | スチール製で長持ちする印象。水冷式で屋内使用が可能 | 24cm | 鉄 | 丸型 | 28cm | 28cm | 21cm | 2.4kg | 両手用 | 69% | 1.3時間 | 8cm | 1.9L | ||||||||||||
5 | 太成工業 木炭コンロ 小型 | ![]() | 珪藻土製で片づけが簡単。耐久力の低さが懸念 | 20cm | 珪藻土 | 丸型 | 練り出し | 26cm | 26cm | 22cm | 4.2kg | 片手用 | 69% | 1.3時間 | 11cm | 1.2L | ||||||||||||
6 | コーナン商事 コーナンオリジナル|コーナンオリジナル SOUTHERNPORT 七輪|SP23-4599 | ![]() | 1位 | 珪藻土製で耐久力が懸念。油汚れを吸収するところはメリット | 19cm | 珪藻土 | 丸型 | 練り出し | 26cm | 26cm | 19cm | 6.1kg | 片手用 | 67% | 1.3時間 | 9cm | 1.0L | |||||||||||
7 | タイタン・アート KURONOS|黒七輪 9号|k060721001 | ![]() | 黒色に統一されたボディが、存在感のある一台 | 21cm | 珪藻土 | 丸型 | 練り出し | 28cm | 28cm | 26cm | 4.2kg | 片手用 | 78% | 1.1時間 | 13cm | 2.0L | ||||||||||||
8 | カワセ BUNDOK|BUNDOK スタンド付七輪|BD-423 | ![]() | 6位 | 燃料スペースの大きさが魅力。耐久力に懸念あり | 19cm | 珪藻土 | 丸型 | 練り出し | 26cm | 24cm | 20cm | 4.2kg | 取っ手なし | 74% | 1.2時間 | 8cm | 1.2L | |||||||||||
9 | 三和金属 七輪 角アミ付 | ![]() | 油汚れを拭く手間を省ける。水濡れで破損する可能性あり | 16cm | 珪藻土 | 丸型 | 練り | 26cm | 26cm | 22cm | 5.92kg | 片手用 | 63% | 1.4時間 | 14.5cm | 1.5L | ||||||||||||
10 | カワセ BUNDOK|BUNDOK 七輪|BD-385 | ![]() | 8位 | 燃料スペースが広く、炭が入れやすい。耐久力は低め | 19cm | 珪藻土 | 丸型 | 練り出し | 26cm | 25cm | 21cm | 4.4kg | 片手用 | 79% | 1.1時間 | 10cm | 1.2L |
調理可能な幅(実測値) | 26.5cm |
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素材 | 本体:スチール/炭受け:アルミめっき鋼板/網:スチール/取っ手・脚:スチール |
珪藻土の製法 | |
1時間で使用した炭の割合 | 50% |
炭を補充せずに使用できる時間 | 1.6時間 |
屋内で使用可能 |
良い
気になる
カインズの「持ち運びできる丸型七輪」は、軽量で持ち運びやすい七輪を探している人におすすめ。重量0.91kgと非常に軽量かつ持ち手があるため、片手で簡単に持ち運べます。
寿命の長さも文句なしの高評価を獲得しました。スチール製で錆びることはあるものの、落下による衝撃で破損するリスクは低めです。燃費のよさも申し分ありません。1時間で消費した炭の量は50%と少なく、一度炭を入れれば最大で2時間ほどはもつでしょう。長時間使用できるため、のんびりと晩酌をしたい人にぴったりです。
燃料スペースの深さは13.5cmと浅めですが、体積が4.9Lとかなり大きい設計。長めの炭でも入るので、炭を割る手間が発生しないのが魅力です。調理できる幅は26.5cmと広く、大型の干物も調理できるレベル。さまざまなつまみが焼けるので、晩酌をより楽しめそうです。
本体が軽い分炭が入っていても持ち上げやすく、灰を簡単に捨てられる点もポイント。ただし、金属製であるため、調理後に油汚れを拭くのを忘れないようにしましょう。使い勝手がよく機能的で、総じて大きな欠点が見当たりません。自宅だけでなくアウトドアでも活用したい人はぜひ最初に検討してみてください。
形状 | 丸型 |
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本体幅 | 30cm |
本体奥行 | 30cm |
本体高さ | 28cm |
取っ手のタイプ | 片手用 |
取っ手付き | |
スタンド付き |
調理可能な幅(実測値) | 22cm |
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素材 | 亜鉛メッキ鋼板 |
珪藻土の製法 | |
1時間で使用した炭の割合 | 53% |
炭を補充せずに使用できる時間 | 1.6時間 |
屋内で使用可能 |
金属製キャンプ用品を販売している、尾上製作所の「ONOE 火消しつぼになる七輪」。下部の吸気口を閉じれば名前の通り、火消し壺としても利用でき、使用後の炭の処理がしやすいでしょう。焼き網が付属しているものの、網が細く破損しやすいため、別で購入することをおすすめします。
金属の亜鉛メッキ鋼板を採用しており、水に濡れても錆びにくく壊れにくいところが大きな魅力。また、亜鉛メッキ鋼板なので、錆びにくく長期間使えるといえます。ただし、片づけの際は油汚れをしっかりと拭き取る必要がありますよ。
調理面の幅は、22cmと大型のアジの干物も焼ける大きさで、調理がしやすい印象。燃料スペースの大きさは3.8Lと大きく、長めの炭も投入できるので、炭を割る手間がないところも魅力といえます。1時間で53%の炭を消費する程度で、比較的燃費がよい印象。1.6時間程度炭の追加無しで料理ができるので、2時間程度の晩酌にぴったりで、手軽に晩酌が楽しめるでしょう。
長期間手軽に使えるうえに、調理面の幅も十分。燃費のよさも魅力的ではじめての七輪におすすめの商品です。
形状 | 丸型 |
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本体幅 | 25cm |
本体奥行 | 25cm |
本体高さ | 24cm |
取っ手のタイプ | 片手用 |
取っ手付き | |
スタンド付き |
尾上製作所(ONOE)火消しつぼになる七輪を徹底レビュー!実際に使ってわかったメリット・デメリットは?
調理可能な幅(実測値) | 21cm |
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素材 | スチール |
珪藻土の製法 | |
1時間で使用した炭の割合 | 65% |
炭を補充せずに使用できる時間 | 1.3時間 |
屋内で使用可能 |
「より手軽に、快適なアウトドアライフを楽しんでいただく」をコンセプトにキャンプギアを展開する、BUNDOKの「メッシュシチリン」。メッシュのスケルトンなルックスと、ブラックカラーが落ち着いた晩酌を演出します。
スチール製なので、濡らしても問題なく使用でき、長期間使えるといえます。ただし、片づけのときは油汚れをしっかりと拭き取るようにしてくださいね。
調理面の幅は21cmと、アジの干物なども焼ける程度の大きさ。燃料スペースの大きさは2.4Lと大きめで、長めの炭も投入でき、炭を割る手間もなく調理に集中できます。しかし、1時間で65%の炭を消費したので、焼きたての肴をつまめるのは1.5時間程度と短めな印象です。
机が熱くなりにくい水冷式の七輪なので、部屋の中でも使いやすいところはうれしいポイントでしょう。
形状 | 丸型 |
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本体幅 | 30cm |
本体奥行 | 28cm |
本体高さ | 21cm |
取っ手のタイプ | 両手用 |
取っ手付き | |
スタンド付き |
BUNDOK(バンドック)メッシュシチリンを徹底レビュー!実際に使ってわかったメリット・デメリットは?
調理可能な幅(実測値) | 24cm |
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素材 | 鉄 |
珪藻土の製法 | |
1時間で使用した炭の割合 | 69% |
炭を補充せずに使用できる時間 | 1.3時間 |
屋内で使用可能 |
幅広いアウトドア商品を多数展開している、パール金属の自社ブランド、キャプテンスタッグの「炭焼き名人 万能七輪 水冷式」。網だけでなく、ゴトクも付属しており、鍋なども作れる商品です。
鉄製なので、水に触れても割れやすくならず、長期間使用できるといえます。ただし、片づけるときに、油汚れをしっかりと拭き取らなければならないところは、気になるポイントです。
調理面の幅は24cmと比較的大きく、大型のアジの干物も焼けるほど。ほとんどのつまみが焼けるので、調理がしやすいといえます。燃料スペースは1.9Lと大きめで、長めの炭も問題なく投入可能。1時間で69%の炭を消費したので、1.3時間程度使用したら炭の補充が必要ですよ。
火床の下に水を入れる水冷式なので、部屋の中で使用しやすいところも魅力といえます。
形状 | 丸型 |
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本体幅 | 28cm |
本体奥行 | 28cm |
本体高さ | 21cm |
取っ手のタイプ | 両手用 |
取っ手付き | |
スタンド付き |
キャプテンスタッグ 炭焼き名人 万能七輪(水冷式)の口コミ・評判は?実際に使ってメリット・デメリットをレビュー!
調理可能な幅(実測値) | 20cm |
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素材 | 珪藻土 |
珪藻土の製法 | 練り出し |
1時間で使用した炭の割合 | 69% |
炭を補充せずに使用できる時間 | 1.3時間 |
屋内で使用可能 |
耐熱レンガなども販売している、太成工業の「木炭コンロ 小型」。ECサイトで人気の商品です。
練り出しの珪藻土製なので、水に濡れただけで破損しやすくなり、耐久性が低い印象です。しかし、1時間使用してもひび割れがなかったところはメリット。珪藻土製で油汚れを吸収するので、手軽に片づけができるところは魅力ですよ。
調理面の幅は20cmで、アジの干物なども焼ける大きさがあるため、調理がしやすい印象。燃料スペースの大きさは1.2Lと、長めの炭も問題なく投入できる大きさ。炭を割る手間がないところはうれしいポイントです。1時間使用すると、炭を69%消費したので、炭を補充しないと1.3時間程度しか焼きたての肴を楽しめないでしょう。
形状 | 丸型 |
---|---|
本体幅 | 26cm |
本体奥行 | 26cm |
本体高さ | 22cm |
取っ手のタイプ | 片手用 |
取っ手付き | |
スタンド付き |
調理可能な幅(実測値) | 19cm |
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素材 | 珪藻土 |
珪藻土の製法 | 練り出し |
1時間で使用した炭の割合 | 67% |
炭を補充せずに使用できる時間 | 1.3時間 |
屋内で使用可能 |
お馴染みのホームセンター、コーナンの「SOUTHERNPORT 七輪」。ボディに大きく書かれた七輪の文字が印象的な商品です。
練り出しの珪藻土製なので、水に濡れただけで割れやすくなり、耐久性は低い印象。しかし、1時間使用してもひび割れがなかったところは、うれしいポイントです。珪藻土製で油汚れを吸収し、手軽に片づけができるところもメリットでしょう。
調理面の幅は19cmと、小型の魚の干物などが焼ける程度の大きさ。載せられる食材が限られており、調理がしやすいとはいえません。燃料スペースは1Lと、長めの炭を割る手間はあるものの、簡単に入れられるので使いやすい印象です。1時間使用すると、67%の炭を消費し燃費がよいとはいえず、焼きたての肴は1.3時間程度しか楽しめないでしょう。
形状 | 丸型 |
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本体幅 | 26cm |
本体奥行 | 26cm |
本体高さ | 19cm |
取っ手のタイプ | 片手用 |
取っ手付き | |
スタンド付き |
調理可能な幅(実測値) | 21cm |
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素材 | 珪藻土 |
珪藻土の製法 | 練り出し |
1時間で使用した炭の割合 | 78% |
炭を補充せずに使用できる時間 | 1.1時間 |
屋内で使用可能 |
従来の七輪のイメージとは異なる、黒で統一したスタイリッシュなデザインの七輪を販売している、KURONOSの「黒七輪 9号」。4つのサイズを展開しています。
練り出しの珪藻土製で、水に濡れただけで破損しやすくなるため、耐久性は低め。しかし、1時間使用してもひび割れがなかったところは、うれしいポイント。珪藻土製で油汚れを吸収するので、片づけが簡単なところもメリットですよ。
調理面の幅は21cmと大きめな印象。アジの干物なども焼けるので、調理がしやすいといえます。燃料スペースは2Lと大きいので、木炭を割り入れる手間がかかりません。しかし、1時間で78%の炭を消費したので、炭を何度も補充する必要があったところは、気になるポイントです。
形状 | 丸型 |
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本体幅 | 28cm |
本体奥行 | 28cm |
本体高さ | 26cm |
取っ手のタイプ | 片手用 |
取っ手付き | |
スタンド付き |
調理可能な幅(実測値) | 19cm |
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素材 | 珪藻土 |
珪藻土の製法 | 練り出し |
1時間で使用した炭の割合 | 74% |
炭を補充せずに使用できる時間 | 1.2時間 |
屋内で使用可能 |
カワセのキャンプブランド、BUNDOKの「スタンド付七輪」。クリーム色のボディにゴールドのラインが目を引く商品です。
練り出しの珪藻土製で、水に濡れただけで破損しやすくなるので、耐久性が低いといえます。しかし、1時間使用してもひび割れがなかったところは魅力。珪藻土製で油汚れを吸収できるので、手軽に手入れができるところもメリットといえます。
調理面の幅が19cmと、小型の魚などは調理できるものの、楽しめるつまみの種類が限られる大きさです。燃料スペースの大きさは1.2Lで、長めの炭も投入可能。炭を割る手間がないところはうれしいポイント。1時間で74%の炭を消費したので、焼きたてのつまみを2時間楽しみたいなら、途中で炭を追加する必要があり、火おこしが面倒な印象です。
形状 | 丸型 |
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本体幅 | 26cm |
本体奥行 | 24cm |
本体高さ | 20cm |
取っ手のタイプ | 取っ手なし |
取っ手付き | |
スタンド付き |
調理可能な幅(実測値) | 16cm |
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素材 | 珪藻土 |
珪藻土の製法 | 練り |
1時間で使用した炭の割合 | 63% |
炭を補充せずに使用できる時間 | 1.4時間 |
屋内で使用可能 |
良い
気になる
三和金属の「七輪 角アミ付」は、片づけがしやすい点がメリットです。素材は油汚れを吸収する珪藻土製で、拭き取りや水洗いの手入れが不要。しかし、重量が5.92kgと重めで持ち運びには苦労するでしょう。
練り出しの珪藻土で耐久性が低く、水に濡れただけで破損しやすい点もネックです。そのうえ、炭を入れてから1時間後には63%の燃料を使用していたので、一度の炭入れでは長時間使用できません。調理幅も16cmと狭く、焼ける素材は小魚のような小さいものに限定されます。
一方で燃料スペースの体積は1.5Lあり、長めの炭でも入れられる大きさなので、炭を割る手間がありません。とはいえ汎用性や耐久性の低さを考えると、ほかとあわせて検討するのが無難です。
形状 | 丸型 |
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本体幅 | 26cm |
本体奥行 | 26cm |
本体高さ | 22cm |
取っ手のタイプ | 片手用 |
取っ手付き | |
スタンド付き |
調理可能な幅(実測値) | 19cm |
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素材 | 珪藻土 |
珪藻土の製法 | 練り出し |
1時間で使用した炭の割合 | 79% |
炭を補充せずに使用できる時間 | 1.1時間 |
屋内で使用可能 |
スポーツ用品なども販売しているカワセのオリジナルブランド、BUNDOKの「七輪」。白と黒のコントラストが印象的な商品です。網は付属していないので、自分で準備してくださいね。
練り出しの珪藻土製で、水に濡れただけで破損しやすくなるため、耐久性は低め。しかし、1時間使用してもひび割れがなかったところは、うれしいポイント。珪藻土製で油汚れを吸収するので、片づけが簡単なところもメリットですよ。
調理面の幅は19cmと若干小さめ。小型の魚などは焼けるものの、調理できるものが限られるところは気になりました。燃料スペースは1.2Lと長めの炭も投入できる大きさで、炭を割る手間がかからないでしょう。1時間で79%の燃料を消費し、燃費が非常に悪い印象。炭の補充をしなければ、1.1時間程度しか晩酌を楽しめないでしょう。
形状 | 丸型 |
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本体幅 | 26cm |
本体奥行 | 25cm |
本体高さ | 21cm |
取っ手のタイプ | 片手用 |
取っ手付き | |
スタンド付き |
調理可能な幅(実測値) | 12cm |
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素材 | 陶器 |
珪藻土の製法 | |
1時間で使用した炭の割合 | 87% |
炭を補充せずに使用できる時間 | 1.0時間 |
屋内で使用可能 |
近年ではテーマパークの開業のほか、カフェなどの新規事業にも取り組んでいるロゴスコーポレーションの「卓上水コンロ」。コンパクトなサイズがかわいいうえに、ロゴスのブランドロゴが目を引く商品です。
陶器でできているので、水に濡れても割れにくくはならないものの、落とすと簡単に割れるので耐久力が高いとはいいきれません。また、使用後は油汚れをしっかりと洗い落とす必要があるので、片づけに手間がかかる印象です。
調理面の幅は12cmと非常に小さく、ししゃもすら満足に焼けない程度。肉も一気に焼けるのは2枚ほどでしょう。燃料スペースも0.4Lと小さく、炭を細かく割らないと入らないところが気になるポイントです。1時間で87%の燃料を消費し、燃費も非常に悪い印象。1時間程度しか晩酌が楽しめないでしょう。
机が熱くなりにくい水冷式の七輪なので、部屋の中でも使えるところはうれしいポイントでしょう。
形状 | 丸型 |
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本体幅 | 17cm |
本体奥行 | 17cm |
本体高さ | 13cm |
取っ手のタイプ | 取っ手なし |
取っ手付き | |
スタンド付き |
調理可能な幅(実測値) | 33cm |
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素材 | 珪藻土 |
珪藻土の製法 | 練り出し |
1時間で使用した炭の割合 | 61% |
炭を補充せずに使用できる時間 | 1.4時間 |
屋内で使用可能 |
ストーブなどを販売している、富士見産業のブランド、Field to Summitの「角型七輪」。火挟みが付属しているところがうれしい商品です。
練り出しの珪藻土製なので、水に濡れただけで破損しやすくなり、耐久性が低い印象。また、1時間使用するとひび割れが生じた点も気になるポイント。珪藻土製で油汚れを吸収するので、片づけが手軽なところはメリットといえます。
調理面の幅は33cmと、サンマを頭から尻尾までしっかり焼けるほどの大きさ。どんなつまみでも楽しめるうえに、複数人での焼肉でも不自由しません。燃料スペースは2.1Lと長めの炭でも問題なく投入でき、炭を割る手間が省けるところがうれしいポイント。1時間で61%の炭を消費したので、1.4時間程度しか、焼きたての肴を楽しめないところは気になりました。
形状 | 角型 |
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本体幅 | 40cm |
本体奥行 | 23cm |
本体高さ | 17cm |
取っ手のタイプ | 取っ手なし |
取っ手付き | |
スタンド付き |
調理可能な幅(実測値) | 33cm |
---|---|
素材 | 珪藻土 |
珪藻土の製法 | 練り出し |
1時間で使用した炭の割合 | 72% |
炭を補充せずに使用できる時間 | 1.2時間 |
屋内で使用可能 |
手頃なキャンプ用品を販売している、カワセのオリジナルブランド、BUNDOKの「長角七輪」。2つに分かれた燃料スペースで火力を分けられるところが魅力です。
練り出しの珪藻土製なので、水に濡れただけで破損しやすくなります。また、1時間使用するとひび割れが生じたので、耐久性は低い印象。珪藻土製で油汚れを吸収できるので、片づけが手軽なところは魅力といえます。
調理面の幅は33cmと大きく、サンマを頭から尻尾までしっかりと焼けるほどの大きさ。どんなつまみも焼けるうえに、友達と焼肉なども楽しめるでしょう。燃料スペースの大きさは2.6Lと、長めの炭も問題なく投入できる大きさで、炭を割る手間がないでしょう。1時間で72%の燃料を消費したので、楽しめる時間が限られるところは気になるポイントです。
形状 | 角型 |
---|---|
本体幅 | 41cm |
本体奥行 | 24cm |
本体高さ | 17cm |
取っ手のタイプ | 取っ手なし |
取っ手付き | |
スタンド付き |
調理可能な幅(実測値) | 15cm |
---|---|
素材 | 珪藻土 |
珪藻土の製法 | 練り出し |
1時間で使用した炭の割合 | 86% |
炭を補充せずに使用できる時間 | 1.0時間 |
屋内で使用可能 |
多数のキャンプギアを販売している、カワセのオリジナルブランド、BUNDOKの「俺用七輪」。俺用という通り、1人向けの大きさの商品です。
練り出しの珪藻土製なので、水に濡れただけで割れやすくなります。また、1時間使用するとひび割れが生じたので、耐久力が低い印象。珪藻土製で油汚れを吸収するので、片づけが手軽なところはうれしいポイントです。
調理面の幅は15cmと小さめで、小型の魚など焼けるつまみが限られており、いろいろな肴を楽しめるとはいえません。燃料スペースは0.4Lと非常に小さく、炭を使う際に細かく割る必要があります。1時間で86%の炭を消費したので、1時間程度しか晩酌を楽しめないところも気になるポイント。細かく炭を割るのも、炭を頻繁に追加するのも面倒でしょう。
形状 | 角型 |
---|---|
本体幅 | 20cm |
本体奥行 | 14cm |
本体高さ | 12cm |
取っ手のタイプ | 取っ手なし |
取っ手付き | |
スタンド付き |
マイベストではベストな七輪を「家で気軽に長く使えて、家飲みが楽しくなる商品」と定義。
ベストな商品を探すために、人気メーカーの最新商品やAmazon・楽天市場・Yahoo!ショッピングなどで売れ筋上位の七輪14商品を集め、以下の6個のポイントで徹底検証しました。
検証①:寿命の長さ
検証②:燃費のよさ
検証③:片づけのしやすさ
検証④:調理幅の大きさ
検証⑤:燃料スペースの大きさ
検証⑥:持ち運びやすさ
今回検証した商品
寿命が長い商品としてユーザーがとても満足できる基準を「衝撃が加わっても壊れにくく、錆びにくい商品」とし、以下の方法で各商品の検証を行いました。
テスターが各商品をチェックし、以下のポイントごとに点数づけをして、各商品のおすすめ度をスコア化しました。
燃費がよい商品としてユーザーがとても満足できる基準を「晩酌で燃料を追加する手間が少ない商品」とし、以下の方法で各商品の検証を行いました。
なおマイベストでは、燃費がよい商品を木炭が減りにくい商品と定義しました。
七輪で木炭を1時間燃焼させ、燃焼前後の重さを比較し、木炭が減った割合を算出。35%を上限に、少ないものほどおすすめとしておすすめ度をスコア化しました。
片づけがしやすい商品としてユーザーがとても満足できる基準を「使用後に手入れがいらない商品」とし、以下の方法で各商品の検証を行いました。
テスターが各商品をチェックし、以下のポイントごとに点数づけをして、各商品のおすすめ度をスコア化しました。
調理面の幅が大きい商品としてユーザーがとても満足できる基準を「大きなサンマを動かさずに頭から尻尾まで焼ける商品」とし、以下の方法で各商品の検証を行いました。
メジャーで七輪の調理面の幅を測定。サンマを頭から尻尾まで焼ける30cmを上限に、大きいものほど高評価としておすすめ度をスコア化しました。
燃料スペースが大きい商品としてユーザーがとても満足できる基準を「晩酌中でも手軽に炭の追加ができる商品」とし、以下の方法で各商品の検証を行いました。
体積と深さを測定。それぞれに重みづけをし、燃料スペースの大きさの総合的なレーティングを算出しています。
七輪にビニールを敷き水を入れ、水の重さを測定し、燃料スペースの大きさを算出。大きな炭を割らずに入れられる1.2Lを上限に、大きいものほどおすすめとしておすすめ度をスコア化しました。
燃料スペースの深さを測定。15cmを上限に、大きいものほどおすすめとしておすすめ度をスコア化しました。
持ち運びやすい商品としてユーザーがとても満足できる基準を「片手で簡単に持ち運べる商品」とし、以下の方法で各商品の検証を行いました。
テスターが各商品をチェックし、以下のポイントごとに点数づけをして、各商品のおすすめ度をスコア化しました。
七輪に火をつけるときに必要なアイテムは5個。着火に必要な、炭・着火剤・ライター・トング・軍手です。どれもホームセンターやネットショッピングで簡単に準備できるので、七輪を買うときに一緒に買っておきましょう。
次に、七輪に火をつけるときは、以下の4つのステップを踏んで火をつけましょう。
炭同士の空間を少し空けて、空気の通り道を作ることを意識しましょう。
下部の吸気口を全開にして、たくさんの空気を取り込めるようにしておきましょう。
炭が赤くなるまで、触らずに放置しましょう。
炭に火が回ったら、炭を崩して網を乗せれば、準備完了です。
15分程度で簡単に準備できますよ。
用意するものが多いキャンプでは、どの商品を選べばよいか迷う人も多いでしょう。マイベストおすすめのアイテムを紹介しているので、気になる人は確認してくださいね。
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1位: カインズ|持ち運びできる丸型七輪 |MS-2821
2位: 尾上製作所|ONOE|火消しつぼになる七輪|HS-250
3位: カワセ|BUNDOK|メッシュシチリン|BD-373BK
4位: パール金属|CAPTAIN STAG|炭焼き名人 万能七輪 水冷式|M-6482
5位: 太成工業 |木炭コンロ 小型
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