フリードリヒ2世・フォン・ニュルンベルク(Friedrich II. von Nürnberg、フリードリヒ4世・フォン・ツォレルン=ホーエンツォレルンとも。1188年頃 - 1255年頃)は、中世のニュルンベルク城伯領の領主(在位:1204年 – 1218年)。のち、ツォレルン伯(在位:1218年 – 1255年)。ホーエンツォレルン家シュヴァーベン系一門の創始者。