焼き芋屋でお会計をすると… 最新の『中国事情』に、驚きの声
公開: 更新:


スズメの頭上にいるのは… 奇跡の瞬間をとらえた1枚に「すげぇ」「タイミングが絶妙」2025年3月25日、写真家の、もみじ卍ゅう(@momiji_man_10)さんは、春らしい光景をカメラに収めました。桜の枝に留まった、野鳥のスズメをレンズ越しにのぞいていると…。

様子がおかしいインコを、病院で診てもらうと… まさかの『診断結果』に8万人が爆笑複数の鳥と暮らす、トリアタマ(@torinosimobe)さん。 ある日、コザクラインコのピチちゃんの呼吸がいつもと違うことに気付き、すぐに動物病院で診てもらうと…?
- 出典
- kaixi_j
中国の北京市出身で日本育ちのかいし(kaixi_j)さん。
Instagramに投稿するイラスト付きエッセイが「面白い」と人気を呼んでいます。
海外に留学した人が経験する『あるある』に共感の声 「太ったことに気付かない」
今回は、自身の体験やフォロワーから聞いた『中国あるある』をイラストに描きました。
日本と中国の違いに驚きつつも、思わずクスっとさせられます。
中国あるある1
「会話の声が大きくなりがち」という中国の人たち。
かいしさんいわく、「人口が莫大な中国では、自己主張を貫かないとなかなか表に出れないので、声の大きさも主張の1つととらえられる」そうです。
中国語の発音がやや複雑なのもあり、声が小さいと聞き取りにくいことも関係しているのではといいます。
中国では元気よく大きな声で話をしないと、「自信なさげ」に見られてしまうのかもしれませんね。
学校のダサいジャージを、少しでもオシャレに見せようとする点は、日本の中学生にも当てはまる気がします。
また中国に行くと買い物の際、カルチャーショックを受ける人もいるようです。なぜなら…。
中国あるある2
日本でも徐々に導入されている『キャッシュレス化』ですが、北京など中国の大都市では日本よりも進んでいて、ほぼ現金を使わない状況になっているとのこと!知らずに行ったら、買い物で困ってしまいそうですね。
また女性の就業率が高く、共働きがほぼ当たり前という中国。経済的な自立が、女性の強さにも関係しているのかもしれません。
【ネットの声】
・仲のいい中国人の友達がいるけど、めちゃめちゃ分かる。
・自分も中国にいた時、水色の制服着てた。めっちゃダサかった…。今でもそんな感じの制服なんですね。
・謎のファッションセンスがあるある。絵もリアルにいる人なので爆笑しました!
中国の国土はとても広いため、地域差もあるでしょう。
日本から近い中国ですが、文化や風習は大きく違っていて、面白いですね!
[文・構成/grape編集部]