泣く娘を抱っこする母親 服に付いた跡に「もはや芸術」「ずっと残しておきたい」
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こんな使い方があったのか… つっぱり棒の活用法に「天才的」「これは思い付かない」そんなつっぱり棒の意外な活用法を、Instagramで紹介した、ぽむ(pom___room)さん。 どれも日常生活をラクにするものばかりで、あなたも「こんな使い方があったのか…」と驚くことでしょう。

100均の突っ張り棒とワイヤーネット、使い方に「うちでも真似したい!」100円ショップのアイテムなどを使って、なるべくお金をかけずにDIYしながら、理想の部屋を目指している、みーも(miimo_diy_room)さん。『ダイソー』の商品だけで、洗面所の空きスペースにぴったりな棚を作りました。
- 出典
- @aaa817817
「私の服に転写された娘の悲しみ」
こんな言葉とともにX(Twitter)に1枚の写真を投稿したのは、母親のはりねずみ(@aaa817817)さん。
着用していた服に付いた、娘さんの『悲しみの痕跡』が話題を集めています。
ある日、はりねずみさんは、大泣きする娘さんを抱っこしてなだめていました。
娘さんが胸に顔をうずめて泣いていたので、服を見てみると…。
泣き顔が写っている…!
涙を流す目や鼻、口の痕跡が服にくっきりと付いていたのです。
服を見れば、母親の胸で大泣きしていたことが一目瞭然でしょう。
娘さんの愛おしい泣き顔の跡は、もはや芸術作品のようですね!
投稿には13万件の『いいね』が付き、大反響。ネットではこんな声が寄せられています。
・悲しみが乗り移って服が泣いている。
・娘さんごと取り込んだようにしか見えない。
・よすぎる。芸術として完成している。
・めっちゃかわいい。ずっと残しておきたい。
服に転写された泣き顔から、娘さんの悲しい気持ちが伝わってきますね。
母親の服に『悲しみを転写』したことで、元気を取り戻せたことでしょう…!
[文・構成/grape編集部]