レンコンを皮つきのまま調理 副菜にもおすすめレシピを、ミツカンが紹介!
公開: 更新:

※写真はイメージ

こんな使い方があったのか… つっぱり棒の活用法に「天才的」「これは思い付かない」そんなつっぱり棒の意外な活用法を、Instagramで紹介した、ぽむ(pom___room)さん。 どれも日常生活をラクにするものばかりで、あなたも「こんな使い方があったのか…」と驚くことでしょう。

100均の突っ張り棒とワイヤーネット、使い方に「うちでも真似したい!」100円ショップのアイテムなどを使って、なるべくお金をかけずにDIYしながら、理想の部屋を目指している、みーも(miimo_diy_room)さん。『ダイソー』の商品だけで、洗面所の空きスペースにぴったりな棚を作りました。
シャクシャクとした食感が特徴のレンコンは、秋冬が旬の野菜。
ビタミンCが豊富で、疲労回復や風邪の予防にも効果的といわれているレンコンは、寒くなり体調を崩しやすい秋冬にこそ、積極的にとりたい野菜です。
食品メーカーである株式会社Mizkan(以下、ミツカン)は、そんなレンコンを使った簡単レシピをTwitterで紹介しました。
レンコンを皮付きのまま調理した簡単な1品
ミツカンが紹介したレシピは、レンコンの食感を最大限楽しめる『やみつきカリカリれんこん』。
用意するのは、どの家庭にもある定番の調味料と、レンコンだけです。
調理方法はとても簡単で、切って、炒めて、味付けをするだけ!
まずは、皮つきのレンコンを大きめのサイズに乱切りします。切ったレンコンを5分ほど水にさらしましょう。
レンコンの水けを切ったら、サラダ油を強めの中火で熱したフライパンに入れ、焼き色がつくまで炒めます。
その後、味ぽん、おろしにんにくを加え、汁けがなくなるまで炒めからめたら、最後にバターを加えて完成です。
表面はカリカリと、中はシャクシャクとした食感がクセになること、間違いなし!
スタンダードな調味料を使っているため、レンコンのほかに、お好みでお肉やほかの野菜を加えても、ボリューム感が出て、満足感もアップしそうです。
旬の野菜は、栄養価も豊富なので、たくさん食べて元気をチャージしましょう!
[文・構成/grape編集部]