田崎晴明著「統計力学I」(培風館)の注釈に「対数の引数は必ず無次元になるとはいえない」とあり、これが理解できません。 何か具体例をあげて説明してもらえませんか。 同著に、物理量の次元を考える上で指数関数の引数は必ず無次元になるとあり、これは理解できるのですが・・・
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≪編集≫すみません。 文脈を理解していませんでした。 ≪回答≫hal_tasakiさんへ B[1]=log(A[1]) A[1]=C[C]D[D]=CD[CD]=CD[1]=C[1]D[1] B[1]=log(C[1]D[1])=log(C[1])+log(D[1]) だけの事では?
物理学
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