どうも他に比べて多少は知ってる分野なだけに興味を惹かれるものが多くて、でもなかなか読む時間を作るのが面倒くさくもあり、消化が後回しになりがち。
コードあとでちゃんと読む。面白い。CPANにもenigmaエミュレータがあって読んだことあるけど理解できなかった覚えがある。
yield するときもブロックつきメソッドであることを明示したくて &block 書くようにしてたけどやめるべきなんだろうか…パフォーマンスを出すために一見意味がわかりづらいようなコーディングをせざるを得ないこともあるというのはプログラミング一般にありがちな事情なのだと思うが、もったいない気もする。
関係ないけど Omniref のユーザインタフェースはモバイル端末のブラウザからだと使いづらい。
あとで観る。
i18n の YAML じゃなくて gettext とはしぶいな、と思ってみてみたら i18next の話しかしてなかった。それはすでに十分知ってるんだよ。
そういえば open とパイプでいろいろコマンド実行されうるのでやばいので云々って話は Perl を使ってる時なんども見聞きしたな、と懐かしく感じた。しかしそもそもの例として URL を params から受け取るというのが良くないのでは、とも思った。あと URI::Http.parse とかないんだっけ、とも思った。