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登録情報
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ソール素材ゴム
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クロージャータイプレースアップ
この商品について
- ソールの厚さ:2.5cm
商品の説明
商品紹介
アドレナリンGTSシリーズにはブルックスが今までに開発した中で最も柔らかいミッドソールが搭載されています。衝撃を身体から逃がす発泡体、空気、およびラバーの絶妙なバランスを実現することで、ランナーは反発力や耐久性の面で妥協せずに、贅沢で快適な走りを楽しめるようになります。また、ブルックス独自のガイドレール機能を搭載。これは、ソールの踵部内外に配置されたEVAスタビライザーにより、路面状況や疲労・骨格によるランニング中の足の動きを無理なく制限することで、理想の動きへ導くものです。エントリーランナーからトップランナーのLSDやジョグ練習などにも人気です。
ブランド紹介
【BROOKS/ブルックス】 ブルックスは1914年アメリカ ペンシルバニア州にて誕生。1970年代には世界で始めて衝撃を吸収するEVAソールを使用した商品を発売。 2009年にはブルックスDNAという全てのランナーにパーフェクトにフィットするクッションシステムを開発。 そして2011年には、アメリカのランニング専門店における市場シェアで1位の座を獲得した。ランニング専門ブランドとして、”RUN HAPPY”をコンセプトに掲げ、 ランニングをすることにより生活や心、身体に良い変化を楽しむことが出来ると考えている。
登録情報
- 製品サイズ : 1 x 1 x 1 cm; 780 g
- Amazon.co.jp での取り扱い開始日 : 2020/3/1
- メーカー : Brooks
- ASIN : B085BYQLRQ
- 商品モデル番号 : BRM3073
- 部門 : ユニセックス大人
- Amazon 売れ筋ランキング: - 1,160,131位ファッション (ファッションの売れ筋ランキングを見る)
- - 6,076位メンズランニングシューズ
- カスタマーレビュー:
ブランド紹介

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1914年より、地球上でベストなランニングギアをつくることをスピリットに、ランニング界に革新をもたらし続けるブルックス。
アメリカ・シアトルから発信されるそのプロダクトは、多くのランナーから愛され続け、世界60以上の国々で展開、全米シェアNo.1に輝いています。
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Glycerin MAX
新素材”DNA Tuned”を搭載した新モデル
踵部は大きいセル、前足部は小さいセルで発泡させた2つの要素を併せ持つ次世代のミッドソール
接地時はクッショニングを、蹴り出しには反発性で走りを後押しします。
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スムーズな走りへと導くロングセラーモデル 『GHOST』
アメリカのランニング雑誌で幾度となく賞を獲得してきたゴーストシリーズは、BROOKSのなかでもで最も愛されているランニングシューズの1つです。
これからランニングを始めたい方から、自己記録を目指すランナーまで、1足は持っておくべきランナーのお守りのような存在の1足です。
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GORE-TEXコレクション
雨の日でも快適にお使い頂けるGORE-TEX搭載のシューズも展開しております。
GhostとCascadiaとDivideの3モデルをラインナップしております。
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厚底ソールでもっと楽に
MAX CUSHION! MAX PROTECTION!
ロングセラーモデル"Ghostシリーズ"に厚底モデルが登場。独自のクッショニング素材を厚底に採用し、よりソフトな履き心地を実現しました。足裏の圧力を抑える事で、地面からの衝撃を軽減し怪我や痛みから身体を守ります。
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Glycerin22
新素材”DNA Tuned”を搭載した新モデル
踵部は大きいセル、前足部は小さいセルで発泡させた2つの要素を併せ持つ次世代のミッドソール
接地時はクッショニングを、蹴り出しには反発性で走りを後押しします。
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HyperionMax2
軽量性、クッション性、反発性を兼ね備えた"DNA FLASH"を贅沢に厚く使用することで、タフなワークアウトでも足への疲労を軽減します。ノンカーボンプレートながらも推進力を得られるレーシングモデルです。
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TRAILシューズコレクション
様々な地形や用途に対応出来るよう4種類のシューズをラインナップしております。
カスタマーレビュー
上位レビュー、対象国: 日本
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- 2021年1月8日に日本でレビュー済みAmazonで購入足を傷めて、量販店でたまたま紹介されたゴースト10の履き心地に驚いて以来のブルックスユーザーです。型落ちだったので、地方の量販店にも流れて来たのでしょう。
ブルックスの靴は幅のデフォルトがメンズでDと、アシックスの2Eよりも狭い設定になっており、踵の細い自分によく合います。
プロネーションが強めであることも踏まえて、今回はアドレナリンに。
初めて走る最初の15メートルくらいだけ、足首がカチっと安定して足が真っ直ぐに出る感覚をはっきりと感じてこれは良い買い物をしたと思いました。ただし、安定させるためには紐の締め具合も大事になると思います。
もっとも、すぐに慣れてしまい以後は恩恵をあまり感じることはないのですが。
ゴースト10のクッションが柔らかすぎるのか、ワードローブで一緒に試したゴースト12もそこまでクッションの柔らかさを感じることはなかったです。
しばらく使ってソールがすこし剥けてくると、シャリッシャリッと小気味よい音と共に、グリップとソール全体からの程良い反発を感じていつまでも走りたくなる気持ちになります。
ただし、このアウトソールの減りが速い気がします。ラベナ11は400キロ走っても2分目、一番減っている所でも3分目弱くらいしか減りませんでしたが、このGTS20は200キロほどでなんと4分目は減っています。皮が剥けるように、歩いただけでもみるみる減っていくのが分かる位です。ゴースト10も同様に減りが速い気がしていましたが、これで確信。アウトソールが伝統的に少し柔らかい設定になっているのかもしれません。
あとはカカト着地のヒールストライクの方のための靴だと感じます。12mmドロップと硬めのミッドソールの設定のせいか「カクン!」と転がる感覚があり、つま先着地のフォアフット系の走り方は走る分には普通に走れるけれども、あまり向いていないという感覚がします。
主要な装備・機能がカカト付近に集中しているため、重さが増える割には恩恵を受けられないという意味でもフォアフット系統の着地はほとんど考慮されていないと思うので、フォアフット系には、やはりサブ3.5向け以上のドロップの小さい靴が向いていると感じます。
ゴーストとの違いはインソールにも出ていて、平たいゴーストのものとは違いアドレナリンのインソールには少しアーチが付いています。
インソールを抜くと、靴の踵のあたりに製造年月日が書かれています。寿命があることを考えると要チェックですね。
踵上部にある反射板は室内の蛍光灯でもよく光ります。夜間の視認性も抜群です。
ブルックスの紐は、ことアドレナリンやゴーストの紐は程よい伸縮性があり、普通の蝶結びでもほどけません。アシックスのメタランを履いていたこともあり、きしめん状の硬い紐でしたが、蝶結びでは必ずほどけるので特殊な結び方にしていたくらいです。
最後はダブルアイレットで蝶結びにしても、私の場合は紐が長く余りました。以前履いていたゴースト10は逆に紐が短くてダブルアイレットが出来なかったのとは大違いです。
ブルックスは販売店が都市部の大型店舗などと非常に限られること、コロナ禍を踏まえて試着はAmazonのワードローブを利用しましたが、これはフィット感が命のランニングシューズにとって特に嬉しいサービスですね。
なるべく足の実測値よりも少し小さい値から実測値までのサイズをワードローブで試着すると良いと思います。サイズ表記や一概に大きめを選ぶことに囚われず、あくまでしっかりと合うものを選ぶべきでしょう。意外と大きめに感じます。
- 2021年1月26日に日本でレビュー済みAmazonで購入父がブルックスばかり履くのでこのタイプを購入。
歩きやすい、走りやすい、クッションあり、軽い、安定性があり、オシャレ
とべたぼめです。実際かっこいい。最近日本の陸上選手のトップ選手も履きだしていますが納得です。
あと、ブルックスの最高のいい点は色が綺麗。ベンツの外見のように色が美しい。