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日本の戦闘者 - 現代のサムライは決してグローバリズムに屈せず - (ワニ・プラス) 単行本(ソフトカバー) – 2024/5/14

5つ星のうち4.8 67個の評価

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陸上自衛隊の特殊部隊、特殊作戦群の創設者にして初代群長を務めた著者による、「日本人であること、戦うこと」についての魂のエッセイ&論考集。「ストライク・アンド・タクティクス・マガジン」の5年間にわたる連載コラムに加筆修正を施して、戦後レジームが崩壊し続ける今、世に問う。
その構成は、「前半は、俺の生き様を通じて体現してきた俺の考えを書いた。後半は、今何が起きているのか。何故そうなったのか。そして、どうすれば先祖がつくり上げ守り抜いた大切な日本を自分の力で保全し再生できるのか。そうしたことに関しての俺の見方と、これから俺が何をしようとしているのかについて書いてある」(「はじめに」より)。
グローバリズムが幅を利かせ、歴史的文化集団である日本人であることまでを自ら否定しつつあるこの国の現状に警鐘を鳴らし、未来への道標を提示する1冊。ジェイソン・モーガン氏(麗澤大学准教授)激賞!

【目次】
1 日本の戦闘者、2 サムライ、3 大丈夫こそ救世主、 4 楠公、5 「死」の捉え方、6 国井善弥の生き様、7 戦闘の指揮を執るということ、8 「サムライ」たちの居場所、9 特殊部隊創設へ、10 グリーンベレー留学、11 特殊部隊の訓練、12 特殊作戦群の精神基盤、13 隊員選考、14 桁外れに凄い部隊、15 依願退職、16 明治神宮至誠館、17  武道精神を通じての国際交流、18 拉致被害者救出作戦、19 憲法を起草する会、20「熊野飛鳥むすびの里」の理念、21「熊野飛鳥むすびの里」始動、22 日本のほんとうの敵、23 ロシア―ウクライナ紛争の真実、24 戦略、25 今、ここが戦場だ、26    先人たちの偉業、27 国際特殊作戦部隊会議、28 自ら考える、29 クリミア・モスクワ訪問①、30 クリミア・モスクワ訪問② 、31 クリミア・モスクワ訪問③

発売:ワニブックス 発行:ワニ・プラス

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商品の説明

著者について

荒谷 卓(あらや・たかし)
元特殊作戦群群長。昭和34(1959)年、秋田県生まれ。東京理科大学卒業後、陸上自衛隊に入隊。第19普通科連隊、調査学校、第1 空挺団、弘前第39普通科連隊勤務後、ドイツ連邦軍指揮大学留学。陸幕防衛部、防衛局防衛政策課戦略研究室勤務を経て、米国特殊作戦学校留学。帰国後、特殊作戦群編成準備隊長を経て特殊作戦群群長。平成20(2008)年退官。明治神宮武道場「至誠館」館長を経て、平成30年、国際共生創成協会「熊野飛鳥むすびの里」を開設。著書に『戦う者たちへ』(並木書房)、『自分を強くする動じない力』(三笠書房)、共著に『日本の特殊部隊をつくったふたりの“異端”自衛官』(小社刊)などがある。

登録情報

  • 出版社 ‏ : ‎ ワニブックス (2024/5/14)
  • 発売日 ‏ : ‎ 2024/5/14
  • 言語 ‏ : ‎ 日本語
  • 単行本(ソフトカバー) ‏ : ‎ 264ページ
  • ISBN-10 ‏ : ‎ 4847074505
  • ISBN-13 ‏ : ‎ 978-4847074509
  • 寸法 ‏ : ‎ 18.8 x 12.8 x 1.8 cm
  • カスタマーレビュー:
    5つ星のうち4.8 67個の評価

著者について

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荒谷, 卓
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カスタマーレビュー

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上位レビュー、対象国: 日本

  • 2025年3月16日に日本でレビュー済み
    Amazonで購入
    日本にこのような憂国の士がいらしたことに驚きました。これから丁寧に読み進めたいと思います。原口先生とともに本来の日本の国づくりに邁進していただければうれしいです。応援しております。
  • 2025年2月12日に日本でレビュー済み
    Amazonで購入
    まず 書き方が心に刺さる。
    自衛官時代に出会えていたら、もう少しましな仕事ができたと思えて悔しくて仕方がない。
     
    "人のために働くのは自衛官の仕事だから当たり前"とまでしか理解できていなかった。

    この本に接して"人のために働くことの本当の喜び"を教えて頂いた。
    残り少ないこの世で動ける時間を天皇陛下が喜ばれるよう行動することを誓った。
    6人のお客様がこれが役に立ったと考えています
    レポート
  • 2025年2月6日に日本でレビュー済み
    Amazonで購入
    Read if you are Japanese!!!!!
    4人のお客様がこれが役に立ったと考えています
    レポート
  • 2025年2月10日に日本でレビュー済み
    Amazonで購入
    戦闘者という恐々しいタイトルでしたが、日本人が大切にしなければいけもの何か、自分自身どんな行動をとるべきか、を問われているように感じました。そして、勇気をもらえる本でした。
    4人のお客様がこれが役に立ったと考えています
    レポート
  • 2025年3月28日に日本でレビュー済み
    まず本書を読んで最初に感じたのは、欧米では左翼学者と見做されているフランスの歴史人口学者であるエマニュエル・トッド氏と荒谷氏の、ウクライナ戦争観、米国観、グローバリズム観での共通点である。

    (エマニュエル・トッド氏は専門である人口学の観点から、ソ連崩壊を早い段階から予言し、トランプの1度目の当選も予言していた人物である。最新の著書では、第三次世界大戦は現在進行中であり、西欧はロシアに敗北する、と看做している。
    また、以前から、長子相続を特徴とする直系家族制度が強い軍人を生むという分析もしている。(日本、ドイツ、フランスの一部の地域など))。
    また氏は、自由貿易が経済的格差を拡大し、民主主義を脅かすと警鐘を鳴らしてる。 彼は、行き過ぎた自由貿易政策が格差を広げ、民主主義と自由貿易の両立が困難になると指摘。そのため、自由貿易から保護貿易への移行が民主主義を救う手段であると提言してる。
    ちなみに氏は、左翼学者とされているが、日本については核武装、対米自立をするべきである、と再三主張している。)

    そんなことも比べつつ、本書を読み進めると、新たな気づきも多く、日本人の民族性についても誇らしい気持ちとなる。
    本書の冒頭でもサラリと書かれているが、日本が戦後80年平和でいられたのは、憲法九条のお陰などでは断じてなく、太平洋戦争以前の日本の軍人の恐ろしいまでの敢闘精神が、世界に知られている部分も大きいだろう。
    (日本人の中には、日本がアメリカにただボロ負けした、と思っている人もいるのかもしれないが、例えばユージン・スレッジは「ペリリュー・沖縄戦記」の中で「日本とアメリカは太平洋という瓶の中に閉じ込められた2匹のサソリである」と述べ、海兵隊員が発狂するような日本人の恐るべき戦いぶりについて冷静に述べている。(本書では海兵隊員の日本人に対する残虐行為についても隠すことなく記述されている))

    また、特殊作戦群創設までの経緯や苦労も詳細の述べられ、デルタフォースを創設したチャーリーベックウィズの自伝を読んでいるような臨場感も素晴らしい。
    荒谷卓氏は間違いなく、自衛隊の歴史を変えた男であり、日本の軍事史に名を残す武人である。

    以下を書くのは気が進まないのだが、実は、本書とは関係ないのだが残念な点がある。
    荒谷氏は所謂反ワクチンであり、参政党や立民の原口議員ともyoutube等で共演されている。
    ワクチンに関しては政治ではなく、医学であり科学である。
    現在、世界中の学者や臨床医が、「実験の上でも理論の上でも、そして何より臨床の上でも効果的である」、以外に結論が存在しないとする「科学」について、反科学のポジションをされている点が残念極まりない。一部でこのようなインパクトの大きいマイナス面があると、他の主張についても一気にカルトっぽくなってしまう。

    軍人としての荒谷先生については「リスペクト」以外の思いは何一つ無いので、少々悲しい気持ちになる点である。

    ※追加
    私も荒谷先生の仰るように、WHOや国によるワクチン接種の強制やロックダウンの強制には反対します。
  • 2024年10月23日に日本でレビュー済み
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    荒谷さんは本物の侍だと思った。
    荒谷さんにしか書けない内容であり、とても勉強になりました。
    5人のお客様がこれが役に立ったと考えています
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  • 2024年7月23日に日本でレビュー済み
    Amazonで購入
    日本の危機に氣付き始めている人が増えてきました。特殊部隊 初代郡長として真の世界を見てきた荒谷さんの本はとても深い意義があります。皆様に読んでいただきたいです!
    4人のお客様がこれが役に立ったと考えています
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  • 2024年6月14日に日本でレビュー済み
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    タイトルだけ見ると尖ったイメージがあるかもしれませんが、どの著書も日本人が今一度自らを省みるために必読の物だと思います。
    多くの方々に先入観無しで、先ずは読んで欲しいです。
    8人のお客様がこれが役に立ったと考えています
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