

トラックなどに使われる大型タイヤ。夏タイヤと冬タイヤの入れ替え時期やメンテナンス中に起こる事故として最も恐ろしいのがタイヤバースト。その威力を人形を使って実験しているビデオです。実験ではサイドウォールに亀裂の入ったタイヤを用意し空気を装填。ある一定の所を超えると・・・。読み上げられているのは空気圧のkPaです。

先日紹介した荒ぶるガスボンベを真後ろから撮影したドライブレコーダーの映像がありましたので紹介します。これはどういうことだ。なにと衝突したんだ?停止している車なんて見えないよね。あのシルバーのワンボックスはどこから来たんだ。
1get
1げげ
じれったい!!
…。
飛んでった?
先端に氷が付くからそれを落としてるのかな?
だろうな
昔、現場で働いてた時、屋上へクレーンで溶接用のアセチレンのガスボンベ移動しようとしたら
吊り方が悪かったのか落としてしまい
ネックバルブが折れてボンベがロケットのように飛んで行った
幸い海の近くの現場でボンベが海の方に飛んだから良かったものの
反対の住宅街に飛んで行ったら大惨事になってたろうな・・・
1:40あたりから観ましょう。
こういう、前振りが長くてアフターマスがほとんどない動画はいらつくなあ。
まぁそうなりますよね
ジャストコーズ2でみた
大事じゃなくてよかった
アセチレンボンベとか150気圧はあるでしょ
たまにドラム缶が空飛んでるけどありゃ軽いからまだいいけどボンベ爆発は監督責任問われそう
ようわからん つまんない
これはたぶん二酸化炭素のボンベだな。減圧時に出てる白い煙はドライアイスの粉だ。
>>11
アセチレンは1.519MPa以下(@15℃)にするように高圧ガス保安法で定められているから、150気圧もないよ。気圧で言うなら15気圧だな。アセチレンボンベを吹き飛ばしたら、高圧ガス保安法違反・労働安全衛生規則違反で取り調べを受けるよ。
>>11
たまにドラム缶飛んでちゃダメだろw
事故で飛んでいった一発と遊びで飛ばした2発しか見たことないわ
素人からしてみれば「そんなにあるのかよ!」だぜ。
1つあることは29の予備軍がある。その下には300のヒヤリ・ハットがある。
2件もあれば600の手違いが潜んでるってことよ。危ない危ない
爆発すんのかと思ってヒヤヒヤしたじゃねぇかw
昔、建設現場でボンベが飛んでいって1.5kmで見つかったニュースがあったような。
小学校の時は遠くに住む友達のところに行くときは良くしがみついたよな。
懐かしい。
桃白白かよ!
動画だが、最後まで落下音が聞こえてこない。
二酸化炭素ボンベだな バルブが凍り付くのでコンコン・・・ドガ=ン!!
スリィー、トゥー、ワァン、ジィロ!!
ロケットかよ
炭酸?酸素?どっちだ?
ロシアだと色分けしてないのかな?
アセチレン 茶色(低圧)
アルゴン 灰色(中圧)
炭酸 緑(高圧)
酸素 黒(高圧)
酸素っぽいんだよなぁ
しかし露助は阿呆ばかりだ
昔スキューバのボンベの空気抜こうとして、バルブ壊したら80m先のトヨタのディーラーのショーウィンドウまで飛んでって刺さったってニュースやってたの思い出した。
こんなの飛んできて当たったら即死もんだよなぁ。
しつこい広告にはうんざりさせられる
>>23
ボンベの色分けは国や地域によって異なるので、どこへ行っても黒=酸素ではない。例えばアメリカの場合は黒が窒素で酸素が白、二酸化炭素が灰色の場合が多い。安全のために一応言っておくと、海外に行ってボトルの色で中身を見分けるのは非常に危険だからやめた方がいいぞ。
それと、減圧して白い煙状のものが出るガスは普通は二酸化炭素だ。断熱膨張して温度が下がるんでドライアスになっている。酸素や窒素ボンベを開けて大気放出してもああはならない。
これは恐らく、魚雷だろ 旧日本海軍が使用していた
九三式魚雷だろうね。
酸素魚雷では通常の魚雷で使用される圧縮空気ではなく酸化剤として酸素を使用、燃料と混合して燃焼させ炭酸ガスを排出する。炭酸ガスは海水に良く溶けるため、ほぼ無航跡とすることができ隠密性の上で大きな意味を持った。また、燃焼効率も大きく上がり高速推進を可能としたほか長い航続力をも併せ持つことができた。このように、使用する酸化剤を酸素のみとすることで多くの利点が得られることは広く知られていたが、同時に酸素の反応性の高さから燃焼開始時などに容易に爆発するという技術上の問題点が立ち塞がっていた。このような事情から各国ともに酸素魚雷の開発に力を入れていたものの頻発する爆発事故で中止の止む無きに至っていた。このような中で、1933年(昭和8年)、日本は世界に先駆け酸素魚雷の開発に成功、以降、大戦を通じて唯一の酸素魚雷運用国となった。
酸素魚雷は当時の一般的な魚雷と比べ、雷速(魚雷速度)、炸薬量で勝り、射程は数倍、加えて無航跡という高性能なもので、米軍はこれをロング・ランス(長槍)と呼び恐れ警戒した。しかし、一方で、酸素魚雷の整備性は良好とはいえず誤爆を防ぐために充分なメンテナンスを要し、また、速すぎる雷速の為、船底爆破用の磁気式の信管が使用できず、接触式信管を採用せざるを得ないなどの短所もあった。後に日独技術交換により大日本帝国海軍からドイツ海軍へも試験供与されたが、戦略的位置付けの違い[1]もあり、整備性の悪さなどからUボートでの使用には適さないと判断され、採用されていない。
現在の魚雷は、主として整備性を向上させた他方式のものが採用されている。しかしソビエト海軍では主力魚雷として電池式と酸素式の2方式を配備し、ロシア海軍でも酸素魚雷の運用が継続されている。これらは、第二次世界大戦で鹵獲されたドイツ魚雷の系譜を引いたものである。ドイツ製魚雷の改良型であるET46は電池式、採用1946年(昭和21年)、射程6km、速力31kt、炸薬450kgであった。冷戦初期のSAET55Mは電池式、音響誘導、採用1955年(昭和30年)、射程6km、速力29kt、炸薬300kgである。冷戦末期のUSET80は新型電池式(銀・亜鉛式、充電保存期間1年)、対潜対艦併用アクティブパッシブ音響誘導式航跡追尾機能、採用1980年(昭和55年)、射程18km、速力40kt、炸薬300kg、作戦深度1,000m超の信頼性と静粛性を併せ持つ高性能電池式の魚雷であった。より高速で長射程な56-65Mはケロシン・過酸化水素タービン式、アクティブ音響誘導式、採用1969年(昭和44年)、射程12km、速力68.5kt、炸薬307kg、作戦深度2mから14mである。
攻撃原潜クルスクの爆沈の原因となったように、過酸化水素式の魚雷には特有の整備性の悪さ(爆発事故等の多発)があるため、新型のケロシン・酸素タービン式が開発され使用されている[2]。
また、海上自衛隊でも試製54式魚雷で電池式を採用したものの、72式長魚雷では酸素式を採用している。これらの魚雷は過酸化水素(過酸化水素をヴァルター機関の燃料として利用している魚雷もある)を使用しており、これらは大日本帝国海軍が装備した、酸素ガスを高圧充填していた魚雷とは世代が異なるものである。
勉強になりました
今後もよろしくお願いします
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1行でまとめろ低脳こんなん誰も読まんわ。
なるほどね
ボケネタ一つで何こんなに情報詰め込んでんの?
馬鹿なの?
非常に勉強になったわ。
また宜しく。
わかった
おっ、ヒロカズ
仕様戻してくれたんか?またIE6でも
見られるようになったで
ありがとさんな
飛んでった先がどうなってるのか気になるんだが
前振り長すぎ。先にイッちゃったわ
撮れてないやん
おれの知ってるロシア人はこんなビビりじゃない、捏造おつ
だよな
一発で決めてドっカーン!ヒャハハハー!
だよな
クビだ。
こいつは。
後ろから鈍器で殴るレベル。
すげーイライラした
同じく
バクダン処理なん?
魚雷だよ
みんななんでそんなにボンベに詳しいんだよw
ホントそれ。
世の中こんなサイトにも色んな人達がいて勉強になるわ。
もうほとんど入ってないスプレー缶の穴開けだって
危険だと言われてるのに。。
あんなのを各自穴開けてからゴミに出せという自治体おかしい。
それに素直に従って爆発して瀕死の怪我をした人への補償したのか。
絶対にやるもんじゃない。
怒れらてもいい。世の中には蔑まされてもやっちゃいけないことがある。
市販のボンベの製造販売を禁止にするか、穴開けて分別回収にするかどちらかだろうね。
そのまま回収し、自治体で穴あけ作業するとなれば税金がまた上がるけどそれで良ければお住まいの自治体に提案して下さい。
阿呆な奴らだな
※39
最近のスプレー缶て、ガス抜き機能付いてない?あれで一晩抜いてから、朝穴あけしてるけどまず大丈夫だよ?たまに機能の無いやつが有るから、ガス抜き機能付きの蓋を複数保存しとるけどwメーカーによって微妙に長さが違うから。
今はむしろスプレー缶は穴あけないで出してくれって自治体増えてね?
これより小さい消火器が暴発して死んでしまった人もいるよね
ワロタ
後の立体起動装置である
>アセチレンのガスボンベ
アセチレンは過度に圧縮すると分解爆発を起こすのでロケットの様に飛ぶほど圧力は掛けられないはずなんだがな。
ボンベ「スー」
俺イヤホン「・・・ちょっと飛ばすか。」
カチッ
ボンベ「ブジャアアアアアアアアアアア!!」
俺イヤホン「GYAAAAAAAAAAAAAAAAAAAA」
俺のダチはコレはケツにさして遊んでた
イイやつだった