ロボットが働くビルや
街のスマート化を推進する
次世代デジタルインフラ
ROBO-HIを提供

ロボット管理プラットフォーム「ROBO-HI(ロボハイ)」が
メーカーの異なるロボの一元管理と制御をスマートに叶えます

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About

ロボットを社会インフラにし
施設や街単位でロボットを統合的に管理

『ロボットを社会インフラにする』をビジョンに掲げ、『歩行速ロボットのシェアリングサービス』『物流DX』『宅配ロボットを活用したフードデリバリーサービス』など、ロボットのインフラを整える様々な取り組みを行ってきました。ロボットを、管理システム『ROBO-HI(ロボハイ)』でつなぐことで、各事業者が管理・運用でき、施設や街単位でロボットを統合的に管理することができます。ロボット管理クラウドシステム『ROBO-HI(ロボハイ)』は、施設や街単位でロボットを統合的に管理するプラットフォームです。
ROBO-HIイメージ:ロボットを社会インフラにし 施設や街単位でロボットを統合的に管理

Features

複数の異なるメーカのロボを統合的に管理するマルチベンダーロボプラットフォームで、
ビル等の施設や街単位でのロボ運用に最適

  1. マルチベンダー対応:異なるメーカのロボを統合管理できるため、運用の効率化が可能
  2. 外部連携機能・API:全メーカのエレベータやセキュリティドアなどの設備と連携、ロボが縦横無尽に稼働、また都市OSやビルOSなど業務システムとのAPI連携による高付加価値提供
  3. RoboMap・群制御アルゴリズム:施設内の絶対地図RoboMapが、複数台のロボの地図を補正し、交通整理や効率的な運用を実現
  4. データ最適化機能:ロボの稼働データや生産性可視化レポート、運用シミュレーション、分析・最適化サポートによる効率化や業務改善、ロボの最適なルート設定や運用改善を実施、データに基づいたより高度なロボ運用が可能
  5. 20年以上のロボ制御技術:配送ロボや自動運転車両など、自社開発のロボ技術を多数保有し、実際の運用で得られた豊富なノウハウをROBO-HIに応用
  6. クラウド型サービス:導入が容易で、データの蓄積と分析を通じて運用効率を向上。随時アップデートによる性能が進化
  7. 多数の導入実績:顧客からのフィードバックで得たノウハウ等が、ワンストップ型の統合ソリューションとして反映されています

Service

製品・サービス一覧

クラウド型マルチロボOS「ROBO-HI」を中心に、多様な現場課題の解決を実現するサービスロボットや運送ロボットを展開。業務の自動化と最適化を、確かな技術で支援します。

Column

三つのコア技術

高精度三次元マップやロボット管理サービスなど、必要不可欠な技術を全て自社で開発しています。

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ROBO-HI

ZMPのロボットや他社製ロボットを遠隔地で最適に稼働させるように管理するマルチベンダーロボプラットフォーム。

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IZAC

20年にわたるロボット・自動運転の開発経験およびノウハウを基に構築された、自社開発の自動運転レベル4システム。顧客製品にIZACを実装し、自動化の開発支援と共に、量産時にはIZACキット(センサとIZAC ECUをセット)をTier1として販売。

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RoboMap

ZMPが自動運転用に開発した高精度三次元マップ技術を基盤に、安全・信頼性の高いロボット運用を可能とする技術。高密度都市環境や低密度屋内/郊外環境など、様々な環境でロボットの運用を行うユニバーサルなデジタルインフラを提供。

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