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周辺機器とUSBに関するrichard_rawのブックマーク (2)

  • インテル、データ転送技術「Thunderbolt」を発表--データ転送速度は10Gbps

    以前は「Light Peak」と呼ばれていたThunderboltは、現行世代では銅回線を利用し、コンピュータと周辺機器間で10Gbpsのデータ転送速度を実現する。これは、現行のUSB 3.0のスループットに比べて2倍の速度である。将来的には、銅回線から光ファイバ回線へと移行することが期待されており、そうなれば、最大100Gbpsのスループット速度が実現できる日が来る可能性があるとIntelはこれまでに述べている。 Thunderboltに対してIntelが持つ目標の1つは、PCとその周辺機器間における多種多様な接続を簡素化することである。Thunderboltは、既存のDisplayPortおよびPCI-Expressデータプロトコルを使用して、RAWデータとオーディオビデオ情報の両方を同時に転送することができる。各Thunderboltポートには2つのデータ転送チャネルがあり、同技術

    インテル、データ転送技術「Thunderbolt」を発表--データ転送速度は10Gbps
    richard_raw
    richard_raw 2011/02/25
    光技術を使うようになったら「Light Peak」に改称するんでしょうか。
  • これで忙しい日も一安心、コンパクトな「USB電子レンジ」が登場

    せっかくいれたコーヒーや紅茶が電話応対に追われているうちに冷めてしまった時や、惣菜パンが空調で冷え切ってしまった時など、ちょっとしたものを温めたい時にとても便利な「USB電子レンジ」が登場しました。 忙しい現代人には必須のアイテムかもしれません。 詳細は以下から。 Beanz meanz microwaves? Heinz create gadget that can heat a snack in 60 seconds | Mail Online この記事によると、USBで駆動する電子レンジのプロトタイプ(試作品)が登場したそうです。この電子レンジは世界最小となっており、USBだけでなくリチウムイオンバッテリーで駆動することも可能。 これがUSB駆動の電子レンジ。パイやハンバーガー、スープ、お茶を温めることができます。 なお、気になるプロトタイプの価格ですが、100ポンド(約1万5700

    これで忙しい日も一安心、コンパクトな「USB電子レンジ」が登場
    richard_raw
    richard_raw 2009/06/10
    電力的にUSBで足りるのか、そして電波法的に大丈夫なのか。
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