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検察と社会に関するajitaのブックマーク (2)

  • “検察が逮捕したい人”一覧 - Chikirinの日記

    検察が極めて恣意的に“逮捕したい人を逮捕する”ことに、多くの人が気づき始めています。 新聞やテレビなどのマスコミは“検察の広報部隊”と化しているので、この点についてネットメディアの意義は非常に大きいと言えます。 今日は“検察が逮捕したがる人の類型”をまとめておきます。 類型1:内部告発者、裏切り者 一時は自分達の仲間だったのに、内部告発しようなどという“ええ格好しい”はとりあえず逮捕。特にマスコミの取材をうけようなんてありえないので、速攻逮捕です。 例:三井環元大阪高等検察庁公安部長 平成14年に、検察内部での不正資金流用等について内部告発。 この件について、ジャーナリストの鳥越俊太郎氏とのインタビューが予定されていた。が、その予定時刻の数時間前に急遽、全然関係ない(超微罪)で別件逮捕される。 これにはマスコミも皆震え上がり、その後の報道はぴたりと止まった。 自分が勤めていた外務省の内幕を

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  • 堀江貴文『検察・特捜部は「正義原理主義者」の集まりだ。』

    堀江貴文オフィシャルブログ「六木で働いていた元社長のアメブロ」 一般的には、ホリエモンとか堀江とか呼ばれています。コメントはリアルタイムには反映されません。私にコンタクトを取りたいときは、[email protected]へメールでご相談ください。 政治家の説明責任 このブログの主の考えでは、特捜部の捜査がある疑惑について語れと言っているようであるが、私は語るのは難しいし危険だと思う。なぜならこれは疑惑がないことを証明するのは難しいからだ。いわゆる「悪魔の証明」である。例えば私が以前偽メール問題で民主党の議員から嘘っぱちの非難をされたことがある。これをいや賄賂なんか贈ってないし、このメールは偽者だといくら説明しても、極悪人と思われていればむしろ信用されないことが多い。 メールが存在しないこと、贈収賄が存在しないことを証明するのは非常に難しいが故に「悪魔の証明」といわれるわけで、だから

    堀江貴文『検察・特捜部は「正義原理主義者」の集まりだ。』
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